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「香川真司 海外」に関する記事

合宿中も元気なし/(C)AP

海外リハビリ組より元気なし 香川真司はもうW杯後が憂鬱

最終日に注目されたのは、リハビリ中のDF内田篤人(シャルケ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、MF長谷部誠(ニュルンベルク)の回復具合よりも「FW香川真司(マンチェスター・ユナイテッド)の調子が上がっていない」(サッカー専門誌記者)コトである。 「最初のランニングでチンタラ走っていると思ったら、サーキットトレーニングが始まるとパス&ゴーのメニューではスピードに乗れ…

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恩師クロップ退団決定で現実味帯びる香川真司の「J復帰」

12年6月に移籍した英プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドで失意の2年を過ごした日本代表MF香川真司(26)が、14年8月に古巣ドルトムントへの復帰を決めたのは、相思相愛の指揮官がいたからである。 香川が初めて海外に飛び出し、10年7月に加入したドルトムントで活躍できたのは、すべてはクロップ監督のおかげである。「シンジは中盤の真ん中で生きる」と高く評価。守備…

Fカップのスレンダー美人

タイで「知っている日本人」6位にAV女優・雅さやかのナゼ

調査にはタイ人563人が回答しており、雅は今上天皇(8位)や本田圭佑(10位)らを抑え、香川真司と並ぶ13票を獲得した。 雅は昨年11月にデビュー。清楚なお姉さん風でFカップのスレンダー美人だ。 「撮影前はスタッフと談笑したりしているが、本番になるとスイッチが入り“メスの顔”になる。とにかくエロさがダントツにすごい。ルックスとやることのギャップが人気の理由です」(A…

浅野(中)の前でシュートを外す香川

香川真司ピンチ 代表で輝けずドルトムントでも居場所なし

韓国と引き分けうなだれるイレブン

東アジア杯連覇消滅 「Jリーガー」では代表の底上げにならず

MF本田圭佑、FW香川真司、岡崎慎司といった海外主力組は一人もおらず、メンバー全員がJリーガーの日本代表。対する韓国代表にしても、海外組は中国リーグ所属の3人とJリーグ所属5人の計8人。欧州勢は不在だった。 中国・武漢で行われている東アジアカップ。飛車角落ちの一軍半同士の対戦となった昨5日の日本─韓国戦は前半26分、DF森重真人がPA内でハンドの反則。先制PKを決め…

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マー君は必読! 元大リーガー吉井理人の「英語アレルギー克服法」

海外でプレーしているのに語学が苦手といわれるのは、香川真司(24)と中村俊輔(35)くらいだ。 ■野球とサッカー、語学力の差異はいったい何なのか。 サッカー選手の多くはJリーグでプロになることと、世界のビッグクラブでプレーすることを同列に考えている。そこへいくと野球選手は、日本球界でのプレーを念頭に置く。サッカー選手の方が世界をより身近に感じていて、それが語学習得に…

攻撃参加をDF吉田(左)にほめられる酒井宏

DF酒井宏樹 「今の代表は“戦いの幅”を広げている段階」

たとえば日本代表の僚友MF香川真司(27)がプレーするドルトムントとのアウェー戦でもほぼ互角の戦いを見せ、試合後には前向きなコメントを聞いた。 「試合前のムードは暗かったのですが、ドルトムントのホームの熱狂的な雰囲気に感化された部分もあってモチベーションが上がりました。ドルトムントが前に出てくるところでインターセプトして、そこからカウンターを仕掛けることを狙っていま…

意外な頭痛のタネが…

ハリル監督自信満々の裏で…日本代表が抱える“頭痛の種”

GK川島永嗣(32)、DF吉田麻也(26)、DF長友佑都(28)、MF長谷部誠(31)、MF香川真司(26)、FW本田圭佑(28)といった常連が招集された。国内組では、Jリーグ得点ランク1位(10点)のFW宇佐美貴史(23)は順当に選ばれたが、1位タイのFW豊田陽平(30)が外れた。9点で3位のFW武藤嘉紀(22)は選出されたが、3位タイのFW大久保嘉人(32)は落…

本田と香川、どちらかに先発落ちの可能性が

“発掘人”に聞く ハリルホジッチ監督で日本代表はどう変わる

香川真司(25)のミスでPK戦に敗れた日本代表は、相手の3本をはるかに上回る35本ものシュートを放ちながら、わずか1得点に終わった。日本代表に常につきまとう深刻な決定力不足。12日の日本サッカー協会理事会の承認を得て代表監督に就任するハリルホジッチ氏(62=ボスニア・ヘルツェゴビナ)はこの難問を解決できるのか。ハリルホジッチ氏の“発掘人”ともいえるサッカージャーナリ…

W杯で散々なパフォーマンス (C)真野慎也/JMPA

チームと話し合い要求も…暴落止まらない香川の市場価値

ブラジルW杯でノーゴールだったFW香川真司(25)の評価が、海外でガタ落ちだ。英紙は「説得力のない出来だった」として、マンU“クビ寸前リスト(Axe is poised)”に挙げていた。 また、「マンUで出番がないのなら戻ってくればいい」と好意的だった古巣の独・ドルトムントですら、ピタッとラブコールが止まってしまった。W杯での不甲斐ないパフォーマンスに、有力クラブか…

飛び交う「ウッチー!」の歓声/(C)日刊ゲンダイ

内田篤人の代表入り 一番喜んでいるのはメディア関係者?

FW岡崎慎司、大迫勇也、香川真司、清武弘嗣、MF長谷部誠、DF内田篤人、吉田麻也、酒井高徳、酒井宏樹の9選手が1時間半、フィジカル中心の練習メニューをこなした。 練習後にはバックスタンドに詰め掛けたファンにサイン、写真撮影のサービス。選手の中で一番騒がれていたのが、ビジュアル的に人気ナンバーワンの内田である。私服に着替えて練習場を立ち去る時も「ウッチー!」と歓声が飛…

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