1966年、大阪府東大阪市生まれ。昭和歌謡から最新ヒット曲まで幅広いジャンルの楽曲を、社会的な視点からも読み解く。主な著者に「中森明菜の音楽1982-1991」「大人のブルーハーツ」「日本ポップス史 1966-2023」など。半自伝的小説「弱い者らが夕暮れて、さらに弱い者たたきよる」も話題に。日刊ゲンダイの好評連載をまとめた「沢田研二の音楽を聴く1980-1985」、最新刊「日本の新しい音楽1975~」は大好評。ラジオDJとしても活躍。
この曲を象徴するのが、1980年の元日発売という事実である。 しかし、単に元日に発売されたことよりも、年が明けてすぐ、この上なくセンセーショナルな形で世に示されたことの方がより重要だ、と私は…
1980年になった。 70年代から80年代へ。字面上は「7」が「8」になっただけのことだが、しかし、当時を知る者として、その変化は劇的だった。 「長髪」から「短髪」へ、「かっこいい」か…
<< 前へ
阪神・藤川監督に「裸の王様」の懸念 選手&スタッフを驚愕させた「コーチいびり」
巨人はCSファーストSで敗退濃厚…今季DeNAと13勝12敗“ほぼ互角”に潜む落とし穴
“引退説”の巨人・坂本勇人は来季も現役続行か…「特に二塁打記録更新には強い意欲」の証言
簗農相「予算カット」恫喝発言が飛び火! 信じられない国交省調査で井林大臣は“火ダルマ”必至
阪神が佐藤輝明のメジャー流出に備え“金満補強”か…吉田正尚、元MVPゴールドシュミットら浮上
巨人2年連続V逸で再び始まる“見境なしの大補強”…床田、坂倉、吉田正尚に小園海斗まで照準
【阪神】2026年 戦力外通告選手一覧
阪神に来オフ「藤川GM×赤星監督」の仰天プラン浮上! 球団初のリーグ連覇も指揮官交代へ
【巨人】2026年 戦力外通告選手一覧
阪神・藤川監督が優勝特番で福本豊氏とバチバチ!「何もせえへんかった」に反論、露呈したOBとの溝
もっと見る
久保建英は所属クラブでの評価いまひとつ…人気俳優・福原遥との電撃婚でひと皮むけるのか
『トゥ・オブ・アス』冷め切った関係で美しくハモる二度と共に歌えない2人の業
壇蜜フルヌード「手取り33万円」の衝撃…芸能界“安すぎ”ギャラの相場と現在値
(1)内閣改造をめぐる暗闘、そして保身…玉虫色の決着
永野芽郁、「ヒマチの嬢王」発表も地上波新作は遠い…7月には「仕事なさすぎ」報道も
萩本欽一〈50〉世にも奇妙な父の最期「医師が『ご臨終』と言った後に、首がぐーって動いてさ」
【12球団】プロ野球2026年 戦力外通告選手(随時更新)
北陸最大の観光都市・金沢駅の「みどりの窓口」が大混雑、平日11時で32組待ち…現場で見えてきた順番待ちが減らない構造的問題
PGAシニアツアー「ファンケル クラシック」開催 10月16日(金)~18日(日)・裾野カンツリー倶楽部
尾藤イサオさん82歳の現在もライブ活動「旅から旅だから、寝られるときに寝て、食べられるときに食べる」
久保建英&福原遥だけじゃない…「サッカー選手×女優」結婚が続く背景と時代の変化
広瀬アリス「摂食障害」告白…遠野なぎこさん死去から1年3カ月、今も消えない“外見至上主義”の闇
柴咲コウが赤楚衛二を“72万円で買う”…異色の映画「余命一年、男をかう」での“大胆露出”に期待
NHK伝説の番組「YOU」から約40年…当時出演していた“元若者たち”のその後
盛り上がらない横浜市長選は「パワハラ前職vs無名弁護士」が軸…原沢陣営が警戒する山中竹春氏の“抱きつき戦術”
河合優実は時代を引っ張る力があるカリスマ系CMクイーン
沖縄米兵強盗殺人事件に古謝県知事がヘラヘラ会見で大炎上! 官邸前では抗議デモ広がる