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早見優特集

犯行現場…

松本伊代&早見優 JR「線路無断立ち入り」は起訴猶予に

JR山陰線の線路内に無断で立ち入ったとして、鉄道営業法違反容疑で書類送検された、松本伊代(51)と早見優(50)が不起訴(起訴猶予)処分となった。 “事件”は1月13日、番組ロケで現地を訪れた際、線路上を歩いている写真を伊代が自身のブログに掲載。京都地検は「踏切内通路からすぐ脇に入ったにとどまり、電車往来への支障が生じていないことや、反省していることなどを考慮した」…

セーラー服姿が大反響

早見優が仕掛けた「セーラー服戦略」にブーム到来の予感

最近の週刊誌のグラビアは80年代アイドルの昔のグラビアばかりだが、同世代の早見優(50)が新たな試みに挑戦した。自身のインスタグラムで友人の松本明子(50)、森口博子(48)らとともに、セーラー服姿を公開している。 周囲の評判は上々で、「めちゃめちゃかわいいんですけど」「早見さんと松本さんは50歳……見えねええええええええ」といった反応であふれている。 実は早見は昨…

松本伊代と早見優

線路に無断立ち入り 松本伊代&早見優が揃って書類送検

タレントの松本伊代(51)と早見優(50)がきょう(10日)、鉄道営業法違反の疑いで京都府警右京署に書類送検された。 松本らは1月13日、テレビ番組のロケで京都を訪れた際、世界遺産・嵐山付近のJR山陰線の線路内に無断で立ち入った。松本は早見と一緒に線路上を歩いている様子などを写真に撮り、14日に自身のブログに投稿した。鉄道ファンなどから批判が集中して炎上。翌日に「お…

左から石田えり、榊原郁恵、松本伊代

あれもこれも言わせて

元アイドルがあちこちで オバちゃん活躍社会の幕開けか

線路内に無許可で侵入して撮ったツーショットの写真をブログに載せて問題になり、鉄道営業法違反の疑いで、京都府警に書類送検された松本伊代(51)と早見優(50)。 伊代に関してはアイドル時代に自伝本の内容を聞かれて「まだ読んでません」と言ったなど数々のおバカ伝説もある。今と違って、昔のアイドルはどこか浮世ばなれしたところがあり、そのズレが面白かったのだが、今回ばかりは…

夫のヒロミ(左)と問題の記念撮影

“非常識ママ”松本伊代の尻拭いに奔走 夫ヒロミの正念場

コトの発端は先月13日、読売テレビ制作の旅番組「クチコミ新発見!旅ぷら」(日曜午前10時55分)のロケの合間に、松本と早見優(50)がJR山陰線の線路内に無断で侵入した様子を記念撮影。おまけにその写真を松本が公式ブログ「天使のバカ」にアップしたもんだから非難ゴウゴウとなり、今月10日には鉄道営業法違反容疑で京都府警右京署から書類送検された。翌11日には本人が涙の謝…

書類送検された松本伊代(左)と早見優

伊代の書類送検で非難の矛先が 受難“撮り鉄”たちのボヤき

タレントの松本伊代(51)と早見優(50)が京都府警に鉄道営業法違反容疑で書類送検された問題。 2人は先月13日、旅番組のロケで京都を訪れた際、JR山陰線の線路内に無許可で立ち入り、ツーショット写真を撮影。松本が自分のブログにアップしたが、写真には「立ち入り禁止」の看板がバッチリ。 「ネット住民が、『違法だろ』と大騒ぎを始めて即、“炎上”。ブログ読者が通報し、府警が…

書類送検された松本伊代

線路立ち入り書類送検 松本伊代“天然・非常識”エピソード

線路内に無断で立ち入ったとして、鉄道営業法違反の疑いで書類送検されたタレントの松本伊代(51)と早見優(50)。ともに「花の82年組」といわれ一世を風靡した2人だが、今回はあまりにも浮世離れした行動だった。 伊代が自身のブログに線路内に立ち入った写真を掲載し、事態が発覚。直後にネット上で批判が殺到し、すぐさま写真を削除。ブログで謝罪に追い込まれた。市民からの“通報…

デビュー35周年の遠藤響子さん

あの人は今こうしている

“花の82年組”遠藤響子さん 歌手人生「ひとつの悔い」とは

堀ちえみ、小泉今日子、中森明菜、早見優、松本伊代……。81年11月から82年10月にかけてデビューしたアイドルが“花の82年組”。そのひとりが歌手の遠藤響子さん(当時は京子)だ。TVドラマ「輝きたいの」の主題歌がヒット、「3年B組貫八先生」のマドンナ音楽教師役などでも活躍した。今どうしているのか。 ■ラジオ番組やライブで多忙 「今年がデビュー35年目にあたり、記念の…

