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「松坂大輔 結婚」に関する記事

江夏豊氏(左)は松坂大輔を心配する

球界のエースから虎の有望株まで 江夏豊氏が「投手」を斬る

今季プロ野球の話題を独占しているのは8年ぶりに広島に復帰した黒田博樹(40)だが、松坂大輔(34=ソフトバンク)も9年ぶりに日本球界に戻ってきた。松坂は開幕前にインフルエンザにかかり、さらに右肩の筋疲労で調整が大幅に遅れている。彼に高校1年の時から注目しているのが、現役時代に「優勝請負人」と呼ばれた江夏豊氏(66)だ。通算206勝の元剛球左腕が、松坂や二刀流の大谷、…

一気にゴールインの可能性も…

松坂似で39歳バツイチ 柴咲コウと熱愛“和牛王”社長の素性

小麦色に焼けた肌と大きな瞳が印象的で、ソフトバンクの松坂大輔似である。ネット上に掲載されている本人インタビューによると、幼少期はオーストラリアで過ごし、高校、大学は米アラバマ州へ留学歴。その後は2年間のソニー本社でのサラリーマン時代を経て、22歳で早々に独立。現在は海外の飲食店を相手にブランド和牛の輸出業に力を入れており、“和牛王”といわれるゆえんである。 「和牛関…

開幕までに「5キロ減量」が目標だが/(C)日刊ゲンダイ

肉体改造に暗雲 ソフトB松坂が漏らした「単身赴任」への不安

ソフトバンクに加入した松坂大輔(34)の「肉体改造」が、早くも頓挫する気配だ。 本人はソフトバンク入団前に、現在90キロ超の体重を来シーズン前までに85キロ程度まで落とすと宣言。体のキレを取り戻したうえで、9年ぶりとなる日本球界の開幕に臨むつもりだ。ところが、その言葉とは裏腹に、肉体改造は進んでいないばかりか、松坂を知る関係者によれば、「単身赴任」への不安を口にし始…

Dr.平石(HPから)とASKA/(C)日刊ゲンダイ

Dr.平石頼みの業界人“患者” 「ASKA事件」でとばっちり

気付かなかったのも申し訳ない」と話していたが、この平石医師を頼りにしていたのはASKAだけでなく、清原和博(46)、松坂大輔(33)、中田英寿(37)といったアスリートをはじめ、小室哲哉(55)、コロッケ(54)など芸能人も平石医師の“患者”。27日には尾上菊之助(36)の結婚披露宴にも出席するなど顔はムチャクチャ広い。この平石センセイ、ギョーカイの“患者”にとって…

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プレイバック芸能スキャンダル史

人気絶頂期に田舎暮らしを始めた高木美保

20日、プロ野球ドラフト会議で西武が松坂大輔の交渉権を獲得。同日、防衛庁汚職事件で額賀長官が引責辞任。25日、江沢民・中国主席が日本訪問。…

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