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「松田聖子 さん」に関する記事

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5.13神田沙也加結婚パーティー全舞台裏 そのとき母・松田聖子は…

松田聖子(55)のひとり娘でミュージカル女優の神田沙也加が結婚相手で俳優の村田充と13日、都内でお披露目パーティーを開いた。沙也加が「ママ」と呼んで慕う大地真央らが駆けつけて祝福したが、本当のママである聖子は姿を見せずじまい。ハワイでの挙式も欠席したとみられる聖子はどこで何をしているのか――。 聖子を長年にわたって取材しているベテラン芸能記者の青山佳裕氏が言う。 「…

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藤あや子 再婚で描く大家族主義

「五月みどりさんの3度目の結婚相手が20歳年下だったことや、松田聖子さんがいま親密にされていると噂の11歳年下のマネジャーが整体師だということを思い出しますね。年下で、どちらかというとフォロー役の男性は、経験豊富で経済的にも自立した女性にとって、楽に付き合え、相性の良い相手なのかも知れません。50代半ばの藤あや子さんが、これが最後の恋かも知れないとときめき、大切に…

杉田愛子さんは「スター誕生!」出身

あの人は今こうしている

“スタ誕”出身の杉田愛子さんは故郷福岡で芸能事務所社長

「ワタシがサンミュージックの故・相澤(秀禎)会長の奥さまを“東京の母”と慕ったように、“福岡の母”と呼ばれたいですね」 ■松田聖子、桜田淳子から「田」と「子」をもらい さて、杉田さんは松田聖子や森口博子が通った東京音楽学院九州校(現・ワタナベエンターテイメントスクール福岡校)で小学5年生からレッスンを重ね、中学3年だった80年2月に後楽園ホールで開かれた「スター誕…

ヒットチャートめった聴き

藤井隆のアルバム制作マル秘エピソード

アルバムには藤井さんのために松田聖子さんがすでに作られていた曲などを含む全10曲が収録されていますが、新曲7曲のタイトルは最初の返信メールがそのまま採用となりました。 「これこそ自分の求めていた音だ」とは、藤井さんの言葉。僕の自宅スタジオで行ったレコーディングで涙されていたのが、うれしかったです……。「自分の棺桶に入れるアルバム」を作りたいという彼の思いが反映された…

家族同然だった/(C)日刊ゲンダイ

私の秘蔵写真

“のりピー部屋”で大石まどかを育てたサンミュージック会長

桜田淳子や松田聖子などトップアイドルの育ての親で、同年5月に膵臓がんのため死去したサンミュージックプロダクション創業者、相澤秀禎(氏(享年83歳)を悼んだ「独占!昭和芸能界の真実 アイドル発掘王・相澤秀禎~泣いて笑った人生最後の10日間~」(フジテレビ系)。演歌歌手の大石まどかさん(41)も、その愛情を注がれたひとりだった。 ■ブログを始めた日に会長室で <2012…

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ボロボロ出てくる 聖子 毒母伝説

しかし、メデタイはずのニュースながら沙也加の母、松田聖子(55)の異様な対応を巡ってさまざまな臆測が広がっている。 ひとり娘の吉報にもかかわらず、公には一切の祝福コメントも出さず。今月13日といわれる結婚パーティーへの出席もスルーの可能性があり、沙也加の父神田正輝(66)は「もう夫婦でもないし、来るかどうかも分かりませんねえ」と、どこか突き放したように語っている。 …

田中裕二さん(ジャケット写真は最前列が本人)

あの人は今こうしている

「安全地帯」元ドラム田中裕二さん 今はカフェ経営に情熱

一番大きなトロフィーは85年、NHK紅白に初出場した記念で、ボクらは『悲しみにさよなら』を歌い、相手は松田聖子さんでした」 ■井上陽水のバックバンドに抜擢で「あれよあれよ」 さて、北海道旭川出身の田中さんは、別のバンドのドラマーとして活動していたが、同じ旭川生まれの玉置浩二の熱心な誘いを受けて、77年、「安全地帯」に参加。一時、家業の自動車整備工場を継ぐために旭川に…

