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「江角マキコ 事務所」に関する記事

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山本裕典クビでわかった芸能ビジネスの限界

引退の理由はそれぞれにしても、昨年末から成宮寛貴(34)、江角マキコ(50)、清水富美加(22)、堀北真希(28)と、売れっ子が続いて世間の耳目を集めた。能年玲奈から改名し活動を再開させたのん(23)も、事務所独立を巡る問題は尾を引いているし、この秋には元SMAPメンバーのジャニーズからの独立が注目されている。 「タレントの規約や契約をあらゆる芸能プロがきちんと明文…

“和牛王”社長と熱愛が発覚した柴咲コウ

大手プロ巡るナゾ 柴咲コウは熱愛と同時に“独立”したのか

それですぐにアプローチしたところ、電話口に出たのが、なんと江角マキコさんのマネジャー。『私が(柴咲の)窓口です』と言うのです」 江角といえば、大手プロから独立し、昨年、個人事務所を設立している。柴咲コウもそこに移籍したということなのか。こんな見方がある。 「スターダストからは、やはり看板女優として鳴らした中谷美紀が昨年独立し、話題になりました。マネジャーとの人間関係…

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小栗旬が結成か 俳優労働組合

昨年12月、突如、引退した成宮寛貴を皮切りに、今年に入って女優の江角マキコ、清水富美加、堀北真希と、4人の人気俳優が、わずか3カ月の間に自ら幕引きを行ったのだ。 「こんなことは、芸能史をひもといても、あり得なかったこと。売れっ子俳優が自らの事情で引退に追い込まれるなんてことは10年に1人……、いや20年に1人いたかどうか……。今後も、引退を口にする俳優が出てくるかも…

対応のまずさが命取りに

芸能界クロスロード

ベッキーは謝罪会見で墓穴 問われる芸能プロの危機管理

長嶋一茂宅の塀に落書きした事件で江角マキコは「マネジャーがしたこと」として対応したが、いかにも信憑性に欠けた。江角が3月をもってレギュラー番組がすべて消滅するのも、対応のまずさにあったとみられている。 芸能界は先人から芸だけでなく危機対応も学ぶ。「独立・解散」騒動で揺れたSMAPは冠番組で謝罪という奇策で対応。表向きは危機を回避した。問題はベッキー。即座に会見で対…

大物も詐称 (C)日刊ゲンダイ

江角マキコは“2歳”…業界の常識「年齢詐称」芸能人リスト

最近はSNSが発達したから発覚するケースが相次いでいますが、森光子さんなんて紫綬褒章を受ける64歳になるまで、何十年間もずっと3歳サバを読んでましたからね」(芸能評論家・肥留間正明氏) そういえば、ここ十数年間だけ見ても、真鍋かをり(2歳)、岡本夏生(2歳)、ほしのあき(1歳)、久本雅美(2歳)、江角マキコ(2歳)、三井ゆり(4歳)、麻木久仁子(3歳)など次々に年齢…

「落書き」報道から2週間/(C)日刊ゲンダイ

元マネに責任転嫁? 江角マキコがブログで済ませた“謝罪”

江角マキコ(47)が9日、13日ぶりにブログを更新し、長嶋一茂(48)宅への落書き騒動について「心より深くお詫び申し上げます」などと謝罪した。 江角は2週間前の週刊文春で、12年12月末に前所属事務所の元マネジャーに一茂宅の壁に「バカ息子」「アホ」と書くよう命じたと報じられた。幼稚園のママ友同士のいじめが原因とされ、元マネジャーも事実関係を認めている。 しかし、江角…

事務所の2トップ

菅野美穂が産休突入で…“稼ぎ頭”天海祐希にのしかかる重圧

「長年、事務所の看板だった江角マキコが昨年独立し、復活を期していた山口智子もドラマがコケて再浮上できなかった。実質的に2トップは菅野と天海だった。ところが、その菅野が妊娠で復帰時期も未定なだけに、1トップの天海への期待は増すばかりです」(芸能プロ関係者) 天海には相当なプレッシャーがのしかかるが、天海といえば、一昨年の舞台公演中に心筋梗塞で入院し、舞台を降板。以後…

大沢たかお

男たちの性豪列伝 PART2

最後の独身 大沢たかおにふさわしいのは“プロ彼女”なのか

「俳優になる前は『MEN’S NON-NO』モデルから、パリコレまで上り詰め、江角マキコと付き合っていました。俳優に転向してからドラマ『君といた夏』で注目を集め、『星の金貨』でブレーク。名前が世に広まったのは、99年に広瀬香美と結婚してからですね」(放送関係者) 広瀬香美といえば、「愛があれば大丈夫」や「ロマンスの神様」などメガヒットを飛ばすトップアーティスト。当…

イメージが大事/(C)日刊ゲンダイ

三船、江角が沈み菊池浮上 激変「ママタレ」報酬ランキング

続く3Aクラスは榊原郁恵、江角マキコ、工藤静香ら。2Aは千秋、早見優、堀ちえみ、松嶋尚美、RIKACOらで、Aは菊池桃子、三船美佳、梨花、渡辺美奈代。Bは紗栄子、山田優、森尾由美、東尾理子ら。Cは北斗晶、大沢あかね、木下優樹菜、辺見えみりら。5万円以下のDは藤本美貴、くわばたりえ、辻希美、熊田曜子、小倉優子、西山茉希らとなります。ランキングには芸歴はもちろん、夫の影…

花魁役がはまった?/(C)日刊ゲンダイ

濡れ場が好評の安達祐実 次はフジ官能枠で「ドラマ主演」か

局としても広末涼子や江角マキコらにも声をかけている状況で、安達の出番は来夏になるのではとみられています。ただ、安達はセミヌード写真集も発売するなど、露出では一歩先を行っている。実現の可能性は高いのではないか」(先の制作関係者) 安達にとっては待望の主演ドラマ。話題になるのは確かだろう。…

新番組は10月19日スタート/(C)日刊ゲンダイ

くりぃむ上田の大豪邸見たマツコ 「期待外れ」とダメ出し

スプレーで“バカ息子”って書くから」と話し、江角マキコと長嶋一茂の「ママ友トラブル」ネタを取り入れて笑いを取っていた。…

モデル出身だけに…/(C)日刊ゲンダイ

本田翼が女優脱出? 路線変更の一因に“ショムニ組の洗礼”

『SMAP×SMAP』で江角マキコに<人の話はまず聞かない、目上の方にタメ口、帽子やメガネ全部を忘れて帰る>とツッコまれ、ベッキーには<台本も読んでこない>とコテンパンにされました。愛のあるイジリという見方もできるが、本田自身はすっかりまいってしまった。3年ほど前からドラマの仕事をしていたとはいえ、モデル出身の子は自分がチヤホヤされて当たり前の環境で育っている。でも…

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