timelessは“菊池風磨一強”から変化? 佐藤勝利「センター復帰」再浮上にファン歓喜
「佐藤は、生前のジャニーさんから目をかけられていたので、それも関係したのか、騒動後のソロ活動は以前より勢いがなくなっていました」(テレビ局関係者)
それでも今年4月期には、テレビ朝日系の「ボーダレス~広域移動捜査隊~」で土屋太鳳(31)とのダブル主演で、民放キー局のGP帯(午後7~11時)で初主演を飾った。
「以前はアイドルらしい王道のキラキラ感が溢れていたが、この数年でいろいろあったこともあってか、すっかり落ち着いてクールなベテラン俳優のような風貌になってきた。一部で、タイプロを主導した菊池との不仲説も報じられたが、もはや、グループを立て直すには2人が結束してほかのメンバーをまとめるしか策はないでしょう。オトナの魅力が出てきた佐藤に期待したいところです」(前出の記者)
佐藤は、逆風の中で、再び存在感を増すことになるのか。
◇ ◇ ◇
注目を集めたtimeleszの“中途採用”だが、やはり、「下積みなし」が問題視された。関連記事【もっと読む】timelesz菊池風磨の忸怩たる思い…別グループからの“中途採用”はやはり難しかったのか?…では、ジャニーズ時代から続くキャリア制度に上がった評価の声について伝えている。


