懐かしい/(C)日刊ゲンダイ

「鉄人28号」は27万円…押入に眠る60年代お宝オモチャ

松田聖子さん、中森明菜さん、森高千里さん…80年代アイドルはたくさんいますが、やっぱり聖子さんがテッパンですね。ポスター、カレンダー、写真集などのグッズの中で、特に高値が付くのは新曲発売を告知するポスターです。保存状態にもよりますが、聖子さんの場合、5万円ということもありました。一時、露出が少なかった明菜さんも最近“復活”の話が出てきて、ジワジワ値が上がっていま…

中森明菜はどこへ行くのか

本格始動のはずが…いまだ“開店休業”中森明菜の現在地

Aさんのルックスは俳優の及川光博さんにどこか似てました」 マネジャーの男性を公私ともにパートナーにするのは、永遠のライバル松田聖子と似ている。 「明菜も聖子も、ひとりで何かやるには顔が売れすぎて難しいという部分は同じです。とはいえ、明菜にとってAさんは自分を庇護し支えてくれる存在。なんでも自分が一番の聖子とは男性に求めるものが正反対です」と青山氏は言う。 「歌姫」明…

文芸誌の編集者役を演じる

水沢エレナが自己分析 親友役の武井咲とは「真逆の性格」

同ドラマは松田聖子が主題歌を歌うことでも話題だ。水沢さんに近況とドラマについて語ってもらった。 ◇ ◇ ◇ 武井さんとはこれまで何度か共演しています。大人っぽい人という印象があると思いますが、普段は結構、話し方とかが女の子らしい方です。 その点、私は真逆。プライベートでは男っぽいといわれています。一人っ子だからか、グループで行動するのが苦手で、子供のころから大人に囲…

松田聖子(左)の大ファンの森永卓郎氏

松田聖子に“共演NG”食らった森永卓郎氏が改めて真相語る

20日放送のバラエティー「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)に出演した際、歌手の松田聖子(53)側から「共演NG」を食らった過去を明かしたのだ。 大の聖子ファンとして知られる森永氏。番組MCの上沼恵美子(60)から「松田聖子さんのマネジャーから怒られてね」と話を振られ、「単に『好きです』と告白しただけなのに出入り禁止に……」と嘆息。その後、森永氏のラジオ番組に聖…

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元祖お嫁さんにしたい女優 八千草薫も略奪婚?

松田聖子(54)はバックダンサーのジェフ・ニコルス、アラン・リードと肉体関係を結び、アランから逆セクハラで訴えられる始末。宮沢りえ(43)は貴乃花との破談以降、ビートたけし(70)らオジサンとの交際の噂が絶えず、21歳の時には宿泊先の京都のホテルで手首を切って自殺未遂騒動を起こした。当時、交際が伝えられた中村勘三郎(故人)の定宿での出来事だった。また、今やハリウッド…

NHK紅白にも出場した/(C)日刊ゲンダイ

あの人は今こうしている

「花*花」おのまきこ 予約待ちの人気ボイストレーナーに

前の年までテレビで見てた松田聖子さん、小林幸子さん、さだまさしさんたちと同じステージに立ってるのが夢のようだったのは、はっきり記憶してます」 00年10月にリリースした「さよなら大好きな人」もヒット。しかし、03年、活動を休止した。 「不仲が原因とか、ケンカ別れとか、週刊誌にいろいろ書かれました。でも、そんなこと全然ないんです。メジャーデビュー以来3年間、毎日が忙し…

最後まで女優だった

中森明夫氏 川島なお美さんを追悼「僕たちの世代の女神です」

山口百恵(59年生)に遅すぎて、松田聖子(62年生)に早すぎた。聖子と同じ歌謡教室の出身で、歌手デビューしたが大成せず。 いつも時代より一歩早いか遅いかして、宿命のように突発的災厄に襲われる。同世代のW浅野(温子&ゆう子)らがさっさとビキニを肩パッド入りスーツに着替え、トレンディー女優に転身している頃、川島なお美は「水戸黄門」ロケのバスが転落して首にギプスを巻いてい…

