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「武井咲 最近」に関する記事

甘い恋愛ドラマのスパイス的存在

武井咲の鬼上司役 神野三鈴が発揮する“舞台出身”の持ち味

武井咲(22)主演のドラマ「せいせいするほど、愛してる」(TBS系、火曜22時)に出演している。このドラマは宝飾ブランド「ティファニー」の全面協力のもと、イケメン副社長(滝沢秀明)と広報OLの武井による胸キュンラブストーリー。 食指が動かないオトーサンもいるだろうが、武井の「鬼」上司役として出演する神野が、甘~い恋愛ドラマに“スパイス”を効かせているのだ。コラムニス…

事務所は異例コメントを出したが

事務所との“温度差”感じた 武井咲「熱愛報道」への大人対応

なかでも武井咲と「EXILE」のTAKAHIROの新鮮カップルは気になるところ。発覚当初、「今後は疑われることのないよう、二度と会いません」と事務所から本人談が発表された。普通は「友達の一人」と否定するのが最近の傾向だけに、異例なコメントであった。 その武井がイベントに出席。注目が集まった。お決まりのように、「私的な質問はご遠慮下さい」と注意が入る。メディアは渦中の…

最近は料理に凝っているという武井咲/(C)日刊ゲンダイ

お出掛け前“チュー”に憧れる武井咲 現実では「ひきこもり」

16日、「キリン 氷結」新CM発表会に出席した武井咲(21)。今回がアルコール飲料CMデビューの武井は、撮影ではカメラに向かって18回「チュー顔」を披露。 「理想のチュー」のシチュエーションとして「『行ってらっしゃい(のチュー)』をやりたい。夢ですね」と語ったが、恋愛については「(恋愛する余裕が)ないんですよ。休日は、家に引きこもりがちでずっと部屋着のままで1日過…

球場にも足繁く通う/(C)日刊ゲンダイ

きっかけは助っ人ゴメス 武井咲は筋金入りの中日ファン

一般的にあまり知られていないが、実は女優の武井咲が大の野球ファンで、名古屋出身ということもあり、子供の頃から球場に足を運ぶほどの熱狂的な中日ファンだという。武井は当時レオ・ゴメスという助っ人選手の豪快なプレーに魅了されて、それ以来ずっとゴメスファンだという。 「ここまでマニアックな選手を応援する女の子なんてまずいないですからね。武井さんは気合の入った本物の野球ファ…

ジャニーズ事務所の戦略はうまくいくのか?

嵐じゃない “ポストSMAP”にKAT-TUN亀梨和也が挙がるワケ

マイナーリーグの監督役に大泉洋、亀梨の妻役に武井咲らがキャスティングされていた。しかし、ドラマの内容にメリー氏がNGを出したんです。結果、一から内容を見直す事態に陥った。1月のクランクインも3月にずれ込むことになってしまい、現場のスタッフは生放送も覚悟している状態です」(テレビ誌記者) そんな強気なジャニーズ事務所に対し、日テレも負けてはいない。営業攻勢を逆手に取り…

カムフラージュがバレた

ファン離れ必至 ローラ&登坂“ノーオッケー”な熱愛舞台裏

「10月公開の映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』で一緒に主演をつとめるEXILEのTAKAHIROは武井咲と交際中。登坂はローラと交際では、舞台挨拶などイベントのたびに芸能マスコミから交際について突っ込まれるから女性ファンは興ざめ。集客に響きそうです」(映画関係者) ローラにとっても登坂にとっても、今回の交際発覚は明るく「OK!」といえない事情があ…

同作に出演する伊藤英明と篠田麻里子

映画批評家も酷評 「テラフォーマーズ」なぜ大コケした?

累計発行部数1000万部を超える同名大ベストセラーコミックの映画化で、キャストには伊藤英明、山下智久、山田孝之、小栗旬、武井咲、篠田麻里子など人気役者がズラリ。事前の大宣伝もあり、ヒットは確実視されていたが、映画ランキングでは7位スタート。翌週は10位まで下がり、“大気圏外”に消え去るのは時間の問題になっている。 「最終的に及第点といわれる10億円には届かない厳し…

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スピリチュアル封印し 江原啓之は“エロおやじ”で再浮上狙う

テレビ朝日系の連続ドラマ「エイジハラスメント」で主演している武井咲が、決めゼリフの「てめぇ、五寸釘ぶちこむぞ!」で流行語大賞を狙っているという話題になり、江原が「今年の流行語は?」と聞かれた。これに対し、アレクサンダーが番組内でことあるごとに口にする「チンポコリン」をパクって「チンポコリンかな」と発言。この日は、「(番組に出て)ウンコって普通に言えるようになりました…

釜本邦茂氏も加入の狙いは?

米倉涼子ら美女軍団に加え釜本氏も…オスカーの緻密な戦略

米倉涼子(顔写真)、菊川怜、上戸彩、武井咲、剛力彩芽らが育ち、今では芸能界屈指の大手プロダクションに成長した。 ここ数年は女性だけでなく、俳優やお笑い部門にも力を入れていて、陣内孝則、今井雅之、田中健、島田洋七らも所属。そして、最近は新たなジャンルとしてスポーツ界への参入が話題になっている。その嚆矢がメキシコ五輪銅メダリストで、日本サッカー界最強ストライカーと呼ばれ…

“芸風”はお笑い芸人張り/(C)日刊ゲンダイ

“正統派”の河北麻友子 バラエティーで「体当たり芸」の理由

同じ事務所に剛力彩芽や武井咲のような女優ジャンルの方々がいるので、今から演技面で追い抜くのが難しいという面もある。『帰国子女』『お嬢さま』というキャラを生かせば、バラエティーで人気者になるという、オスカー女優では異色の存在になれるかもしれません」(アイドル評論家の北川昌弘氏) キレイなだけじゃ、生き残れないということか。…

ダイドードリンコCMキャラに起用/(C)日刊ゲンダイ

「魔女宅」キキ役 小芝風花が“ブレーク必至”と言われる理由

武井咲(20)の姉妹キャラクターを選ぶオーディションで応募総数3万5390人の中からグランプリに輝いた。初めて演技に挑んだドラマ「息もできない夏」(12年)で武井の妹役だったのも納得。所属事務所の先輩、米倉涼子主演の「ドクターX」にお呼ばれしたこともある。そんな駆け出し期間を経て、主演女優を射止めるまでに目覚ましく成長している。 「フィギュアスケートの選手だった小芝…

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