日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

美保純に関する記事

None

NHK「ごごナマ」大苦戦 美保純が有働アナになれないワケ

「ごごナマ」は俳優の船越英一郎(56)、タレントの美保純(56)、同局の阿部渉アナ(49)の3人が司会を担当。日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」やフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」など、民放がしのぎを削る昼の時間帯に、NHKが殴り込みをかけてきたと話題だった。 しかし、ふたを開けてみれば、視聴率3%台をキープしていた前番組「スタジオパークからこんにちは」を…

None

開いた胸元と“腹チラ” 美保純が醸した妖艶フェロモン

そのきらびやかな舞台で今回、誰よりも妖艶なオトナの色気を振りまいたのは、美保純(53)だった! ご覧の通り、純白のスレンダーラインのドレスに黒のリボンをあしらった衣装で登場。大きく開いた胸元と“腹チラ”に吸い寄せられるように、複数のカメラマンが「美保さん、もっと前に出てきて!」とリクエストしていた。 NHK朝ドラ「あまちゃん」での演技は記憶に新しい。過去に何度も駆け…

None

視聴率ジリ貧 ミヤネ屋大ピンチ

しかも、4月からはNHKで、タレントの美保純(56)が司会を務める平日午後の生放送「ごごナマ」がスタートする。「ミヤネ屋」を制作する読売テレビも、15日の改編発表で「NHKさんも午後帯に生情報をやられ、熾烈な時間帯になってくる」と危機感をあらわにした。 NHKが“本腰”を入れると、恐ろしいことになるのは、朝の時間帯を見れば一目瞭然だろう。V6・井ノ原快彦と有働由美…

今週グサッときた名言珍言

「裏でガンガン酒飲んで酔っぱらって出たら、みんなに嫌われたの! 私は出禁になったの、この番組!」by 美保純

その「同窓会VTR」をスタジオで見て、美保純(55)が漏らした出演時の秘話を今週は取り上げたい。当時は、共演した女子大生に週刊誌で「女優M・Jはどうしようもないやつだ」と告白までされたそうだ。 美保は子どもの頃から女子たちに嫌われやすい女の子だった。中学時代は周りから「付き合ってはいけない子」扱いされた。スカートがくるぶしまで長く、パーマもかけていた。いわゆる「不良…

None

数字で読み解く芸能界

「157」F3狙いでNHKが民放に挑戦状

共演は若い女子アナではなく同い年の美保純(56)。アナウンサーの阿部渉が一番若くて49歳の布陣。 設定は船越の家で、ゲストとトーク、料理、健康などあたりさわりのないコーナーを羅列したユル~い構成。女性向けのところが「あさイチ」に似ていて、2時間サスペンスでシニア層に人気の船越ほか料理人やゲストはベテラン揃い。「あさイチ」がF1~F2(20~49歳の女性)なら「ごごナ…

本当に湿疹?(C)日刊ゲンダイ

キスマーク疑惑のAKB川栄に矢作「ダメだよ、生放送前に」

本人は「マジで? ちょっと違う!」「湿疹、湿疹!」「かゆいですよ~」と否定したが、「6秒くらいでああなるね」と共演の美保純から“追い打ち”をかけられ、矢作からも「6秒吸われたの? 駄目だよ。生放送前にそんなことしちゃあ」と集中攻撃を浴びた。 川栄は顔を真っ赤にしながらも、最後まで「湿疹」であることを強調した。 AKBグループでは2012年、指原莉乃(22)が「王様…

念願のバー開店/(C)日刊ゲンダイ

二日酔いもお持ち帰りもナシ 三輪ひとみの飲みっぷり

三輪ひとみ、美保純、内田慈の3女優の濡れ場がてんこ盛り。6月7日からテアトル新宿ほかで公開。…

None

中高年は必見? 身につまされる深夜「離婚ドラマ」のリアル

弁護士を演じるのはココリコの田中直樹で、サポートするスタッフは矢田亜希子のほか、渡辺直美、美保純といった個性派が揃っていて、見ていて飽きない。 視聴率は4%台。深夜だけにこんなものだろうが、真剣に見ている中高年が多そうだ。…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事