芸能界ぶっちゃけトーク
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中森明菜が「アンタ、仕事変えた方がいいよ」と投げ返してきたエピソード
あの中森明菜(60)がニュース・情報番組のインタビューに答えるのを知って、正直、ビックリさせられた。 5日のテレビ東京系経済ニュース番組「WBS(ワールドビジネスサテライト)」の単独インタビ…
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若い頃はモテモテだった水沢アキも古希を過ぎたかと感慨
女優の水沢アキ(71)がインスタグラムを更新して、2人の子供たちとの親子ショットを公開した。昨年、古希の祝いとして箱根旅行をプレゼントしてもらった時のものだという。久々に水沢の名前を耳にしたのだが、…
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最初の結婚で泣き出してしまった吉川ひなのの成長が楽しみ
モデルで女優でもある吉川ひなのが先日、自身のSNSで「8年振りくらいかな」とする芸能活動の再開を宣言した。 「吉川ひなの」という名を見聞きしても、今の若い人たちは「よく知らない」と言ったほうが…
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中山美穂の20億円遺産が“無用”になったうら悲しさ
2024年12月に54歳の若さで亡くなった中山美穂さんの遺産を、ひとり息子が放棄したと報じられ大きな話題となっている。 中山さんの遺産はアイドルの頃からの楽曲印税や著作権、不動産や有価証券な…
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広末涼子がドラマ出演オファーを無視し続けるナゼ…個人事務所が機能していない?
前回のコラムで、いわゆる「紀州のドン・ファン事件」、資産家の野崎幸助氏が急性覚醒剤中毒で死亡した件を取り上げた。殺人の罪に問われた元妻の須藤早貴被告(30)に対し、1審の和歌山地裁、2審の大阪高裁が…
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「紀州のドン・ファン」事件 須藤早貴さんへの遺産は10億円を超える可能性
いわゆる「紀州のドン・ファン」、和歌山県田辺市の資産家、野崎幸助氏が急性覚醒剤中毒で死亡した事件。元妻の須藤早貴被告(30)が殺人の罪に問われた控訴審で検察の控訴が棄却され、無罪判決が出たのが3月2…
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惜しまれつつ「ミヤネ屋」勇退を決めた宮根誠司の今後
この期末で終了するテレビ番組がいよいよラストの3月末を迎えた。 例えば、フジテレビの帯番組「サン!シャイン」と橋下徹出演の「日曜報道 THE PRIME」、日本テレビの「キントレ」と「wit…
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最近、出川哲朗の姿を見かけるとうれしくなってくる
テレビのバラエティーやCMで、お笑いタレントの出川哲朗(62)の姿を見かけることが多い。 僕は彼を目にするたびに〈ああ、相変わらず売れっ子だなぁ〉とうれしくなってくる。 取材で彼と話…
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「ドクターX 劇場版」が地上波初放送! 米倉涼子が“無双状態”で完全復帰
米倉涼子(50)が主演する医療ドラマ「ドクターX」のシリーズ完結編となる映画「劇場版 ドクターX FINAL」(24年公開)がこの19日にテレビ朝日系で地上波初放送されることが明らかになった。 …
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田中邦衛さんら芸能人が病気を隠したがる納得の理由
先日の連休の最終日に知り合いと電話で話していたら、「土曜日にインフルエンザとわかったけど、今日は熱も下がったし明日から普通に会社に行く」と言い出した。 僕が怒って「まだウイルスをばらまいてい…
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ついに興収200億円突破! 映画「国宝」の続編はいつ?
映画「国宝」の国内興行収入が200億円を突破した。実写邦画としては歴代トップとなっている。 知人の映画プロデューサーはこう話していた。 「こんな凄い映画、私が生きている間に200億円を…
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「毎日ステーキは食べられない」と浮気を繰り返す羽賀研二の恋愛観
あの羽賀研二がまたもや逮捕された。またやらかしてしまったということだ。 昨年3月27日に沖縄の飲食店で、知人である30代と50代の女性2人の体を触り、1人にはキスをした疑いで、被害者が警察に…
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紀州のドンファン事件 被告の元妻は2審も無罪が有力で…国の補償は?
いわゆる「紀州のドン・ファン事件」、2018年に和歌山県田辺市の資産家が急性覚醒剤中毒で亡くなった事件で、当時の妻、須藤早貴被告(29)の控訴審判決が、3月23日に大阪高裁で言い渡される。 …
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宣言通り元のビジュアルに戻してきた大野智のプロ根性
この1月25日、人気グループ「嵐」の公式ファンクラブがメンバーの櫻井翔(44)のバースデー動画を公開し、5人全員の姿が見られた。 その際、リーダーの大野智(45)の様子が“激変”したと話題に…
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久米宏、みのもんた、小倉智昭…3人に共通するのは「気遣いの人」
大物キャスターだった久米宏さん(享年81)が亡くなったのは、かなりショックだった。 たくさんの芸能人たちが、その思い出を語っている。僕は久米さんとは深いつながりがあったわけではないが、一時期…
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スター軍団の伝説のおもてなし「人間、お腹がいっぱいで怒る人はいないんだ」
前回、故・林家三平のおかみさん、海老名香葉子さんが三平さん亡き後、林家一門をまとめ、長男・次男を立派に育て上げたという話を書いた。おかみさんはマスコミ以外にも“おもてなし”の達人だった。 「も…
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海老名香葉子さんは「後ろ盾がいない」2人の息子を真打ちにした
年末にエッセイストの海老名香葉子さんが92歳で亡くなった。言わずと知れた、昭和の爆笑王、先代の故・林家三平さんのおかみさんだ。三平さん亡き後、林家一門をまとめ、長男を9代目林家正蔵という名跡に、次男…
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若い社員ディレクターをパワハラで怒らせた山城新伍のその後
ことし最後のこのコラム、1年を振り返ってみると華々しい芸能ニュースはあまりなく、モヤモヤが残るばかりだ。 まず思い出すのは、中居正広(53)とフジテレビの問題。中居の当時社員だった女性に対す…
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アイドルには「同窓会ライブ」という財宝がある 2002年フォーリーブス再結成時の熱狂が好例だ
前回のコラムで元TOKIOの国分太一(51)の無期限活動休止の問題を取り上げ、しばらく間をおいてからファン主催の格好で「同窓会ライブ」をやれば、大きな反響があるし、その後の活動も見えてくるのではない…
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国分太一の活動再開とTOKIO復活のための起死回生の一発
元TOKIOの国分太一(51)のコンプライアンス違反による日本テレビの番組降板・芸能活動休止の話題は、「ザ!鉄腕!DASH‼」の今後がどうなるのか、城島茂(55)・松岡昌宏(48)の出演も含め取り沙…
