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「奥菜恵 ドラマ」に関する記事

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舞台が評判 奥菜恵 若者世代をトリコにする美魔女パワー

2日から公演している舞台「親愛ならざる人へ」(作・演出=丸尾丸一郎)で主演の奥菜恵(37)の演技がたいそう評判だ。厄年の花嫁がやっとたどり着いた結婚披露宴で毒を吐きまくるドタバタコメディー。奥菜は155センチのきゃしゃな体で終始絶叫、体当たりで演じている。演劇評論家の山田勝仁氏がこう言う。 「今回の舞台で女優としてステップアップしていると思います。テレビドラマで見せ…

「かなり気合い」と奥菜/(C)日刊ゲンダイ

8年ぶり連ドラ主演 奥菜恵に期待高まる“きわどいシーン”

女優の奥菜恵(34)が、フジテレビ系で6月30日からスタートする「碧(あお)の海~LONG SUMMER~」(東海テレビ制作)に主演する。奥菜は東海テレビの昼ドラは初主演。 このドラマは、沖縄で出会った少女と少年の15年に及ぶ初恋を2部構成で描く。奥菜は2部で32歳に成長したヒロインを演じる。 原案は「嬢王」「女帝」「夜王」など“水商売”モノを題材にした作品で知られ…

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プレイバック芸能スキャンダル史

年齢サバ読み 成人式に2回出席した 安西ひろこ

芸能界でも奥菜恵、竹内結子やともさかりえ、浅田好未(パイレーツ)などの面々が晴れて大人の仲間入りをした。その中に女子高生のカリスマモデルとして活躍し、ポスト浜崎あゆみとも呼ばれた安西ひろこもいた。 安西の誕生日は2月9日。「着物を着るとおしとやかになりますね」と語り、ラメが織り込まれた紫の振り袖に身を包み「車の免許をとる。バラエティー以外に歌も演技も頑張りたい」「2…

芝居のキャリアはなかなかのモノ

演技で格差解消か 昼ドラ初主演射止めたピース綾部の期待度

奥菜恵(36)主演の「碧の海~LONG SUMMER~」(14年)を機に吉本は昼ドラの制作にも参入。ズブの芝居素人だった「パンサー」尾形貴弘をはじめ、所属芸人をわんさか登用し、露払いは済んだようで、このたび、満を持して“役者・綾部”の起用に踏み切った。 放送ライターの堀江南氏が言う。 「吉本男前ランキングで3年連続1位になるなど、芸人として全盛期だった当時、綾部は複…

大物の予感がする藤野涼子/(C)日刊ゲンダイ

役名でデビュー 「ソロモンの偽証」主演・藤野涼子の将来性

これまで出演したドラマや映画の役名を芸名にした芸能人といえば、奥菜恵、河合美智子、早乙女愛、松田聖子、そして三国連太郎がいる。「痛々しいぐらい純粋」(成島出監督)というが、今後、どう化けるか。…

大江アナのお相手は資産100億円とも/(C)日刊ゲンダイ

大江麻理子アナは大丈夫? 芸能界「玉の輿婚」の悲喜こもごも

女優の奥菜恵(35)はIT関連のサイバーエージェント社長と2004年に結婚するも、その翌年に離婚。山口もえ(37)も05年に結婚し1男1女をもうけたIT関連の実業家の夫と11年に離婚したことが明らかになっている。前出のデスクが言う。 「奥菜は同い年のサラリーマンと再婚し、ふたりの女の子のお母さんになって幸せに暮らしているようです。山口も実家が仏壇仏具の製造販売大手で…

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