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「大島優子 ドラマ」に関する記事

「ドラマのTBS」が今や…

木9枠も終了…専門家が分析する「ドラマのTBS」衰退理由

今クールの大島優子(26)主演「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます」、その前の田中麗奈(35)主演「美しき罠~残花繚乱~」ともに平均視聴率が6%台と、及第点とされる2ケタには遠く及ばず。平均視聴率が3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と民放連続ドラマで今世紀最低記録を更新してしまった川口春奈(20)主演の「夫のカノジョ」(13年10月期)以降、お客が戻ってきていない…

「Dr倫太郎」vs「アイムホーム」

春ドラマ辛口採点 キムタク「アイムホーム」に識者の評価二分

両雄に割り込まんとするのが元AKB48のセンター大島優子。「ヤメゴク」(TBS系)で、暴力団をやめたいヤクザからの電話、通称“足抜けコール”を受ける女刑事を演じているが、これがすこぶる好評なのだ。 「エキセントリックな女刑事という役柄がハマっている」(吉川潮氏) 「普通の顔ではあるが、それがかえって刑事という役柄にリアリティーを与えている」(麻生千晶氏) 演出は「…

大島優子

“キムタクの裏”で初主演…大島優子ドラマに評価は真っ二つ

元AKB48大島優子(26)の初主演ドラマ「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」(TBS系)は、初回放送(16日)の平均視聴率が9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。 同じ時間帯に放送され、今期民放ドラマでトップとなる平均視聴率16.7%(同)と好発進をきった木村拓哉(42)の「アイムホーム」(テレビ朝日系)と比較し、大島の演技や作品について、…

引っ張りだこ/(C)日刊ゲンダイ

始まった大島優子“争奪戦”…各局から番組司会オファー殺到

AKB48を卒業した大島優子(25)の争奪戦が始まった。卒業後の初仕事としてフジテレビ系の特番「2014 FIFA ワールドカップ ブラジル 開幕直前SP」のリポーターで2泊5日の弾丸ツアーをこなしているのだが、今後は殺人的スケジュールだ。すでに来春まで埋まったというから、スゴイ。 「4月まではオフなんて1日もない。本当は女優業に専念したかったんですが、バラエティー…

昨年は女優業は好調だったが…

大島優子 おみくじ2年連続「凶」で気になる今年の女優業

元AKB48で女優の大島優子(27)が11日、おみくじで「凶」を引いたことをインスタグラムで明かした。 大島は「浅草寺は私のラッキースポット! なのにおみくじは凶」と報告。おみくじの結果に合わせたのか、写真は境内でポツリ独りたたずんでいる様子を写したものだ。 ファンからは<それより下はないので、意外とラッキーな場合が多いですよ>という励ましの言葉や、<浅草寺って凶の…

映画での体当たり演技が高評価

佐藤健、尾上松也…恋愛経験が花開かせた前田敦子の演技力

一方、かつてAKBでセンターを争った大島優子は、昨年出演した映画「紙の月」で日本アカデミー賞助演女優賞を受賞、出演したドラマ「銭の戦争」も大ヒットし、女優としての道を着々と歩んでいる。その間、前田といえば泥酔して佐藤健にお姫さま抱っこされる姿を週刊誌にキャッチされたかと思ったら、歌舞伎界のホープ・尾上松也との熱愛発覚と、恋愛でばかりが注目された。女優の道を選んだか…

虎視眈々…

狙うは大河ヒロインか 大島優子が「時代劇」に“色気ムキ出し”

元AKB48メンバーで女優の大島優子(26)が、NHK大河ヒロインの座に色気たっぷり――!? 2日、新イメージキャラクターとして起用された「ピュレグミ」の新CM発表会に出席。初リニューアルとなる同商品に関連し、新たに挑戦したい役について聞かれると、「ずーっとやってみたいと思っているのは時代劇!」と即答した。 「そのためには目標を掲げているだけじゃなく、逆算して今でき…

史上初の連覇を飾った指原莉乃

芸能界クロスロード

25位だった川栄は卒業後…AKB総選挙“下位”に注目も一興か

これまで前田敦子、大島優子の1位獲得者や人気のあった初期のメンバーが卒業。女優の世界でしのぎを削っているなか、意外な形で注目されている卒業生がいる。NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」での好演で人気急上昇中の川栄李奈(21)だ。 芸能関係者によれば、「朝ドラは役者の再生工場のごとく、往年活躍した人や、まだ芽が出ない人が新たなキャラで蘇る。役者としてステップアップする登竜門…

結婚目標年齢は40歳

恋愛自由も…大島優子「Xmasは仕事」は勝ち組の証明

16日、「BEST BEAUTY OF THE YEAR」に出席した大島優子(27)もご多分に漏れず「仕事が入ってます」と苦笑いしたが、「毎年クリスマスは縁がなくて、楽しかった記憶がない。来年、再来年のクリスマスは愛されていたいですね」と未来の“彼”を妄想して交際を予言。 プレゼントは「いらないかも」と謙虚ながら、同席した植松晃士が「プレゼントって愛の形みたいでいい…

芸能人にとっては必要経費

北川景子は「カフェカー」で話題 芸能人の“太っ腹”差し入れ伝

「昼顔」(フジテレビ系)の撮影中には大量のコロッケを差し入れ、「ヤメゴク」(TBS系)で共演する元AKBの大島優子(26)のインスタグラムでは、屋外で焼肉を楽しむ様子が紹介された。男らしい“直球セレクト”が好評のようだ。 ちなみに、米俳優のキアヌ・リーブス(50)は映画「マトリックス」の撮影後、スタッフたちに高級大型二輪「ハーレー・ダビッドソン」をプレゼントしたとい…