「荷が重かった…」と揚田さん

あの人は今こうしている

「第二の山口百恵」揚田亜紀さん 今は歯科院長夫人で“CEO”

芸能人と歯科医の結婚といえば、松田聖子や小沢真珠を思い出す。 「大学病院でダンナに診てもらったのがきっかけです。ひと目惚れしちゃって、12年前、『マネーの虎』(日テレ)に出て著名な起業家の方を相手に1435万円のプレゼンテーションをして、1420万円でマネー成立させた時と同じ。猛烈な熱意と情熱でアプローチしました。で、結婚成立! です、フフフ」 さて、揚田さんは1…

バラエティーでも売れっ子だった/(C)日刊ゲンダイ

あの人は今こうしている

鳥取で3度目の結婚、社長業…「パンプキン」小川真澄は今

さて、小川さんは松田聖子にあこがれ、中1からサンミュージックのタレント養成所に入所。「サンスター・アクアフレッシュ・イメージガールMISS Candyオーディション」でキャンディ賞を受賞し、89年、アイドルデュオ「パンプキン」に加入した。 「テレビ東京さんの『週刊歌謡マガジン』のレギュラーで、ほかにもアイドル番組にけっこう出ましたね。当時、サンミュージックでは酒井…

泉麻人さん

喜怒哀楽のサラリーマン時代

泉麻人さん松田聖子や田原俊彦を舞台袖で見たのが自慢

松田聖子や田原俊彦といったアイドルが番組内のみのグループとして「サンデーズ」を組む。スターが歌って踊る姿を舞台の袖から間近で見られたのは興奮しました。大学の同期と飲んだときは、自慢したもんです。 新人や脇役のコラムを書くのも、局担の役目。事務所のプロフィル資料で足りるんだけど、オリジナルの言葉を聞き出して200行たらずの原稿に入れ込むことで記者欲を満たしていた。 聖…

(C)日刊ゲンダイ

プレイバック芸能スキャンダル史

コンサート中 暴漢に襲われた松田聖子

■1983年3月 1983年、デビュー3年目でトップアイドルとして活躍中だった松田聖子(当時21)がコンサート中に暴漢に殴られる事件が起きた。 3月28日夜、沖縄市の市営体育館では「松田聖子スプリング・コンサート」が開催されていた。始まってから約1時間後の午後7時40分ごろ、聖子が「渚のバルコニー」を歌いはじめた。 ちょうどサビにかかったところだった。舞台下手から、…

「松田聖子の娘」という呪縛からは逃れたが…/(C)日刊ゲンダイ

神田沙也加 「アナ雪」でも解けない母・松田聖子との“確執”

これまで絶対に消えなかった「松田聖子の娘」という呪縛からようやく解き放たれたかのようだ。芸能リポーターの川内天子氏はこう言う。 「聖子との折り合いが悪かったとき、沙也加が“第2の母”と慕って悩みを相談していたのが大地真央さんでした。だから彼女の目標は大地さんのようになること。『アナ雪』で歌唱力が認められ、ミュージカル女優としても独り立ちできた今、もう聖子という“看板…

再出発(松田聖子HPより)

元恋人と「再出発」…デビュー35周年松田聖子の“面目躍如”

松田聖子(51)が2月末で、実母と実兄が役員を務める所属事務所を離れ、新たに個人事務所を設立。公式ホームページはアクセス不能状態だ。第一報を流した週刊誌「女性セブン」によると、新事務所は聖子の元恋人で長らく専属マネジャーを務めたA氏(40)と一緒に設立したというから穏やかではない。 「今回の独立騒動はレコード会社も寝耳に水だったそうです。だいたい、親族で運営してい…

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