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「松田聖子 ツアー」に関する記事

田中裕二さん(ジャケット写真は最前列が本人)

あの人は今こうしている

「安全地帯」元ドラム田中裕二さん 今はカフェ経営に情熱

一番大きなトロフィーは85年、NHK紅白に初出場した記念で、ボクらは『悲しみにさよなら』を歌い、相手は松田聖子さんでした」 ■井上陽水のバックバンドに抜擢で「あれよあれよ」 さて、北海道旭川出身の田中さんは、別のバンドのドラマーとして活動していたが、同じ旭川生まれの玉置浩二の熱心な誘いを受けて、77年、「安全地帯」に参加。一時、家業の自動車整備工場を継ぐために旭川に…

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結婚発表で浮き彫りになった 聖子・沙也加 母娘の断絶

そこで浮き彫りになったのは、沙也加とその母親、松田聖子(55)との確執、不仲だった。きのうの一部スポーツ紙報道を受け、沙也加はSNSで「ご報告したかったタイミングではなく心苦しい気持ちもありますが、一部報道にありました通り、わたくし神田沙也加は村田充さんと結婚いたします」とファンらに報告。 さらに、自身のインスタグラムで父の神田正輝(66)と村田との間に挟まれ、3人…

ようやく親離れ?/(C)日刊ゲンダイ

転校4回、継父との不仲…神田沙也加が明かした壮絶過去

母親は松田聖子(52)、父親は神田正輝(64)。ビッグカップルの長女として1986年に生まれた沙也加は、祖母にあたる聖子の母親に厳しくしつけられ、両親の離婚を経験するものの、のびのびと生活していたという。そんな状況は中学で一変した。 ■しんどかった継父との生活 <正直辛いことしかなかったです。結局4回転校を繰り返しました> 入学直前に聖子が米国に拠点を移すことが決…

イロ物扱いされないように/(C)日刊ゲンダイ

宇多田ヒカルも失敗…Perfumeの全米進出は成功する?

かつては松田聖子もピンク・レディーも宇多田ヒカルもみんな通った道だが、ことごとく失敗しているからだ。 彼女たちは大丈夫か。芸能評論家の肥留間正明氏が言う。 「過去に“全米進出”して成功した日本人は坂本九ぐらいでしょう。かつて『X JAPAN』が米国進出を目指したとき、ボクはたまたま近くで見ていましたが、彼らは米国に居を移し、スタジオも買って英語も本格的に勉強していた…

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この人物のオモテとウラ

年末恒例?浜崎あゆみの男遍歴は“セルフプロデュース”の賜物

「ずばぬけたセルフプロデュース力でのし上がる姿は、全盛期の松田聖子。だめんずに目がなく、すぐ熱くなる恋愛体質、超肉食系なところもうり二つ。年齢相応に落ち着いた聖子と違って、あゆは一波乱も二波乱もありそう」(芸能ライター) 浜崎の熱愛相手は十指に余る。アイドル同士の熱愛としてマスコミを大いに騒がせたのが、TOKIOの長瀬智也。93年のドラマ共演がきっかけで知り合い、…

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プレイバック芸能スキャンダル史

謎残るhideの自殺 葬儀の参列者5万人、社会現象に発展

25日、松田聖子が歯科医師と再婚。28日、インドに対抗してパキスタンが5回の核実験。…

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