会社概要

◆社長あいさつ
◆企業情報
◆沿革 & 紙面の特徴
◆新聞媒体資料
◆行動指針

【社長あいさつ】

 「日刊ゲンダイ」は㈱講談社グル―プの㈱日刊現代が発行する“毎日出る雑誌”です。昭和50年の創刊時の編集長は元週刊現代の編集長でした。新聞やテレビが報じないが、読者に伝えたい出来事はたくさんある。しかし、週1回しか発行できない週刊誌ではネタが古くなってしまう。だったら毎日出そう、ということで「日刊ゲンダイ」が始まったのです。

「日刊ゲンダイ」は創刊時の編集方針を今なお貫いています。大きなメディアが忖度して書かないようなことにズバズバ斬り込む。読者目線で大衆の本音、怒り、疑問を紙面にぶつける。実用記事でもビジネスマンが求めるホントの情報を網羅すべく、日々、記者が飛び回っています。競馬記事は記者が厩舎に密着、他紙にはない独自のナマの情報を伝えています。

 デジタル時代にあっても、「日刊ゲンダイ」が伝える情報の中身は変わりません。他社がやらない独創、大メディアにはできない斬り口。この方針は創刊以来変わりません。むしろ、いまのネットメディアがやろうとしていることを先駆けてやってきたのが「日刊ゲンダイ」なのです。ますますのご愛顧をよろしくお願いいたします。

代表取締役社長 寺田俊治

【企業情報】

会社名 株式会社日刊現代
本社住所 〒104-8007 東京都中央区新川1丁目3番17号 新川三幸ビル
社長 寺田 俊治
従業員数 107名(2023年11月末日現在)
設立 1975年(昭和50年)9月27日
資本金 1億円
関連会社 株式会社日刊現代大阪
〒530-0055 大阪府大阪市北区野崎町5番9号 読売大阪ビル
株式会社ノンコム
〒104-0033 東京都中央区新川1丁目3番17号 新川三幸ビル201号

【沿革】

○ 1975年(昭和50年)10月27日
「日刊ゲンダイ」(東京版)を創刊
○ 1981年(昭和56年)11月15日
「日刊ゲンダイ」(大阪版)を刊行
○ 1981年(昭和56年)12月1日
日刊サッポロ株式会社(現・株式会社日刊スポーツプロモーション)より
北海道版(新聞名は「日刊サッポロ」)を刊行
○ 1992年(平成4年)4月1日
株式会社中部経済新聞社より「日刊ゲンダイ」(中部版)刊行
○ 2006年(平成18年)6月1日
「日刊サッポロ」を「日刊ゲンダイ」に改名
○ 2016年(平成28年)1月4日
本社を東京都中央区築地から東京都中央区新川に移転

【紙面の特徴】

 普通の新聞とは一味違う「毎日発行する雑誌=デイリーマガジン」を標榜し創刊。政治、経済、株、健康、スポーツ、ゴルフ、競馬、風俗など、硬軟取り混ぜた幅広いテーマを取り上げ、即売紙全国ナンバーワンを誇っている。

 発行エリアは、北海道版が北海道、東京版が関東近県から青森県、静岡県まで、および沖縄県。大阪版が関西エリアから山口県まで。※一部エリアを除く

【媒体資料】

日刊ゲンダイ 新聞媒体資料

【行動指針】

女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    小園はセーフ? 広島「矢野だけ抹消」にファン激怒! “ゾンビたばこ”騒動で不可解な線引き

  2. 2

    松尾雄治さん(1)ゴルフ場で意識を失う…「気が付いたら病院のベッドでした」

  3. 3

    麻生副総裁への飛び火を防ぐため? 福岡県議会の議長ポスト金銭授受疑惑に自民党本部の後手

  4. 4

    不振続く和久田麻由子「news LOG」 M!LK曽野舜太の出演は「毒まんじゅう」か「良薬」か

  5. 5

    【スクープ第6弾!】衆院選中の違法「広告動画」疑惑 大阪自民17陣営にも大量発覚

もっと見る

  1. 6

    広島は「火消し」どころか火に油…強い疑念の矢野雅哉を急きょ抹消も対応のマズさ際立つ

  2. 7

    食料品の消費税減税よりも副首都創設法案を優先 会期延長までして維新の「悲願」実現急ぐ高市政権の不可解

  3. 8

    国会会期延長…高市首相を余裕シャクシャクにさせた“戦犯” 集中審議でも懲りずに「十八番答弁」全開まくしたて

  4. 9

    監督・選手・コーチに不祥事発覚…その時、球団はどうする?「内々で何とかする」時代はもう古い

  5. 10

    マサ越前さんは34歳で肝臓に転移…若年性胃がんは遺伝子変異も影響する