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「板野友美 番組」に関する記事

イメチェンに成功/(C)日刊ゲンダイ

元AKB48板野友美 「女性ファン急増中」の裏事情

AKB48当時はもちろん男性ファンばかりだった板野友美(23)のファン層に変化が生じている。最近はむしろ女性ファンが大半を占めているという。 きっかけとなったのは自身初の冠番組「板野パイセンっ!!~今ドキ女子バックアップバラエティ」(TBS系)の存在だ。同番組は、事務所の後輩・小島瑠璃子(20)とともに、今ドキ女子の恋の相談を受けて、悩み事を解決するというもの。この…

書道も絵画もプロ級/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

大抜擢 TAKAHIROの“高評価”裏付ける「100人行列」伝説

先月、「FRIDAY」で、元AKB48の板野友美との半同棲を撮られた。すぐに熱狂的なファンが板野のツイッターに群がり罵詈(ばり)雑言を浴びせるなど、大騒動に発展。両者揃って交際を否定、ようやく沈静化した。 「書道8段、自己流で覚えた絵画はプロ級で、個展開催のためせっせと描きためているそうです。先手を打っての器用な立ち回りといい、侮れない」(前出のテレビ雑誌記者)…

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いいとも後継MC 最後は主婦キラーTAKAHIRO内定

「熱愛が報じられた板野友美に対する罵詈(ばり)雑言が証明するように、TAKAHIROには熱心な女性ファンが多い。彼の起用は主婦層を狙ったものでしょうが、それにしたってMC候補は揃いも揃って“夜の顔”。それこそ数カ月後に番組そのものが23時台に“お引っ越し”していても違和感がない。人のふんどしを借りるようなキャスティングでひねりもなければ、単なるつなぎに思えて仕方あ…

憶測が憶測を呼び…/(C)日刊ゲンダイ

板野友美の“巨乳” 「TAKAHIROのタトゥーに似てきた」の声

AKB48の新曲ビデオに登場し、巨乳を激しく揺らして走る様子が「すごい」「胸にしか目がいかない」と話題になっている元メンバーの板野友美(23)。9月に放送されたTBS系番組「板野パイセンっ!!」でも、タンクトップでは隠しきれない膨らみを披露して「かなり大きくなっている」と話題になっていた。 そんな板野の“巨乳騒ぎ”が、あらぬ余波を広げている。今年1月に熱愛が報じられ…

卒業後にこそ、タレントとしての真価が問われる

AKB卒業後に活路はある? 高橋みなみの“生き残る道”

篠田麻里子(29)や板野友美(24)らAKB元メンバーの伸び悩みを目の当たりにすれば卒業後の苦境が容易に想像できるためか、至って冷静な回答だった。実際、高橋はどうなるのか。ちょっと心配になるが、こんな声もある。 「卒業後は鳴かず飛ばずという元メンバーは多いですが、高橋には光明がありそうです。9月に放送されたNHKのクローズアップ現代には、通常なら学者などが陣取るコメ…

すみれ風メークもバッチリ/(C)日刊ゲンダイ

「ヤマンバ」と指差され…ざわちんの“不遇時代”ママちん告白

元AKB48の板野友美や滝川クリステル風のメークは大受けで、最近は母親も“ママちん”としてテレビに登場している。そのママちんが発売中の週刊誌「女性自身」で娘ざわちんの不遇時代を告白している。 ママちんの本名はアロナさん(44)。フィリピン出身のアロナさんは群馬県で夫と出会い、92年8月にざわちん(本名=かおり)が誕生。しかし、アロナさんは仕事で多忙だったため、娘を3…

寄り目メークが苦手/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

物まねメークでブレーク ざわちん支える母直伝技とイジメ

元AKB48の板野友美を皮切りに、アメーバブログなどで公開する画像が「そっくり」と大人気になり、桐谷美玲、きゃりーぱみゅぱみゅ、ローラ、沢尻エリカ、浜崎あゆみとレパートリーを広げ、ダウンタウンの松本人志、SMAP、フィギュアスケート金メダリストの羽生結弦と男女を問わず、顔マネを広げている。最近はTVで「ものまねメークマラソン」を披露したほか、本人の素顔も話題に。1月…

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