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「松本人志 東京」に関する記事

勝算ありと判断した!?

「久々に訴えるか!」は自信の表われ? 松本人志の裁判戦歴

ダウンタウンの松本人志(52)が20日夜に行った、「『解散したくないなら木村に謝れ』って中居君にオレが助言したってニュース。。。100%ウソ!久々に訴えるか!」というツイートが、ファンの間で話題を呼んでいる。 どうやら松本が憤慨したニュースは、21日発売の一部週刊誌および、その電子版に掲載(電子版については現在は削除)されている記事。そこには、解散騒動の渦中にあるS…

千原ジュニアのローカル番組には豪華な面々(右上から高橋真麻、坂上忍、おのののか)

松本人志も千原ジュニアも 芸人ら続々“ローカル回帰”の裏側

ギャラは安くても窮屈な東京キー局に見切りをつけてローカルに居場所を見いだす芸人は多い」(テレビ関係者) 13年には岡村隆史(44)が19年ぶりの関西ローカルレギュラー「なるみ・岡村の過ぎるTV」(ABCテレビ系)をはじめ、昨年10月からはダウンタウンの松本人志(51)が21年ぶりに関西ローカルのレギュラー「松本家の休日」(ABC系)を持つなど、“里帰り”が急増中。テ…

製作発表では和気あいあいだったが…/(C)日刊ゲンダイ

過激濡れ場も不発…18禁「ハダカの美奈子」は2週間で終了

ファミリー向けに編集された「ハダカの美奈子」(PG12)が昨年11月に公開されたが、こちらは3週間で打ち切られ、同時期に大コケした松本人志監督「R100」の5週間、上戸彩主演「おしん」の4週間を下回ったとことで話題だったばかり。 「R-18」編は「限定ロードショー」という触れ込みで公開され、初日にはテレビのCS放送で「PG12」編を放映するなど仕掛けも上々だったは…

出場歌手発表会見もあまり盛り上がらなかった

大物切りNHK紅白 拙速な世代交代で“最低視聴率”の危機も

大物歌手が続々と落選し、世代交代が進んだといわれる今回について、ダウンタウンの松本人志は「ちょっとシェイプアップし過ぎ」「マンネリをやめちゃったら紅白の良さは何ひとつない」と酷評。女医の西川史子も、同じ所属事務所・ホリプロの和田アキ子が落選したことについて「ちゃんと花道を飾ってあげるべき」とNHKの対応に憤慨していた。 始まる前からここまで批判が続出する紅白は近年、…

このままでは終わらないのか

不起訴でネット住民激怒 高畑裕太の事態は“次なる炎上”へ

ダウンタウンの松本人志が11日のテレビ番組で、「金で解決したのかと思われ、世間の見方がもっと厳しくなるかも」などとコメントしていたが、その通りの展開になっている。 ニュースサイトを見ても〈(高畑の)逆ギレ謝罪〉〈弁護士、驚きの主張〉なんて批判的なトーンの見出しも目立つ。さらにカッカきているのがネット住民で、〈全然反省してない〉〈親の金で解決じゃ、すぐ再犯だろ〉〈親…

浜田雅功

今週グサッときた名言珍言

「自分が笑えないんで。もっと、いかないと!」by 浜田雅功

相方の松本人志が「天才」であることは誰もが認めることだろう。しかし、ダウンタウンが従来のコンビと決定的に違うのは、ツッコミの浜田もまた天才級の実力者ということだ。けれど、デビュー当時は 「あそこのコンビはツッコミが下手」としばしば囁かれていたという。 もともと、負けず嫌いの性格だ。松本が「アイツは先輩漫才師のツッコミを見て、それこそ遮二無二、勉強したのだろう」と、…

中島岳志氏「現代は戦前の社会とそっくり」

注目の人 直撃インタビュー

政治学者・中島岳志氏 「政治と宗教の接近」を強く危惧

松本人志の「遺書」、小林よしのりの「ゴーマニズム宣言」も売れた。国民が強い言葉に一斉に群がったんですね。「強い経済」という柱が折れたら、日本人はこんなに弱かった。私は20歳でしたが、驚いたのを覚えています。 ――95年よりもっと、国民の不安は増大しているのではないですか? そのとおりです。そして、さらに大きな不安に襲われるのは、米国という後ろ盾を失った時でしょう。今…

コロコロチキチキペッパーズのナダル(左)と西野創人

キングオブコント優勝も笑えず…結成4年目コロチキの1年後

プロのお墨付きと人気は違います」 「審査方法の変更」とは、初回から第7回までは準決勝出場者100人(7回のみ101人)が点数を付けていたものが、今回は「ダウンタウン」松本人志(52)、「バナナマン」、「さまぁ~ず」という“笑いの専門家”5人による採点システムに大きく変更したことだ。 TBSが「M―1グランプリ」に対抗すべく松本に「キングオブコント」の企画を持ち込んだ…

再来年のプロツアー参戦が目標/(C)日刊ゲンダイ

あの人は今こうしている

山崎邦正とコンビ 元TEAM―0軌保博光はどうしてる?

邦正? 1年ぐらい前に後輩に誘われて吉本の劇場の楽屋に顔を出し、プロゴルファー目指してんねん、って言うたら、『相変わらず頭おかしいな』って言われました、ハハハ」…

超豪華メンバーとカラミ/(C)日刊ゲンダイ

「60歳引退説」発端と 千原ジュニアにさんまがクレーム?

松本人志(50)やプリンセス天功など超豪華著名人との“カラミ”を披露した。 会場が最も沸いたのは自身のトーク番組「にけつッ!!」(読売テレビ)のコーナー。出てくるはずのケンドーコバヤシ(41)が明石家さんま(58)に代わっており、“ガチサプライズ”にジュニアが呆然。 「この1カ月、顔を合わすたびに、しゃべってしまいそうで黙っているのがツラかった」と言うさんまは、ジュ…

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