星野源&新垣結衣に第1子誕生 夫婦そろって“隠居モード”加速へ
一方、新垣も24年公開の主演映画「違国日記」以降、映像作品への出演は限定的だ。結婚前は連ドラ主演の常連だったが、近年はCMを中心に活動。広告業界での存在感は健在で、コーセー「雪肌精」のほか、アサヒ飲料「十六茶」には09年から17年間出演している。第1子誕生を同社が公式SNSで祝福するほど関係は深い。
新垣も“隠居モード”が加速するとみられる。
「知名度は抜群ですし、CM出演が続けば忘れられる心配もない。実績もあるので、数年間のブランクがあっても復帰は可能でしょう。上戸彩さんも今年、子育て優先で13年間連ドラ主演を避けていたと明かしました。武井咲さんも出産後、約3年間ドラマに出演していませんでした。子育てに専念すればママ世代の好感度も高まります。また、露出を抑えれば発言が切り取られて炎上するリスクも減り、CMクライアントからの受けもいい。さらに希少価値が高まり、久々の出演が話題になる可能性もあります」(芸能ライター)
ママになったガッキーの再登場を楽しみにするファンも多いだろう。
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露出を減らすことで自らの価値を高めるという手もあるということか。関連記事【もっと読む】新垣結衣は深津絵里と同じ道をたどる? 星野源ラジオ番組終了で注目集まる“露出激減”の今後…では、新垣結衣の今後を占っている。


















