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高橋大輔に関する記事

見事なターン!/(C)日刊ゲンダイ

織田信成を追撃!? 高橋大輔は「陸の上」でもメダル級人気

「陸(おか)の上は恥ずかしい」 そう苦笑したのは、フィギュアスケーターの高橋大輔(28)。25日、映画「くるみ割り人形」の女性限定3D試写会にサプライズゲストとして登場した。 10月の引退会見後、初の芸能イベントに登場した高橋は「氷上より緊張しました」と照れ笑い。作品のテーマ曲に合わせた振り付けとポーズをリクエストされ、声優を務めた藤井隆(42)が先に「手本」を見せ…

騒動後は激ヤセと報じられた橋本氏/(C)日刊ゲンダイ

2014年スポーツ界“珍”事件簿

高橋大輔への“無理チュー”で大臣の椅子を逃した橋本聖子

今年2月、ソチ五輪閉会式直後の打ち上げでフィギュア界の貴公子・高橋大輔(28)との「キス写真」をスッパ抜かれた橋本聖子参議院議員(50)。 現職議員に加え、日本スケート連盟会長、日本オリンピック委員会常務理事兼選手強化本部長という肩書を持つ熟女の「接吻強要」には高橋ファンだけでなく、多くの国民から大ヒンシュクを買った。 それにしても、写真誌が報じたのは大会終了から半…

ソチ五輪の高橋 (C)JMPA/真野慎也

引退後の稼ぎは真央以上? 高橋大輔「年収5億円」の現実味

コレというのはなかったのですが、現役を続けても頑張っていける自分がいるのかどうか、ということを考えました」 14日、こう言って引退を発表したのがフィギュアスケートの高橋大輔(28)。4年前のバンクーバー五輪で銅メダルを獲得。今年2月のソチ五輪では直前の右ヒザ故障もあって6位入賞止まり。3月の世界選手権を欠場するとともに、今シーズンの休養を宣言していた。そのさなかの「…

壇蜜も同情?/(C)日刊ゲンダイ

壇蜜が“無理チュー”騒動の高橋大輔にエール「男を上げた!」

世間を仰天させた橋本聖子参院議員(49)とフィギュアスケートの高橋大輔(28)との“無理チュー”写真。24日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)でも話題にのぼり、タレントの壇蜜(33)が高橋にエールを送った。 橋本氏がキス強要を否定したのを受ける形で、高橋は「大人と大人が羽目を外しすぎた」とコメントしている。 壇蜜は「(高橋は)大人の対応をしている。男を上げたと…

本人のブログから

“無理チュー”でとばっちり 歌手「橋本聖子」さんに誹謗中傷

橋本氏は頑なにセクハラを否定しているが、強引に唇を奪われた形のソチ五輪日本代表・高橋大輔(28)への同情の声は高まる一方だ。 それどころか、火の粉は橋本議員と縁もゆかりもない若手歌手にまで飛んでいた。同姓同名の橋本聖子さん(21)のブログに、批判コメントが殺到したのだ。 悪意に満ちた書き込みが始まったのは、橋本議員と高橋大輔のキス写真を掲載した「週刊文春」が発売され…

女性社長とイケメン社員?(橋本議員のフェイスブックから)

高橋大輔との“無理チュー”写真で消えた橋本聖子の入閣

今年のソチ五輪の日本選手団団長だった橋本氏が「高橋大輔(28)に無理チュー」と、きょう(20日)発売の週刊文春が報じている。“フィギュアの貴公子”の唇を奪った写真までバッチリ掲載。言い逃れしようがない。 同誌によると“事件”が起きたのは、五輪閉会式後に開かれた打ち上げパーティーでのこと。2月24日深夜2時、選手たちが「団長部屋」と呼ばれる大広間に集められた。そこには…

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高橋大輔も鈴木明子も頼りにする 荒川静香の“アネゴ肌”

