日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

小田原市の関連ニュース

None

デタラメ豊洲新市場 「青果棟地下」にコンクリート床なし

さらに、主要3棟だけでなく、都が豊洲市場に建設する観光拠点「千客万来施設」も地下駐車場を前提に設計が進められていたため、都は運営会社「万葉倶楽部」(神奈川県小田原市)に対して整備設計の中止を要請したという。 土壌汚染対策のためにわざわざ有識者による専門家会議を立ち上げ、その提言を忠実に実施しているかのように築地市場関係者や都民をだまし、裏では提言を完全に無視し続け…

我慢は禁物

市販薬か要治療か? あなたの「頭痛」見極めのポイント

適切な頭痛対策で押さえておくべきことは何か? 指南してくれたのは、日本頭痛協会名誉代表理事で、40年以上頭痛患者を診ている「間中病院」(神奈川県小田原市)の間中信也院長。慢性的な頭痛の対策で最も重要なのは、「我慢しないこと」と指摘する。 「耐え難い状態になる前に薬を飲む。痛みがひどくなってからでは、薬も効きにくい」 慢性頭痛には、市販薬でOKなものと、専門医の治療が…

試乗経験は豊富だったが(写真は15年東京モーターショーでのポルシェ・ブース)

ポルシェ試乗で衝突 ベテラン自動車評論家が事故死のなぜ

11日午後2時55分ごろ、小田原市の有料道路「マツダターンパイク箱根」で、自動車評論家の森野恭行さん(53)が、ポルシェを試乗中、道路右脇の樹木に衝突。搬送先の病院で死亡した。下り坂でスピードの出し過ぎが原因とみられている。 「ポルシェ専門誌の依頼でポルシェ911GT3を運転していたそうです。森野さんは日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員を務め、豊富な試乗経験と知…

6代目山口組の司忍組長(左)と神戸山口組の井上邦雄組長

激化する山口組抗争 “6代目vs神戸”現役組員が紙上で激突

注1 織田絆誠若頭代行 神戸山口組の中枢組織・山健組の副組長も兼任し、井上組長の懐刀として組織引き締め、切り崩しの中心人物と目される大物組長 注2 九州の火炎瓶事件 福岡の6代目山口組系一道会本部事務所に今年1月、火炎瓶が投げ込まれた事件で、神戸山口組系組員が逮捕された 注3 直参 両組織で司忍6代目、井上組長からそれぞれ直接、親子の盃を交わすことを許された直系組…

ハイテンションキャラでもおなじみ

芸歴は38年目 柳沢慎吾“映画初主演”までのデコボコ道

神奈川県小田原市出身。新潟から上京した両親が青果の行商から「柳沢商店」を開店する。面倒見の良い両親を慕って、連日のように近隣住民がご飯を食べに来るなど、賑やかな家庭に育った。3歳の頃からテレビっ子。3つ年上の姉から甲子園のモノマネをリクエストされたことがきっかけで、後に鉄板ネタ「ひとり甲子園」が生まれる。 ■お笑いの道を断って役者の道へ 高校1年の時にバラエティーデ…

None

溝口敦の「斬り込み時評」

獄中の高山若頭が7代目襲名決意?

稲川会総本部はこのほど同会組織委員長の紘城一家・戸上光雄総長(小田原市)と同会の直参、箱屋一家・中村豪総長(松戸市)の2人を破門処分した。処分理由は明らかにされていないが、いずれにしろ神戸山口組と関係があることは間違いないとみられる。神戸山口組若頭代行、山健組・織田絆誠副組長は神戸山口組の斬り込み行動隊長といってよく、処分された稲川会の総長たちとも頻繁に食事会を開…

マネジャーも把握していなかった

葬儀に妻の姿なく…阿藤快さんが伏せていた「バツ2」の過去

長年支えたマネジャーも家族関係については知らなかったそうです」(ベテランの芸能ライター) 14日に大動脈瘤破裂胸腔内出血のため69歳で亡くなった阿藤快さんの通夜が20日、葬儀・告別式が21日に出身地の神奈川県小田原市内の葬儀場で営まれた。出演したドラマ「下町ロケット」(TBS系)で共演した阿部寛、長年親交があった女優の名取裕子、グルメリポーターの後輩の彦摩呂、パンチ…