ついに独り立ち/(C)日刊ゲンダイ

バラエティー引っ張りダコ? AKB大島優子の“卒業後”

AKB48のエース・大島優子(25)が30日、ついに卒業する。セレモニーはAKBとして初となる国立競技場でのコンサートで行われるという。問題はその後。歌手活動は続けるのか。 「きっとドラマやバラエティーでの活躍が中心になると思いますよ」と言うのはあるアイドルウオッチャー。続けて、 「大島の人気の理由として挙げられるのは、誰もが恥ずかしがるようなことを率先してやったり…

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低迷「安堂ロイド」 キムタク“集中砲火”に救われた人たち

木村の相手役の柴咲コウや、3番手の大島優子の関係者もホッとしているでしょう。木村以外の格下が主演だったら、<数字が取れない女優>というイメージが付いてもおかしくなかった」(制作スタッフ) もちろん一番悪いのはプロデューサーであり、陳腐な企画を通した局の幹部連中であることは、言うまでもない。…

ドラマで主演を務める吉高由里子(右は漫画「東京タラレバ娘」)

気安く近づき大ヤケド タラレバ女子との上手な付き合い方

よからぬことを企てるのはやめましょう」 しかし、ドラマで吉高由里子、榮倉奈々、大島優子がヒロインを務めているように、タラレバ女子は見た目がイケていることが多い。知らず知らずのうちに接近してしまうこともありそうだ。回避するにはどうしたらいいのか。 「趣味を聞いて『宅飲み』と即答する女性は、親近感が湧いたとしても避けた方が無難でしょう。仕事に追われ、酒でストレスを紛らわ…

24万票獲得でぶっちぎり1位

世代交代進まず 指原“史上初連覇”でAKB48が迎えた正念場

私はスキャンダルで仕事が増えてスキャンダル成り金と思われてもおかしくない」「叩けばホコリしかでてきません」と非正統派アイドルを自認するがゆえ自虐的に語ったが、連覇はグループOGの前田敦子(24)や大島優子(27)も達成できなかった快挙である。 しかし、その裏では結成から10年の区切りを迎えた国民的アイドルグループの課題も浮き彫りとなった。 速報では1位ながら結果2位…

コアなファンや映画監督を魅了

地道な活動が実を結んだ 前田敦子“本領発揮”までの4年間

とりわけ、前田敦子は、大島優子や高橋みなみのように感情を表に出すタイプではなく、方向性や世界観が理解されにくい。それが、卒業から4年の歳月が経ち、地道な活動が実を結び始めた。一部のコアなファンや映画監督らを魅了する“あっちゃん自身のポテンシャル”への認知度が広まったように感じます。来月で25歳になる彼女は少女と大人の女性のはざま。芝居ひとつとっても多様な役ができる。…

篠田麻里子(左)と指原莉乃

ぶっちゃけの指原、淡々の篠田に見るAKB“バラエティー力”

AKBのOGといえば女優班は前田敦子、大島優子、バラエティー班のさきがけが篠田か。指原&篠田のS&Sのトークに期待。あまり民放のバカ騒ぎバラエティーで、すり減ってほしくはない。 (作家・松野大介)…

/(C)日刊ゲンダイ

下ネタも好評…宮沢りえが母から受け継いだプロデュース力

共演者は大島優子、小林聡美。りえとベッドを共にする年下の浮気相手を演じたのが子役出身の池松壮亮。最近は男優も「脱ぎっぷりの良さ」を評価される時代。池松は逸材だそうだ。 共演者で見れば地味だが、そこは中身と宮沢の演技で十分カバーできている。今や日本を代表する女優に成長した宮沢。成長過程を振り返ると見えてくるものがある。 「CMモデルなどで名前を売り、先に世間に認知させ…

今ごろは後悔している?/(C)日刊ゲンダイ

「生涯優子推し」でなぜか再燃した山田孝之の「隠し子騒動」

俳優の山田孝之(30)が自身のフェイスブックで、AKB48の大島優子(25)の卒業コンサートに行ったことを写真付きでアップし、話題になっている。 「生涯優子推し」とのタイトルで、AKB48のロゴ入りTシャツを着用。首にはタオル、両手にフラッグとペンライトという“オタク丸出し”の姿を披露し、計1万4000以上の「いいね!」がつくほどの大反響だ。 山田は映画化もされたド…

ギャル作家の誕生?/(C)日刊ゲンダイ

元SDNなちゅが語る 作家・石田衣良に学んだ小説の極意

主人公のイメージは大島優子さん。ドラマ化するなら絶対優子さんにやってほしい。でも、まず書き上げなきゃ~! 一番最初に読んでほしいのは秋元康さん。私が書いたコラムとか結構読んでくれていて、お誕生日のときにメールしたら『文章うまくなったなあ』って褒めてくれて。書籍化したら帯(の推薦文)書いてほしい!」 「ギャル作家」誕生の日は近い!?…

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五輪に続きサッカーW杯も ジャニーズに染まるスポーツ番組

意外だったのはフジテレビでAKB48の大島優子。ジャニーズだらけになるのはなんとか阻止だ。 ■やかましいだけの応援団長 「手越はサッカー小僧で2年前から日本代表の日テレの中継のメーンを張っていて、内田篤人と大の仲良しというのが理由ですが、知ったかぶりが鼻につきます。TBSは村上のほかに加藤浩次も起用しますが、サッカー番組を持っている加藤ひとりで十分。香取はやかましい…

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