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「前田敦子 仕事」に関する記事

大胆な濡れ場も見どころ

TV見るべきものは!!

前田敦子ハマリ役 「毒島ゆり子」の奔放ヒロインに釘づけ

「毒島(ブスジマ)ゆり子のせきらら日記」の前田敦子(24)である。AKB48を卒業後、何本もの映画やドラマに出演してきたが、今回が“女優・前田敦子”史上最高の出来かもしれない。 ゆり子は新聞社の政治部記者だ。仕事は未熟だが、恋愛には積極的。ただし父親の不倫で家庭崩壊を経験しており、「男は必ず女を裏切るから、自分が傷つかないよう、先に男を裏切る」が信条だ。すでに2人の…

キンタロー。(左)と木本武宏

今あるのはあの人のおかげ

キンタロー。の支えになった TKO木本との“約束の握手”

AKB48・前田敦子のマネでブレークするまでは、事務所の先輩TKO・木本武宏(44)の言葉を心の支えに耐えていた。 ■「どんなことがあってもやめるんじゃないぞ!」 2011年にOLを辞め、一大決心で芸人を目指して上京したのが29歳と遅くて。いつ心が折れて田舎に戻ることになるかと不安でした。 松竹芸能のスクールに入った時期が、ちょうど東京にできた松竹の劇場「新宿角座」…

BOOKレビュー

「結果を出すリーダーが知っている歴史人物の知恵」NHK「先人たちの底力知恵泉」番組制作班著

秋元氏は、高橋みなみと前田敦子の関係などを例に、AKB48を人気アイドルグループに育て上げたその仕事哲学を披露。その他、紛争地域武装解除人の伊勢崎賢治氏が読み解く勝海舟の交渉術や、前中国大使の丹羽宇一郎氏が読み解く松平信綱のピンチ脱出術など、17人の仕事術に学ぶ。(朝日新聞出版+税1600円)…

韓国女優のイ・ウヌ

この女優の脱ぎっぷりを刮目せよ

「さよなら歌舞伎町」(2014年)前田敦子の代わりに脱ぐ

主人公は音楽プロデューサーに枕営業をする歌手志望の前田敦子。その恋人役で一流ホテルの従業員を夢見るラブホ店長が、染谷将太。元アイドルの前田が「ねえ、しよ」と衝撃的なセリフを放ち、染谷と服を着たまま駅弁をしている……期待できそうじゃないか! 「あっちゃん脱ぐのね、濡れ場あるのね」と思うはず。思うやろ、普通。そう思わない男がいたら歯茎に直接バイアグラを塗り込んだ方がいい…

前田敦子のモノマネで大当たり

役者・芸人「貧乏物語」

「衣装は自作…」愛犬と乗り越えたキンタロー。の下積み時代

ありがたいことに事務所に所属した2012年の年末に、前田敦子さんのモノマネが大当たりして、それ以降、仕事をたくさんいただけるようになり、「この道で合ってたんだ」と一安心できました。 「エンタの神様」などいろんな番組に出られるようになったころは、部屋のランクも徐々に上がっていき、「つらい時も一緒にいて支えてくれてありがとう!」と思わず犬を抱きしめました(笑い)。 絆…

前田敦子は「さよなら歌舞伎町」で好演/(C)日刊ゲンダイ

映画「さよなら歌舞伎町」「深夜食堂」なぜ大ヒットしている?

仕事も不満、恋人の前田敦子ともうまくいかない。結局、故郷の東北へ静かに帰っていくのだが、そこに負け犬的な感じがないのが新鮮である。被災地の故郷で心機一転、彼は巻き返しを図るのだろう。 仕事のためには男と寝ることもいとわない前田敦子も染谷が去ったあとのマンションでひとり、下田逸郎の歌をギターを弾きながら歌う。このシーンは胸を締め付けられ、ジーンとくる。彼女もまた恋人を…

左から川栄李奈、前田敦子、高橋みなみ

あれもこれも言わせて

ドラマで続々新境地 AKB48現役メンバー&卒業組を採点する

■濡れ場大サービスで新境地 今期のドラマではもうひとり、元AKB48の“絶対的エース”前田敦子も「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)に主演して濃厚キスシーンやベッドシーンなど濡れ場大サービスで新境地。映画「イニシエーション・ラブ」同様、前田敦子はこういう役がハマる。佐藤健やら尾上松也やらプライベートはなにかと男運が悪そうだが、仕事でストレス発散ができてよかった…

Jホラーの巨匠・中田秀夫監督が絶賛

「劇場霊」中田秀夫監督が語る 島崎遥香に“ホラー女優”の資質

前田敦子主演の「クロユリ団地」(2013年)をヒットさせた中田秀夫監督が、最新作「劇場霊」では“ぱるる”こと島崎遥香を主演に再び本格的な恐怖映画を作り上げた。「リング」「女優霊」などで海外にJホラーブームを巻き起こした巨匠が、理想の絶叫クイーンや日米映画界の違いについて語ってくれた。 「島崎遥香さんはAKBメンバー全員の中からオーディションで選びました。まだ二十歳そ…

24万票獲得でぶっちぎり1位

世代交代進まず 指原“史上初連覇”でAKB48が迎えた正念場

私はスキャンダルで仕事が増えてスキャンダル成り金と思われてもおかしくない」「叩けばホコリしかでてきません」と非正統派アイドルを自認するがゆえ自虐的に語ったが、連覇はグループOGの前田敦子(24)や大島優子(27)も達成できなかった快挙である。 しかし、その裏では結成から10年の区切りを迎えた国民的アイドルグループの課題も浮き彫りとなった。 速報では1位ながら結果2位…

左手薬指にはティファニーの指輪がキラリ

女芸人の“勝ち組” キンタロー。なぜすんなり結婚できた?

は鉄板ネタの元「AKB48」前田敦子の真似で「まだ結婚できてない先輩の女芸人の方にお願いがあります。私が先に結婚しても、私のことは嫌いにならないでください!」と締めの挨拶。イチ抜けに笑いの止まらない2016年となった。…

スクープを狙っている…/(C)日刊ゲンダイ

サトエリの相手も暴露…内輪ネタで稼ぐ“パパラッチ海老蔵”

前田敦子(23)と尾上松也(30)の熱愛が発覚したときも、ブログに「(尾上が)このあいだ楽屋きた時は僕の記憶が確かなら違う人ときたような 笑」(2013年9月25日付)と書き、二股疑惑が報じられる一因となった。 歌舞伎俳優の片岡愛之助(42)と交際している熊切あさ美(34)も、“もし見つかったらブログに書かれてしまうかも”と海老蔵の行動に恐れをなしていたと報道されて…

片手じゃおさまらない/(C)日刊ゲンダイ

「女斬り以蔵」の異名も…広末と“不倫疑惑”佐藤健のモテっぷり

■TDL内のスイートで合コン情報も そんな佐藤の名を一躍とどろかせたのが、元AKB48前田敦子(22)の“泥酔抱っこ”騒動だろう。12年9月、飲みすぎて寝込んだ前田を佐藤が抱えてマンションに連れ帰る姿を週刊誌がスクープ。いやはや、グラドルから国民的アイドルまで千切っては投げ、千切っては投げのフル回転とは羨ましい限りである。 「三浦翔平、山田親太朗らが飲み仲間。東京…

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