日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「矢口真里 離婚」に関する記事

None

いまだ報じられる“不倫離婚” 矢口真里の意外な女性人気

2013年の“裏流行語大賞”は、タレント矢口真里(30)の「間男」かもしれない。 ざっとおさらいしておくと、5月に不倫が発覚し、レギュラー番組をすべて降板。離婚後、10月に無期限休業を発表。この7カ月間、公の場には姿を現していないが、週刊誌などには「母と土下座」「激太り」「来春復帰?」「間男と半同棲」などなど、相変わらず批判的に取り上げられている。 それなのに女性人…

奥菜恵(左)と暴露した堀江貴文氏(右上)、奥菜の元夫・藤田晋氏

ホリエモンにバラされトバッチリ 奥菜恵「不徳の下半身」

堀江は、共にゲスト出演した矢口真里(32)の不倫騒動をネタに「僕の友達も寝取られたんですよ」と明かすと、友達の元妻である有名女優について「連れ込んだ男が最近、売れているんですよ。今一番、売れてる子ですよ。Sです」と暴露した。 この発言で「今売れているS」の人物特定がヒートアップ。一部で今や超売れっ子俳優の仲間入りを果たした斎藤工(33)が濃厚だとされたことに堀江が焦…

番組では“肉食系女子”発言を連発/(C)日刊ゲンダイ

「ついに秘密売ったか」 矢口真里の“修羅場”発言に非難の嵐

矢口真里(31)。 番組内で「男の人がすごい好き」「私、まじめじゃないんです」「背の高い、カッコイイ人が好きです」「めちゃくちゃ飲んでました。お酒大好きで。テキーラのボトルとかけっこう空けてました」などと“肉食系女子”発言を連発したことから、大きな話題となっている。 吹っ切れたかのような矢口に対して、番組を見たファンからは〈かなり振り切ってて面白い〉〈ぶっちゃけ好…

店内に書かれた矢口のサイン(日付は6月20日)

矢口真理が大ハシャギ “間男”カレシと焼肉店で「泥酔デート」

歴代メンバーの中で“希代の問題児”といえば、矢口真里(32)。夫の居ぬ間に男を連れ込んだ揚げ句、不倫離婚騒動で世間を賑わせたのは2013年5月のこと。 が、昨年10月の芸能活動再開以降は着々と仕事の場を増やし、24日放送の「テレ東音楽祭(2)」(18時半~)ではグループOGのひとりとして、パフォーマンスを披露するという。ピンではなく、モーニング娘。としての活動が許さ…

主婦層が反感/(C)日刊ゲンダイ

「どこまで脱げるか」の声上がる 矢口真里“自主規制”の前途

どこか吹っ切れたような笑顔で、カメラを見つめる矢口真里(31)。今週、「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)に生出演し、1年5カ月ぶりに芸能活動を再開後のショットである。今後について、「全く何も決まってない」と言い、どこからもオファーがなかった場合、引退も覚悟していると報道陣に語っていた。 「本音だと思いますよ」と、スポーツ紙芸能デスクが言う。 「今回の出演は、『…

None

引きこもる矢口真里と裏腹に…半同棲カレシは店長に“出世”

これはあくまで番組演出上のジョークだが、2013年、離婚した芸能人は少なくなかったものの、「浮気」「不倫」というキーワードで検索すると、矢口真里(30)の名前だらけだった。浮気相手・梅田賢三(25)との不倫現場を夫の中村昌也(27)に踏み込まれるという衝撃的な展開で離婚に至っただけに、マスコミや世間の関心が集中。若者やギャルの間では、浮気している現場を交際相手に目…

None

婚約指輪を捨てられず…矢口元夫のネタに「食傷気味」の声

今年5月にタレントの矢口真里(30)と離婚した俳優の中村昌也(27)が、18日放送のバラエティー番組で、矢口との婚約指輪を捨てきれず、「まだ持っている」と告白していた。 要するに、中村は妻を寝取られたわけだ。さらに、間男である元モデルの梅田賢三(25)は、矢口と半同棲状態と報じられた。 「交際継続報道でさらに反感を買った矢口の芸能界復帰は、もう難しいでしょう。矢口に…

体を張った仕事もやる気マンマン

不倫“ご意見番”拒否 矢口真里はPRイベントで完全復活期す

28日、矢口真里(33)が都内で行われたリラクゼーションサロン「りらくる」PRイベントに登場した。 2011年に俳優の中村昌也(30)と結婚した矢口は、自宅での“間男”不倫がバレて13年に離婚。芸能活動を休止したのち14年に復帰した、いわば「ゲス不倫」の先駆者だ。 復帰後もスポンサーのアレルギーは根深く、仕事は激減。その後、バラエティー番組で徐々に出演機会を増やすも…

免疫がなかったばかりに…

自粛や謹慎もある? ベッキーは矢口真里の二の舞なのか

矢口真里と同じような展開も」とも言われているのが、タレントのベッキー(31)。矢口と同じ不倫騒動により、CM契約を結んでいるスポンサー企業10社のうち、大手2社が別のCMに差し替える決定をしたとされ、TVやラジオのレギュラー計10本も含め、雪崩を打って打ち切りとなる可能性がでてきた。 「出会った当初、相手の27歳バンドマン・川谷絵音に妻がいることを知らなかったとい…

「ミヤネ屋」出演からそろそろ1年

謹慎明けから1年…矢口真里がいまや「完全復活目前」のワケ

タレント矢口真里(32)が自らの不倫スキャンダルによる謹慎期間を終え、活動を再開させたのが昨年の秋。以来、ほとんど仕事のなかったことを思えば、今は順調なのだろう。 9月は「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジ)、「明石家さんまのコンプレッくすっ杯」(朝日放送)のほか、雑誌「小悪魔ageha」にインタビューが掲載。「モーニング娘。OG」として「氣志團万博2015…

