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「松田聖子 離婚」に関する記事

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5.13神田沙也加結婚パーティー全舞台裏 そのとき母・松田聖子は…

松田聖子(55)のひとり娘でミュージカル女優の神田沙也加が結婚相手で俳優の村田充と13日、都内でお披露目パーティーを開いた。沙也加が「ママ」と呼んで慕う大地真央らが駆けつけて祝福したが、本当のママである聖子は姿を見せずじまい。ハワイでの挙式も欠席したとみられる聖子はどこで何をしているのか――。 聖子を長年にわたって取材しているベテラン芸能記者の青山佳裕氏が言う。 「…

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元祖お嫁さんにしたい女優 八千草薫も略奪婚?

松田聖子(54)はバックダンサーのジェフ・ニコルス、アラン・リードと肉体関係を結び、アランから逆セクハラで訴えられる始末。宮沢りえ(43)は貴乃花との破談以降、ビートたけし(70)らオジサンとの交際の噂が絶えず、21歳の時には宿泊先の京都のホテルで手首を切って自殺未遂騒動を起こした。当時、交際が伝えられた中村勘三郎(故人)の定宿での出来事だった。また、今やハリウッド…

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芸能界クロスロード

アイドル貫く郷ひろみ、松田聖子の矜持

偶然なのか、ライバル意識があるのか、郷のかつての恋人、松田聖子(55)もアイドルとして活躍を続けている。結婚、出産、離婚、再婚と女性としてすべてを経験しながら今では「ママドル」と呼ばれファンを魅了する。その聖子の身辺がにわかに騒がしい。娘・沙也加の結婚。本来ならおめでたい話。祝福のコメントを出せば済むものを、無言を通して騒動にしてしまう。まるで「メディアが勝手に騒…

「松田聖子の娘」という呪縛からは逃れたが…/(C)日刊ゲンダイ

神田沙也加 「アナ雪」でも解けない母・松田聖子との“確執”

これまで絶対に消えなかった「松田聖子の娘」という呪縛からようやく解き放たれたかのようだ。芸能リポーターの川内天子氏はこう言う。 「聖子との折り合いが悪かったとき、沙也加が“第2の母”と慕って悩みを相談していたのが大地真央さんでした。だから彼女の目標は大地さんのようになること。『アナ雪』で歌唱力が認められ、ミュージカル女優としても独り立ちできた今、もう聖子という“看板…

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カリスマ美容師ブームの末路

イメージが大事/(C)日刊ゲンダイ

三船、江角が沈み菊池浮上 激変「ママタレ」報酬ランキング

「今年1月までの序列では、トップでギャラ100万円以上の特Aは松田聖子、大竹しのぶら。続く3Aクラスは榊原郁恵、江角マキコ、工藤静香ら。2Aは千秋、早見優、堀ちえみ、松嶋尚美、RIKACOらで、Aは菊池桃子、三船美佳、梨花、渡辺美奈代。Bは紗栄子、山田優、森尾由美、東尾理子ら。Cは北斗晶、大沢あかね、木下優樹菜、辺見えみりら。5万円以下のDは藤本美貴、くわばたりえ…

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結婚発表で浮き彫りになった 聖子・沙也加 母娘の断絶

そこで浮き彫りになったのは、沙也加とその母親、松田聖子(55)との確執、不仲だった。きのうの一部スポーツ紙報道を受け、沙也加はSNSで「ご報告したかったタイミングではなく心苦しい気持ちもありますが、一部報道にありました通り、わたくし神田沙也加は村田充さんと結婚いたします」とファンらに報告。 さらに、自身のインスタグラムで父の神田正輝(66)と村田との間に挟まれ、3人…

豊原功補との熱愛が報じられた小泉今日子

スキャンダルでも揺るがない 小泉今日子の「自信」と「実力」

小泉と同世代の松田聖子、中森明菜もスキャンダルは数知れずあったが、人気は今も不変。むしろ、ステップアップしている。公私にわたって小泉の今後が注目される。 (ジャーナリスト・二田一比古)…

ようやく親離れ?/(C)日刊ゲンダイ

転校4回、継父との不仲…神田沙也加が明かした壮絶過去

母親は松田聖子(52)、父親は神田正輝(64)。ビッグカップルの長女として1986年に生まれた沙也加は、祖母にあたる聖子の母親に厳しくしつけられ、両親の離婚を経験するものの、のびのびと生活していたという。そんな状況は中学で一変した。 ■しんどかった継父との生活 <正直辛いことしかなかったです。結局4回転校を繰り返しました> 入学直前に聖子が米国に拠点を移すことが決…

バラエティーでも売れっ子だった/(C)日刊ゲンダイ

あの人は今こうしている

鳥取で3度目の結婚、社長業…「パンプキン」小川真澄は今

さて、小川さんは松田聖子にあこがれ、中1からサンミュージックのタレント養成所に入所。「サンスター・アクアフレッシュ・イメージガールMISS Candyオーディション」でキャンディ賞を受賞し、89年、アイドルデュオ「パンプキン」に加入した。 「テレビ東京さんの『週刊歌謡マガジン』のレギュラーで、ほかにもアイドル番組にけっこう出ましたね。当時、サンミュージックでは酒井…

向井理(左)と西島秀俊/(C)日刊ゲンダイ

西島秀俊と決定的違い…俳優・向井理が結婚で迎える“岐路”

そのためには女性ファンがゼロになるくらいの覚悟がないといけない」 典型的な例が松田聖子。デビュー当初、アイドル歌手として人気を得ていたが、結婚、離婚に浮気のおまけも付く恋愛遍歴を重ねた。男性ファン離れが懸念されたが、「生き方が潔くてカッコいい」と女性から憧れる存在になり支持も受けた。 すでにイケメン俳優の世界も飽和状態。サバイバル時代に入っている。結婚を機に向井が「…

(C)日刊ゲンダイ

プレイバック芸能スキャンダル史

吉野公佳 清原との噂だけが独り歩きして激ヤセ入院

10日、松田聖子と神田正輝が離婚。19日、篠塚建次郎がパリ─ダカールラリーの四輪部門で日本人初の総合優勝。同日、京樽が会社更生法の適用を申請。26日、作家の藤沢周平が死去。69歳。29日、オレンジ共済組合事件で友部達夫参議院議員を逮捕。…

デフレが顕著になった/(C)日刊ゲンダイ

消費増税97年の悪夢再び また大打撃を受ける「5業界」

松田聖子は神田正輝と離婚。そして酒鬼薔薇事件に世間は震撼した。すべて今から17年前、97年の出来事だ。 もうひとつ、忘れてはならないのが4月の消費増税である。税率は3%から5%に引き上げられ、庶民生活を直撃。消費者の「買い控え」で売り上げ減少に苦しむ企業が続出した。 いま、この悪夢が繰り返されようとしている。 高島屋の木本茂社長は8日の決算会見で、「15年2月期は営…

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この人物のオモテとウラ

年末恒例?浜崎あゆみの男遍歴は“セルフプロデュース”の賜物

「ずばぬけたセルフプロデュース力でのし上がる姿は、全盛期の松田聖子。だめんずに目がなく、すぐ熱くなる恋愛体質、超肉食系なところもうり二つ。年齢相応に落ち着いた聖子と違って、あゆは一波乱も二波乱もありそう」(芸能ライター) 浜崎の熱愛相手は十指に余る。アイドル同士の熱愛としてマスコミを大いに騒がせたのが、TOKIOの長瀬智也。93年のドラマ共演がきっかけで知り合い、…

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