「なお美さんの分も」と意気込む渡辺めぐみさん

故・川島なお美さんの代役に 女優・渡辺めぐみの意外な商才

小泉今日子、中森明菜、早見優など“花の82年組”と呼ばれたアイドルたちの一人だ。 同年10月には「笑っていいとも!」のレギュラーに抜擢される。共演した松金よね子、KINYAとともに“よめきんトリオ”でブレーク。歌って踊って、コントも披露の多芸さが重宝され「ひょうきん族」などのお笑いバラエティー番組で、タモリやさんまと共演した。 ■夫はひと回り年下のイケメンモデル 女…

8代目中村芝翫襲名が決まった夫・中村橋之助

いまや立派な梨園の妻 三田寛子を育んだアイドル時代の試練

実は第1子を流産しているのですが、そうした憂き目に遭いながらも四半世紀、人望と信頼を築き上げていったのです」(冒頭の記者) 三田が歌手デビューした1982年は「花の82年組」といわれ、同期には中森明菜、小泉今日子、早見優らがいる。アイドル全盛期だけに睡眠2時間で超過密スケジュールをこなし、人気を揶揄する向きからのイジメもあったようだが、そうした試練も梨園の開花での肥…

松本伊代と堀ちえみ

ヒロミ再ブレークも影響…「花の82年組」勝ち組は松本伊代?

「82年組といえば、堀、松本伊代(50)の他、小泉今日子、中森明菜、石川秀美、早見優などがいて、まさに“花の”アイドルばかりでした。このうち、爆発力でいえば明菜、小泉が圧倒的でしたが、いつしか1人去り2人去り、数年前は堀、伊代、早見の3人が“82年組”の代表的存在としてバラエティーで活躍していました」(芸能リポーター) 05年にはこの3人、「キューティー★マミー」…

イメージが大事/(C)日刊ゲンダイ

三船、江角が沈み菊池浮上 激変「ママタレ」報酬ランキング

2Aは千秋、早見優、堀ちえみ、松嶋尚美、RIKACOらで、Aは菊池桃子、三船美佳、梨花、渡辺美奈代。Bは紗栄子、山田優、森尾由美、東尾理子ら。Cは北斗晶、大沢あかね、木下優樹菜、辺見えみりら。5万円以下のDは藤本美貴、くわばたりえ、辻希美、熊田曜子、小倉優子、西山茉希らとなります。ランキングには芸歴はもちろん、夫の影響力や注目度も加味され、CM本数も目安になりますね…

昔を振り返る松尾一彦さん/(C)日刊ゲンダイ

あの人は今こうしている

元「オフコース」松尾一彦さんが明かす“解散の本当の真相”

オフコースではどんなミュージシャンにも負けない自信があったのに、ソロでやってくほどの自信は持てなかったんだよ」 とはいえ、オフコース時代から石川セリ、小泉今日子、岩崎宏美、稲垣潤一、とんねるず、早見優などへ楽曲提供(作曲)を行い、また、吉田拓郎、斉藤和義をはじめとしたアーティストのプロデュース業は順調だった。 「02年ごろからかなあ、ライブを再開したのは。03年にオ…

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“歌も卒業”の篠田麻里子 NHK老舗歌番組で司会初挑戦

番組内では、榊原、早見優、石野真子のステージでコーラスを務め、榊原の代表曲「夏のお嬢さん」では、本人らと共に“新旧アイドル共演”を果たすという。また、この番組では3年前に同番組で芸能界を引退した二葉百合子(82)が「岸壁の母」で一夜限りの復活。 「毎日毎日、発声練習をしていました。声がガラガラにならないよう、風邪に気をつけて、声にいいというものは何でもしました」と…

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同期の小泉今日子とは対照的だが…中森明菜の近況は案ずることなし

「明菜の同期は、他に石川秀美、早見優、堀ちえみ、松本伊代、三田寛子などがいますが、才能と引き換えなのか、『花の82年組』で結婚歴がないのは明菜だけです」(芸能ジャーナリスト) 自殺未遂騒動まで引き起こした近藤真彦(49)との破局は、まるできのうのことのよう。それだけにファンならずとも、マネジャーの男性と幸せになってくれと願わずにおられないが、そのためにもお金は必要…

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河合奈保子の娘「kaho」 母親譲りの“要素”で高まる期待

キョンキョンや中森明菜、堀ちえみ、早見優といった花の82年組よりひと足早く、80年にデビューした河合。西城秀樹の妹分として活躍したが、娘は母を超えられるのか。 アイドル評論家の中森明夫氏はこう言う。 「河合奈保子といえば、童顔、八重歯、巨乳が代名詞。胸のふくらみを隠そうとわざわざサラシを巻いた当時のアイドルとは一線を画し、水泳大会で大胆な水着姿を披露するなど元祖グ…

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