現役時代の稼ぎは年800万円だった

あの人は今こうしている

ジム練習生150人 “修斗のカリスマ”佐藤ルミナさんの引退後

小田原市内に夫人(36)と一人息子(7)の3人暮らしだ。 「修斗は日本で生まれた総合格闘技の老舗で、一時期は人気を得ました。でも、今では人気に陰りが見えている。ボクはアマチュア修斗委員会の委員長も務めていますが、修斗をもう一度盛り上げ、メジャー競技にするためにもアマチュアの組織をしっかり確立しなければなりません。それが、ボクが今、何よりも目指していることです」…

酔って新幹線のトイレで寝たことも

今だから語れる涙と笑いの酒人生

佐藤蛾次郎「松田優作は俺をちゃかす客に『殴ってくる』と」

気が付けば、運ばれたのが東京駅から西へ80キロほど離れた、神奈川県小田原市にある国鉄(当時)の新幹線鴨宮保守基地。そこに着いて、どうしたらいいんだろってウロウロしてたら職員が来て、ソイツも目を丸くして驚いてる。いるはずがない乗客がいたんだからね。幽霊でも現れたと思ったんじゃないの? 今から40年チョイ前の73年の冬だったね。その日は大阪で仕事を終えた後、新大阪駅か…

/(C)日刊ゲンダイ

趣味「ハマってます!」

「天野会」は大喜び、新妻は嫉妬…キャイ~ン天野の料理の腕前

小田原市内の狭いアパートで、ひと口コンロしかなかったんですけど、店で覚えたハンバーグやグラタン、パスタなんかをよく作ってました」 ■給料10万円時代も本格料理 21歳のときにウド鈴木とコンビを結成し、お笑いの道へ。まだ駆け出しで、4畳半ひと間のアパート暮らしだったが、ここでもひと口コンロを駆使して自炊していた。 「その頃から自分で味付けやレシピなんかを考えるよう…

None

プレイバック芸能スキャンダル史

小林麻美 電撃結婚発表と極秘出産

3日後、小田原市内で発見。9日、新宿副都心に都庁の新庁舎が完成。19日、成田エクスプレスが運転開始。…

None

あの人は今こうしている

“ムネオ疑惑”に巻き込まれ地獄を見た 元秘書・ムルアカさんは今…

週に1度、神奈川県小田原市の自宅から新幹線と在来特急を乗り継いで通ってるんですが、往復約6時間くらいかかるでしょうか。学生の熱意と勤勉さを見れば、このくらい何ともないですよ。授業の準備をばっちりやって臨み、学生の期待に応えるように心がけてます」 さて、ムルアカさんといえば、やっぱり鈴木宗男元代議士の名前が反射的に浮かぶ。 「宗男さんとはワタシが主催したアフリカの勉強…

None

著者インタビュー

「コミュニティ発電所」古屋将太氏

小田原市では、鈴廣かまぼこの社長をはじめ、FM小田原、小田原ガス、さがみ信用金庫など13人が協議会をつくり、太陽光発電を実現した。 「一度つくったら20年くらい面倒を見なければなりません。最初に動くのは団塊世代の男性が多いですが、若者や女性の参加が今後の課題です。できるだけ最初からいくつかの世代が参加して、ノウハウや苦労、ストーリーを共有することが望ましいですね。団…

None

プレイバック芸能スキャンダル史

人気アナ小島一慶 コールガール騒動から暴行容疑で告訴まで

◇1991年3月 6日、3日前に熱海の防波堤で行方不明になっていた若人あきら(現・我修院達也)が小田原市で記憶喪失状態で発見される。9日、完成した都庁新庁舎で落成式。19日、JR東日本の成田線成田駅と成田空港駅間開通。同時に成田エクスプレスも開業。…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のグルメ記事