ドラマ
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【朝ドラ「ばけばけ」ウラの見所】これこれ! 語学は“恋愛トーク”が一番でしょう。おトキはさっぱりのようだけど…
トキ(高石あかり)はリテラシーアシスタントとしてヘブン(トミー・バストウ)を支えるために、英語の勉強を続ける。ある日、ラン(蓮佛美沙子)にお茶会に招待されるトキ。外国人の妻であり英語も上手なランに、トキは英語の勉強のコツを教えてもら...
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【朝ドラ「ばけばけ」ウラの見所】睡魔に襲われるおトキ、“おイセさんの呪い”はもしかして…
リテラリーアシスタントとしてヘブン(トミー・バストウ)の執筆活動を手助けするトキ(高石あかり)。ヘブンが学校に行っている間に、ネタ探しに奔走する。学校ではヘブンが授業の帰りに、ロバート(ジョー・トレメイン)から日本人の妻ラン(蓮佛美...
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【朝ドラ「ばけばけ」ウラの見所】おトキの“一言”が若干、引っ掛かる…。『日本滞在記』の報酬はどうなった?
ヘブン(トミー・バストウ)の仕事がなくなると心配するトキ(高石あかり)たち一同。そこにヘブン宛ての原稿料が届けられる。思った以上の金額に驚く一同に、ヘブンはこれからは作品を書いて稼いでみせると宣言する。 しかし、思ったよりも...
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【朝ドラ「ばけばけ」ウラの見所】“名探偵”編、まさかのオチで伏線回収! ヘヴンはついにスランプ脱出か?
いまだ焼き網も犯人も見つからない。互いに互いを疑う松野家の空気に耐え兼ね、自分が犯人と疑われていると感じたクマ(夏目透羽)は女中を辞めると言い出す。必死になだめるトキ(高石あかり)やヘブン(トミー・バストウ)たちの制止も振り切り、家...
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【朝ドラ「ばけばけ」ウラの見所】熊本編、大丈夫か? ゆるい展開に感じる一抹の不安
ヘブン(トミー・バストウ)の意向で、松野家の朝食はトーストに。クマ(夏目透羽)は一人で人数分のトーストを焼くのに毎日四苦八苦。そんなクマに丈(杉田雷麟)は優しく寄り添う。ある日、トキ(高石あかり)は偶然からヘブンの作品執筆がうまくい...
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【朝ドラ「ばけばけ」ウラの見所】ヘブンの“錦織ロス”な一言にキュン…。新キャラ・クマは有名女優に似てる?
トキ(髙石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)の熊本での新生活が始まった。司之介(岡部たかし)やフミ(池脇千鶴)、松江からついて来た丈(杉田雷麟)、正木(日高由起刀)、永見(大西信満)に、新たに女中のクマ(夏目透羽)を加え、松野家は...
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木竜麻生は知的な雰囲気、フラットな存在感でどんな役の色にも染まる
反町隆史・大森南朋・津田健次郎が主演するドラマ「ラムネモンキー」(フジテレビ系・水曜午後10時)で臨時教員・宮下未散(愛称はマチルダ)を演じているのは木竜麻生。マチルダは主人公3人が同級生だった中学校で映画研究部の顧問をしていたが、...
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「新語・流行語大賞」を勝手にピックアップ…SNSでハヤったというけれどピンとこない言葉が多くて
この時期になると必ず話題に上るのが「新語・流行語大賞」。まずはノミネート30語が発表され、12月に大賞が決まる。 今年で42回目を迎えるこの賞。昨年までは「ユーキャン」の名が冠されていたが、今年から「T&D保険グループ」に変...
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時代劇ブーム再び到来中!映画、ドラマ、配信オリジナル…2025年必見作品をペリー荻野氏が厳選
世界的に注目された「SHOGUN 将軍」、全国的なヒット作となった「侍タイムスリッパー」など、時代劇の話題作が続いた2024年。その追い風を受け、25年も注目作が揃う。 地上波では、正月4日、テレビ朝日系で「新・暴れん坊将軍...
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「スカイキャッスル」ドロドロ韓流に若い層もハマるワケ…直近の見逃し配信は総合1位
俳優の松下奈緒が主演し、木村文乃、比嘉愛未、高橋メアリージュン、小雪が競演するテレビ朝日系ドラマ『スカイキャッスル』(木曜夜9時)が好評だ。これは韓国でヒットした『SKYキャッスル~上流階級の妻たち~』(2018~19年)が原作で、...
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岐路に立つTVドラマ…「ふてほど」ギャラクシー賞2部門受賞と「SHOGUN 将軍」世界ヒットの暗示
先日、行われた「第61回ギャラクシー賞」贈賞式で、テレビ部門「特別賞」、そして視聴者から最も愛された番組に贈られる「マイベストTV 第18回グランプリ」をダブル受賞したのがTBS系ドラマ「不適切にもほどがある!」だった。 1...
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金曜ナイトドラマ「JKと六法全書」の面白さは、ヒロインが体現するギャップにある
朝ドラ「虎に翼」の主人公、猪爪寅子(伊藤沙莉)のモデルは三淵嘉子。戦前に女性初の弁護士となり、戦後は判事を務めた。女性の法曹界進出における先駆者だ。 そして2024年、ついに女性弁護士ならぬ「JKB=女子高生弁護士」が登場し...