高橋大輔(27)の姉貴分なのは知られているが、浅田真央を抑えて優勝した昨年12月の全日本選手権直前には、鈴木明子(28)から「調子を落としてジャンプに自信がなくなりました。どうしたらいいでしょう?」とメールで相談を受けたという。 「今季が最後になるかもしれないので、プレッシャーがかかっていたのかな。こういう時は視野を広げてスケート以外のことも考えたり、(人と)話した…

雲隠れ?/(C)日刊ゲンダイ

高橋“擁護”も逆効果…HPダウンし橋本聖子「緊急入院」情報

20日発売の「週刊文春」にスッパ抜かれた、フィギュアスケートの高橋大輔(28)との「無理チュー」写真である。 高橋のファンの大半は、高橋を「大ちゃん」と呼ぶ中年女性たち。橋本氏のフェイスブックや公式ブログには、「大ちゃんに気安く触るな」「セクハラおばさん」「議員辞職しろ」といった批判が殺到。21日未明、公式HPがダウンして“炎上”してしまった。23日正午の時点でも復…

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引退 真央 死ぬまで氷の上でニコニコしているしかない

連盟によれば、副会長の荒川静香(35)をはじめ、高橋大輔(31)や村主章枝(36)も引退後は連盟登録を外れており、浅田も同じ道をたどる可能性が高い。 例えば、荒川は2006年のトリノ五輪で金メダル獲得後に引退。12年には日本スケート連盟の理事になり、2年後には副会長に就任して現在に至る。プロスケーターのかたわら、テレビのキャスターや解説も務めるが、前出の麻生氏が「荒…

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真央 政界転身あるか

しばらくフィギュア元世界王者の高橋大輔(31)のように“プロスケーター”として活動するのが現実的だろうが、その後、間違いなく囁かれるのが政界進出だ。実際、日本スケート連盟会長で自民党参院議員会長の橋本聖子が手ぐすね引いて待ち構えているという。 「橋本会長は『今日のスケート界の躍進があるのは浅田選手が世界の頂点を極め続けたおかげ』とたたえました。真央ちゃんもそんな橋…

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MCコメンテーターの診断書

石井大裕アナ 師匠・松岡修造譲りの熱血漢がマイナスに

また、フィギュアのグランプリシリーズ・ロシア大会を前に、高橋大輔が出演する舞台を見に行った宇野昌磨にフォーカスしたシーンや、バドミントンのタカマツペアがライバルと55秒のラリーを展開したシーンでは語りが強すぎて、力みにつながり、表情も硬いように感じた。 ニュースを読むときもある。9日はタイのプミポン国王の弔問に訪れた11頭のゾウ、札幌に住む23歳の女性が浴槽に沈め…

失言、暴言の数々

安倍内閣の無能・無名大臣を裸にする

丸川珠代五輪相 小池都知事への当てこすり人事で横すべり

14年、橋本にフィギュアの高橋大輔選手とのキス写真が出たことで、丸川に初入閣のチャンスが転がり込んだ。 政治資金をめぐり、怪しい支出があったことが本紙の取材で分かっている。13年12月、丸川が代表を務める自民党東京都参議院選挙区第4支部が、「組織対策費」名目で、自腹で払うべき「健康診断料」に1万1403円を支払っていたことが発覚。発売中の「週刊新潮」は、自宅の新聞代…

大島アナは会社に骨をうずめるしかない

崖っぷち小塚崇彦と結婚 フジ大島由香里アナに“妻の試練”

近年では高橋大輔や町田樹、織田信成などが引退していきましたが、今は絶対王者の羽生結弦をはじめ、無良崇人や小塚より下の世代である宇野昌磨も頭角を現している。小塚はいつも“そこそこ”で、メダル圏内には届かないレベル。若手有望株が控えている現状で、もう枠は残されていないのです」(フィギュア関係者) しかも中国杯欠場発表の直前、小塚の父で68年グルノーブル五輪で代表だった嗣…

