すっかり“親バカ”坂下千里子に伝えられる夫婦不仲説の真相

公開日: 更新日:

 育児も仕事も順風満帆だが、最近、夫との不仲説が伝えられている。

「ネットでは勝俣(州和)の目撃情報ってことになっているのですが、“坂下の旦那が一人でラーメン屋に通っていて、勝俣がなぜ坂下と一緒じゃないのかと聞くと、誘っても『ラーメンは嫌。フレンチかイタリアンがいい』って言われるのでむかつくと答えた”というものです。この話は、3年半前にテレビで別の文脈で坂下自身が話した内容と同じで、目撃談はデマでしょう。ただ、なぜそんな話が今になって出てきたのかと、逆に勘ぐられている」(芸能ライター)

 実際、時折ネット上では「洋服屋で夫婦喧嘩していた」「夫婦一緒に歩いていたのにひと言も話さない」など夫婦の不仲情報が出てくるが、本人は昨年「私が忙しい時は子供の送り迎えや外遊びをしてくれている」と夫婦円満をアピール。独身時代には8股をかけていたとも噂された坂下だが、今は「子供一筋」。ただし、その分、夫への愛情の比重は減っているのかも。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  2. 2

    愛子さまが8月に伊勢神宮「式年遷宮」視察へ 将来は「祭主」を継ぐ可能性も

  3. 3

    検察組織は落ちるところまで落ちた 東大法卒の「特捜部エース」が“ヒモ”とは…世の中真っ暗闇

  4. 4

    三山凌輝「裏切り愛」でも愛娘・趣里に離婚を勧められない水谷豊&伊藤蘭の悲痛

  5. 5

    眞鍋かをり「愛子天皇待望論」は“陰謀論”発言が波紋…高学歴タレントコメンテーター生き残りの厳しい現状

  1. 6

    「ブルーカラー・ビリオネア」には到底なれない…60代の元ブルーカラーは今無職

  2. 7

    来春の統一地方選の争点は「皇室典範」再改正で決まり 高市内閣支持率急落で野党にも一筋の光明

  3. 8

    文春が報じた中居正広「性暴力」の全貌…守秘義務の情報がなぜこうも都合よく漏れるのか?

  4. 9

    一番驚いているのは自民に入れた有権者 「数の力」をなぜ、こんなバカげたことばかりに使うのか

  5. 10

    今夏の専大松戸の継投策が「エース→2番手」ではなく「2番手→エース」の理由…いざ千葉県大会決勝へ