復帰は着々/(C)日刊ゲンダイ

裏番組でMC…矢口真里に「宮根誠司を2度コケにした」の声

あの矢口真里(31)がシレッと、テレビ本格復帰を果たした。21日放送のトークバラエティー「今だから言えるナイショ話」(TBS系)。夫の居ぬ間の生々しい情事&不倫&離婚騒動で世間をギョーテンさせてから約17カ月。みそぎは済んだとばかりに、気心知れたロンブーの田村淳(41)とコンビを組み、番組MCを務めたのだ。 復帰会見と抱き合わせだった2カ月前の「情報ライブ ミヤネ屋…

「今が最悪」と語った矢口真里/(C)日刊ゲンダイ

矢口真里にオファー殺到か 生出演で“女の涙”封印に高評価

あの子はやっぱり賢いね』と口を揃えていました」(芸能リポーターの川内天子氏) 前代未聞の不倫騒動で芸能活動を1年5カ月も休止していた矢口真里(31)が23日、「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)に生出演した。 冒頭で「みなさん、ご無沙汰しております。このたび、大変私事でお騒がせして申し訳ありませんでした」と謝罪した矢口は、活動休止中の生活や精神状態など、1年半の…

髪色も少し暗めに?/(C)日刊ゲンダイ

復帰した矢口真里に「えっ!こんな顔だっけ?」と戸惑いの声

芸能活動を休止していたタレントの矢口真里(31)が23日、「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)に生出演。「私事でお騒がせして申し訳ありませんでした」「すべて私が悪いと思っています。それがきっかけで離婚になったんです」と謝罪した。 テレビを見た視聴者からは「不倫した女をスター扱いするな」「元気そうでよかった」「これからもがんばって」などと賛否両論が相次いでいるが、…

復帰が現実味/(C)日刊ゲンダイ

矢口真里“復帰計画” ナイナイ岡村&紳助がプロデュース!?

矢口真里(31)の復帰が現実味を帯びてきた。 昨年5月に自身の不倫が原因で俳優の中村昌也(28)と離婚。現在は無期限活動休止中だが、7月には不倫相手で元モデルの梅田賢三と同棲中であることが週刊誌で報じられた。 その矢口、8月31日にインターネット番組「めちゃ×2ユルんでるッ!」に“出演”。同番組は同じ日に放送されていた日本テレビ系「24時間テレビ」の“裏番組”として…

話題作りはお手の物/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

矢口真里騒動でも…「大人AKB」落選した市井紗耶香の商魂

「同期の矢口真里の不倫騒動中、『夫婦の危機』の意味深タイトルでブログのアクセス数を増やし、雲隠れ中の矢口からメールが来たとあおって読者数を増やした確信犯。今回の件も単なる話題づくりとみられてもしょうがありません」(音楽関係者) 何でも利用してやれのモットーには頭が下がるが。…

None

矢口真里 無期限休業も「スポンサー離れ」克服は至難の業

13日に無期限休業宣言したタレント、矢口真里(30)のブログには、〈必ず帰ってきてね〉なんて激励コメントが2400件以上寄せられている。 矢口本人も〈またお仕事を再開できる日まで〉〈また元気な姿を皆さんにお見せしますので〉とつづっているから、いずれ復帰するつもりなんだろう。 「正式に半年間“謹慎”して、来年4月の改編で復帰。それがひとつのメドになるでしょう」(在京キ…

左から高畑裕太、矢口真里、ルビー・モレノ

あれもこれも言わせて

丸ごとボツにしてほしいゲスなバラエティー番組がある

例えば、今回は矢口真里が美川憲一と対面。矢口の例の騒動の際、美川から、引きこもらず会見を開くほうがいいというアドバイスをもらいながら、それを無視した揚げ句、矢口が着信拒否。それを謝りに来たというのだが……。 矢口は最初こそ「あの時はすみません」と謝ったが、美川は「アナタね、普通だったら消えてるわよ」と怒りをあらわにした。すると、矢口は「自分が言ったことを美川さんが…

None

「昨年は矢口真里が…」爆笑・太田が夫婦賞授与式であわや“大失言”

ブラックなベッキーも見てみたい

ビジネスに使えるスターたちの処世術

ベッキーもキャラ変を 用途変えるだけでヒットは生まれる

ここは発想を変えて、矢口真里が今、バラエティーであけすけトークに変わったように、深夜の番組などでブラックな部分を見せていくようなキャラクターにし、狙う番組も変えていくということが必要ではないだろうか。 新潟県三条市の金属加工品会社「アーネスト」が10年ほど前、刻み海苔用のハサミを開発した。簡単に刻み海苔ができる画期的な便利グッズだが、まったく売れない。ところが、書類…

“しくじりキャラ”に徹して様子を見るのが吉

ベッキー悩む今後のキャラ設定 “矢口の二の舞”避ける秘策

「ヘタをすると“連れ込み不倫”騒動を起こした矢口真里の二の舞いになる危険性があります。矢口も騒動後、『ミヤネ屋』で謝罪し、その後はいつもの矢口に戻ろうとしていたが、作戦がうまくいかず、ブログは毎回のように炎上、つい先日はせっかく獲得したCMが打ち切りになる事態に発展してしまった。ベッキーだって謝罪後、かつての“気が利く明るい子”に戻ったら、ファンから反発を食らう可…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事