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「大竹しのぶ 明石家さんま」に関する記事

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「再婚」の噂も…明石家さんまが60歳引退にこだわる事情

“放任主義”の裏に父親なりの思慮が

IMALUへの愛情の証し? 父・さんまの“意外な教育方針”

父親が明石家さんま(60)、母親が大竹しのぶ(58)という芸能一家のもとに生まれたIMALUは、2週間後に迫った「父の日」について「うちには『父の日』を祝う習慣がないので、何かをしたことがない」と話した。 この日、IMALUは人生で初めてさんま宛ての手紙を執筆。「自分が生まれたときから(さんまは)自分のことを“ボス”と呼ばせているので、“お父さん”や“パパ”と呼んだ…

セレブな一面が出ちゃったか

セレブな本性を露呈? IMALUの発言がネットで話題

この展開を見ていた視聴者からは、<ベンチに手は触れてたけど全く力がこもってなかった><なんで私にやらせてんの?って言いたいんだろう>といった声が上がったほか、IMALUが明石家さんま(60)と大竹しのぶ(58)の娘であることから<富豪の娘だし仕方がない>と擁護する声も。 やっぱり、大物芸能人の二世タレントは育ちが違うのか……。…

一発で笑いをとった離婚会見での明石家さんま

ビジネスに使えるスターたちの処世術

取材嫌いの明石家さんまが応じてくれた「思い出の5分間」

みなさんの記憶にあるところで言えば、大竹しのぶと離婚した時の記者会見だろう。額のすみに×印を書いて登場し、一発で笑いをとっていた。 彼が取材嫌いなのは確かだろう。しかし、マスコミを邪険にしているという指摘は当てはまらない。 僕はずいぶん前、あるゴシップ記事が出た際、関西ローカルのラジオ番組に出演する彼を局の駐車場で待ち受けたことがあった。やって来たのは本当に番組開…

「後妻業の女」

映画「後妻業の女」を語る

ずっと独身でいることへの不安が全くないといったら嘘になる

27日公開となる映画「後妻業の女」(鶴橋康夫監督、東宝配給)は、大竹しのぶ(59)演じる後妻業を生業とする女をコメディータッチで描いている。高齢化が進み、熟年婚活市場も盛況の時代ならではの作品だが、先月59歳の誕生日を「フリー」で迎えた大竹の今の結婚観について聞いてみた。 「結婚というのは好きな人と家族になって、一緒にトシをとっていき、“おまえも若かったな”“あなた…

(本人のブログから)

中村雅俊の三女 中村里砂が突然「2世」を明かした理由

明石家さんま(58)と大竹しのぶ(56)の娘・IMALU(24)、井上陽水(65)と石川セリ(61)の娘・依布サラサ(30)など、「2世」を売りにして活動するタレントは少なくない。激戦必至の「2世枠」にこのタイミングで飛び込んだ理由とは……。 「『女優を含めていろいろな分野で活躍していきたい』という本人の意思が一番でしょう。生島プロに入ったのも本格的に芸能活動する…

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「2世」同士の交際もあっさり認め IMALUのサバサバは父譲り

交際を認めている大竹しのぶも、IMALUの気持ちをくんでいるのでは。IMALUは2世タレントを集めた『2世会』を開催。関根麻里(父が関根勤)や矢沢洋子(父が矢沢永吉)といったメンバーで親の悪口を言って盛り上がっているらしい」(芸能関係者) 子は親を選べない。が、親の存在が2人をつないだとなれば、さんまとしのぶには頭が上がらない。…

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さんま宅にお泊まり 人気AV嬢「優希まこと」の“意外な顔”

もしかして元妻・大竹しのぶと正反対のタイプ!?…

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