ドラマ
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小池栄子「さよならノワール」最終回目前でようやく評価上昇の無念…低視聴率でも“爆死”と言わせないワケ
小池栄子(45)主演の「さよならノワール」(フジテレビ系=火曜夜9時)が、9月15日に最終回を迎える。世帯視聴率が初回と第4話の3.1%以外は、第9話まで2%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。開始当初、ネット上では《夜9時台にして...
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黒字転換でも安心できず…フジテレビは秋ドラマこそ“背水の陣”、不発なら復活ムードに再び暗雲
「話題性だけで言ったら、フジテレビ系の秋ドラマはなかなかのラインナップだと思いますよ」(元テレビ誌編集長) 確かにそうか。月9は江口洋介(58)&松嶋菜々子(52)の「救命病棟24時」が13年ぶりに復活する。カンテレ制作の月1...
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田中みな実が妊娠中に「10センチヒール」貫く“別の意味”…物議を醸しても“自分らしさ”を譲れぬワケ
元TBSアナで女優の田中みな実(39=写真)の「10センチヒール」が物議を醸していた。 田中は9月7日、都内で開かれた松岡茉優(31)主演のNetflixドラマ「ダウンタイム」の試写会に登場。17日から世界独占配信される、美...
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「コード・ブルー」ではなく「救命病棟24時」フジ月9復活の裏事情…山下智久ではなく江口×松嶋が選ばれた理由
10月12日からフジテレビ系の月9枠で、江口洋介(58)と松嶋菜々子(52)がダブル主演を務める人気医療ドラマシリーズの最新作「救命病棟24時」が放送される。 1999年から断続的に放送されている同ドラマだが初の月9枠での放...
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「VIVANT」“タイ人俳優”の意外な正体 名門大学出身のエリートと竜星涼との“番外編”は実現なるか?
TBS系日曜劇場「VIVANT」シーズン2より登場した、チョッキー・テーパーニットに注目が集まっている。 タイに潜伏する新庄浩太郎(竜星涼)を匿うチョッキーは、オネエ風キャラクターで初登場時から強烈なインパクトを残した。一方...
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蒼井優「T乾」終盤で《脚本家代わった?》の声…「silent」生方美久氏の“脚本あるある”に視聴者が違和感
《知らない間に脚本家代わった?》なんて声までネット上にはある。蒼井優(41=写真)主演のTBS金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」。 出版社で働く咲子(蒼井)と、その夫・充(松山ケンイチ=41)。咲子の近所に住む園田(中島歩=3...
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横浜流星「LOST10」死角がないのが「最大の死角」…最強布陣で“期待値インフレ”、坂口健太郎と“無精ひげ対決”
「死角はなさそうです。10月期の中で最も期待値の高いドラマのひとつであることは間違いありません」(キー局プロデューサー) 横浜流星(29=写真)が、2025年放送のNHK大河「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」以来、初のGP帯連ドラ...
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生見愛瑠イタい大誤算…「GTO」ヒロイン抜てきも視聴率3%台と苦戦で話題広がらず
28年ぶりの連続ドラマ化となった反町隆史(52)主演の「GTO」(カンテレ・フジテレビ系)が苦戦中だ。 初回こそ平均世帯視聴率6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)でスタートしたものの数字は右肩下がり。8月24日の...
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「VIVANT」独走、フジ夏ドラマ総崩れ…松嶋菜々子が夫・反町隆史の雪辱戦で“月9復権”のノロシ
夏ドラマのほとんどが残り1、2話を残すのみ。秋ドラマの情報も続々と解禁されている。 「夏ドラマでは視聴率、配信ともに圧倒的なTBS日曜劇場『VIVANT』が2クール放送なので、他局の秋ドラマの動向にも影響しそうです。特にピリピ...
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坂口健太郎の真価が問われる…新フジ火9「kiDnap GAME」の命題は“低迷枠救済”と“新規ファン獲得”
佐藤二朗(57)と橋本愛(30)が共演した「夫婦別姓刑事」がゴタついた一件以来、妙な注目のされ方をしているフジテレビ火曜夜9時のドラマ枠。現在放送中の小池栄子(45)主演「さよならノワール」は、9月1日放送回の世帯視聴率が2.7%(...
