天地真理デビュー55周年「激変近影」と微笑みのウラ…たどり着いた“閉じた世界”の安住とは
とは、スポーツ紙芸能デスク。
「活動の中心は長女の青木真保さんが代表を務めるファンクラブで、会報やイベント、グッズ販売などをしているといいます。一時期、ひとり暮らしだった時期もあったようですが、関係者によると娘さんのサポートもあり、極めて限られた人間関係の中で静かに年齢を重ねている。現在もひとり暮らしなのか、娘さんと同居しているのかなどは、明らかになっていません」(同)
■波乱万丈の人生でたどり着いた安住の地
長年テレビのワイドショーなど芸能マスコミに追いかけられてきたこともあってか、この日のイベントも含めて、現在は既存のテレビや雑誌の取材を原則として受けず、健康第一で「無理をしない」スタンスを徹底している。
イベント後、ファンクラブ事務局は公式コメントでこう伝えた。
「天地真理は舞台上から笑顔と熱いメッセージでファンの大きな声援に応えました。真理ちゃんコールにも手を振って応えました。忘れられない一日になったと申しております」


