今でも表現力は日本人随一だが…

GPファイナル最下位で涙…浅田真央に「引退危機」再び

世界トップに返り咲かなければ意味がないと、いつ引退を決意してもおかしくないと関係者はヒヤヒヤです」 ■1年間の休養で体重も落ちにくくなり 男子の高橋大輔(29)は羽生結弦の300点超えに、「時代は変わった。もう(現役には)戻れない」と嘆息した。浅田も復帰会見で「今の時代はジャンプのレベルも上がっている」と、“時代”という言葉を口にしていた。日本の女子のレベルは低くて…

鈴木大地氏はジジ殺し

スポーツ庁初代長官 鈴木大地氏に白羽の矢が立つ本当の理由

しかし橋本さんは、去年、フィギュアスケートの高橋大輔選手とのキス写真が報じられ、山下氏は副会長を務める柔道連盟が暴力やセクハラでスキャンダルまみれ。どちらもイメージがよくない。そこで次に白羽の矢が立ったのがJリーグチェアマンだった川淵三郎氏です。しかし、川淵さんは78歳と高齢のうえ、バスケット協会会長を引き受けてしまった。スポーツ庁長官をやるんだったら、バスケ会長は…

二階氏は党内きっての実力者だが…

道知事選にも波及 中川政務官“路チュー不倫”の重すぎる代償

参議院には、フィギュアスケートの高橋大輔とのキス写真が出た橋本聖子氏もいますが、揃ってキスコンビだから、マンガです。“女性の社会進出”を掲げる安倍政権にとっては大きな痛手です」(永田町関係者) 対立候補でフリーキャスターの佐藤のりゆき氏(65)には別の意味で追い風になっているようだ。 「佐藤氏は過去に離婚歴があり、自民党は彼の女性スキャンダルを追っていました。しかし…

「氷上の哲学者」の異名どおりマジメな性格/(C)日刊ゲンダイ

“電撃引退”の男子フィギュア町田樹 決断に「2つの事情」

日本男子初GPファイナル連覇を遂げた羽生結弦/(C)AP

羽生が連覇も…ライバル不在のGPファイナル盛り上がらず

浅田真央(24=休養中)や高橋大輔(28=昨季で引退)ら、華のあるスターもいないから、注目度もガタ落ちだ。 ある広告代理店関係者が言う。 「昨年のこの大会はソチ五輪シーズンで、しかも国内(福岡)開催。みんな真央のジャンプの調子を気にしていたから非常に関心があった。ソチで金メダルが期待された真央はジャンプに悩み続け、GPファイナルのSPでシーズンで初めてトリプルアクセ…

NHK杯は4位に終わった羽生結弦/(C)日刊ゲンダイ

羽生強行出場が典型例 選手を潰す「スポーツ界」の悪しき体質

日本のフィギュア界は安藤美姫、鈴木明子、高橋大輔が続々と引退。浅田真央は休養中とあって、フィギュア人気はソチ五輪金メダリストの羽生の双肩にかかっている。 スケート連盟は多額の費用を出しているスポンサーの顔色をうかがう。男女のスター選手がリンクを去った今、羽生まで欠場というわけにはいかない。羽生は自分の意思だと言うが、連盟が傷だらけでも中国杯を滑らせ、NHK杯出場に…

SPは5位だった羽生/(C)AP

美辞麗句を並べ大騒ぎ…過熱する「羽生狂騒」のバカバカしさ

それをしない、いや、できないのは、浅田真央、高橋大輔の休養、引退によるスター不在で、連盟をはじめ周囲が羽生を担ぎ出すしかないからだ。 作家の吉川潮氏はこう話す。 「日本という国はいまだに戦時中の特攻精神というか、傷つきながら戦うことを美とする気質がある。そこに、テレビやスポンサーの思惑なんかが入り込み、筋書きをつくって強引に盛り上げようとする。周囲が意図的に羽生君に…

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