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「VIVANT」堺雅人“3役”劇場開幕!「私に嘘はつかないでぇ」強烈キャラで“中だるみ”ムード一掃の予感
堺雅人(52=写真)が増殖中だ。といっても、TBS系日曜劇場「VIVANT」第2シーズンの話。堺は “別班”に所属する乃木と、乃木の中の別人格である「F」の2役を演じていた。が、8月30日放送の第16話ではさらにリュウ・ミンシュエン...
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テレ東の“夫への復讐ドラマ”が止まらない! 朝日奈央&新川優愛の秋ドラマも…3500万再生の成功体験
朝日奈央(32)と新川優愛(32)が10月5日スタートのテレビ東京系の深夜ドラマ「妻を引退します」でダブル主演を務めることが発表された。 朝日が演じるのは、かつて天才子役として人気を集めた鮎川穂奈未。結婚を機に芸能界を引退し...
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三流弁護士ユースケの“ギャップ萌え”で優勝!
渋谷109の“カリスマ店員”から始まった「カリスマ」が、すでにイケてる美容師につく接頭語みたいになっていた2000年。いや、美容師だけじゃなく、予備校教師、店頭販売員、バーテンダー……ときて、“主婦”とか“小学生”とか、あちこちでカ...
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「VIVANT」「T乾」好調の陰で…松本若菜×佐野勇斗「君の好きは無敵」“独特のリズム”がハマればTBSが無敵
すでに最終回を迎えたものもあるが、夏ドラマのクライマックスはこれから。各ドラマの“成績”についてもあれこれ言われる時期だ。 「視聴率もネットの話題もTBS系日曜劇場『VIVANT』が独走。シーズン2の第5話終了時点で世帯視聴率...
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江口&松嶋「救命病棟24時」が反町「GTO」の二の舞いにならないワケ…13年ぶり復活作の“決定的な違い”
1999年に第1シリーズが放送されたフジテレビ系の医療ドラマ「救命病棟24時」が10月期の“月9”で復活する。2013年の第5シリーズから13年ぶりとなるが、SNS上では早くも、同じフジ系の月10「GTO」の《二の舞になるのでは?》...
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芦田愛菜が主演、韓国ドラマリメークの“盲点” …フジ月10「南田南弁護士」に立ちはだかる“本家”の意外な立役者
女優の芦田愛菜(22=写真)が、10月19日から始まる「南田南弁護士は天才肌」(カンテレ・フジテレビ系=月曜夜10時)で主演することが8月25日に発表された。 韓国ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」のリメークで、“本家”は2...
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GACKTフジ月9「ブラックトリック」苦戦の核心…「コンフィデンスマンJP」ほど振り切れず評価も低迷
フジテレビの伝統枠“月9”の不調が叫ばれて久しい。前クールの「サバ缶、宇宙へ行く」が平均世帯視聴率で3.7%と月9歴代ワーストを更新。今期のGACKT(53=写真)主演「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」も、初回の6.2%を除い...
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フジテレビに泣かされた…小池栄子「さよならノワール」《脚本も演者もいい》のに視聴率2%台で同情の声
いいドラマである。が、なぜか話題性、視聴率ともにパッとしないのが、小池栄子(45=写真)主演の「さよならノワール」(フジテレビ系=火曜夜9時)だ。 かつては暴力団対策係の刑事だったが、現在は「犯罪被害者支援室」で被害者に寄り...
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今田美桜「クロスロード」復調ムードも低評価…朝ドラ「あんぱん」後の主演作で問われる女優の“真価”
「NHK朝ドラのヒロインを務めた後の初主演ドラマの評価は、その後を占う重要な“転換点”になります」と話すのは、元テレビ誌デスクだ。 2023年度後期「ブギウギ」のヒロイン、趣里(35)は、24年10月期「モンスター」(カンテレ...
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趣里「大空港」視聴率好調も評価は伸び悩み…父・水谷豊「相棒」後継への期待と“日本的な弱点”
趣里(35=写真左)主演の連ドラ「大空港〜GATE24〜」(テレビ朝日系=水曜夜9時)が大健闘だ。舞台は架空の「関東国際空港」。各省庁から集められた空港職員たちが、さまざまな事件に遭遇しながらも日本の安全を守ろうと奮闘する――といっ...
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反町隆史「GTO」は視聴率3%台に…同じ“復活作”でも「プラダを着た悪魔2」と明暗分けた大きな違い
28年ぶりの連ドラ復活が話題の反町隆史(52)主演「GTO」(カンテレ・フジテレビ系=月曜夜10時)。初回6.4%だった世帯視聴率は回を追うごとにじりじりと数字を落とし、8月10日放送の第4話では3.9%と、ついに4%を切ってしまっ...
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TBS系日曜劇場「VIVANT」に完敗…「豊臣兄弟!」視聴率10%台で問われる“割高”大河の存在価値
レジャーや帰省などで在宅率が下がる夏休み期間中は、視聴率も下がりがち。テレビ各局もいわゆる“夏枯れ”対策を打つが、仲野太賀(33=写真左)主演のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」に関しては、「効果が出るどころか裏目に出ているような……」...
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「マイ・フィクション」ジャンボたかお怪演の源流は“ホラー芸”にあり 台本ナシのコントで培った憑依力
7月期のドラマ「マイ・フィクション」(テレビ朝日系)が話題を呼んでいる。Kis-My-Ft2・玉森裕太(36)演じる主人公・伊川正樹が、事故をきっかけに自分の人生を奪われるというストーリーだ。 注目を集めているのが、主人公に...
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「GTO」視聴率3%台で気になる反町隆史の今後…“丸くなった鬼塚”にファン落胆もイケオジ人気は健在!
《弱々しい鬼塚なんて見たくない》なんて声もある、反町隆史(52=写真)主演の「GTO」(関西テレビ・フジテレビ系=月曜夜10時)。1998年夏に放送され、社会現象になった学園ドラマの2026年度版で、伝説の教師・鬼塚英吉を反町が演じて...
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山本舞香「めおと日和」続編への出演辞退で…「芙美子」の代役にのしかかる“ふかふみ”カップルの残像
2025年4月期にフジテレビ系木曜劇場で放送されてヒットした芳根京子(29)主演の連ドラ「波うららかに、めおと日和」。その続編が10月15日から始まるが、フジテレビは8月13日、ヒロインの友人役を演じた山本舞香(28)が出演を辞退し...
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松本若菜“シャイニング顔”で奮闘も…「君の好きは無敵」視聴率4.3%からの反撃を阻む“アラ還コンビ”
松本若菜(42=写真)主演の連ドラ「君の好きは無敵」(TBS系=火曜夜10時)。7月14日放送の初回の世帯視聴率は5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、その後は4%台前半で推移し、8月11日の第5話も4.3%と“安定”している...
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松村北斗「告白」で“一番の演技派”に王手! イケメンだから許される“ストーカー役”で証明した伸びシロ
初回から《面白い!》と好調だったSixTONES松村北斗(31=写真)主演の「告白―25年目の秘密―」(日本テレビ系=土曜夜9時)。松村はこれが地上波ドラマ単独初主演作で、共演は俳優の岡崎紗絵(30)だ。 小学生の頃に自分を...
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《遠藤憲一が出るドラマは長寿化する》の声も…相葉雅紀「大追跡」“つい見ちゃう”で「相棒」後継候補
《すっごく面白いわけじゃないけど、つい見ちゃう》なんて“消極的支持者”もいるのが、現在放送中のテレビ朝日系水曜ドラマ「大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜Season2」。大森南朋(54)、相葉雅紀(43=写真左)、松下奈緒(41)がトリ...
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堺雅人「VIVANT」に感じる“懐かしさ”の正体…視聴者を誘う“昭和劇画”の魅力と考察合戦の先に待つ課題
初回の世帯視聴率18.8%と好スタートを切った堺雅人(52=写真)主演「VIVANT」シーズン2(TBS系=日曜夜9時)。8月2日放送の第2話で16.4%とやや数字を落としたものの、他のドラマが2ケタに届かない中で突出した数字をキー...
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松本若菜「ジュラシック・ワールド」吹き替え《棒読み》論争再燃…暗雲漂う主演ドラマに新たな逆風
あの「ジュラシック・パーク」シリーズの最新作「ジュラシック・ワールド/復活の大地」が、8月4日に「金曜ロードショー」(日本テレビ系)で放送された。吹き替え版だが、視聴者の中には映画の内容より“吹き替えの演技”が気になって集中できなか...
