早川真由のコートの中は赤い水着!「なんか変質者みたいになっちゃいました」

公開日: 更新日:

「ミスマガジン2020」でベスト16になり、現在はグラビアを中心に活躍中の早川真由(19歳、B84・W59・H86)が、2枚目となるDVD「18才の小夜曲(セレナーデ)」(ラインコミュニケーションズ)をリリース。発売記念イベントを秋葉原・ソフマップで行った。

 撮影は12月に北海道で行われた。「初めて行って、超寒かったんですけど、いい思い出になりました」とコメント。作品の内容については「王道の恋愛ストーリーみたいな感じです。前作は先輩と恋愛って感じでしたが、今回は見ている方と私が彼女みたいになってデート気分を味わえます」と説明。

 撮影が冬の北海道ということもあり雪の中でも撮影をしたそうで、「北海道の雪は寒かったです。私は岐阜県出身で、岐阜もかなり雪が降るので慣れてはいたんですけど、北海道の雪をナメてました。寒さのケタが違いましたね。ずっと雪の中でグラビア撮影をやってみたいなとは思っていたんですけど、実際にやってみると思っていた以上に雪が寒くて、大変なんだなと思いました」と振り返った。

 そのときの撮影は本当に凍えるような寒さだったようで、「コートを着て、雪の中で遊んでいるんですよ。しばらくしてコートの中を見せています。コートの中は赤い水着だけです。なんか変質者みたいになっちゃいました(笑)」と話した。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    DeNA構想外の藤浪晋太郎を拾いそうな「意外な2球団」 “瀕死の剛腕”にはこれだけの魅力

  2. 2

    水前寺清子(4)気をつけていることといったら、「自分の心と違うことは言わない」ぐらいかな

  3. 3

    伊原陵人の女性トラブル報道と関係が? 阪神の若手有望株を巡る“不可解な塩漬け”

  4. 4

    DeNA藤浪晋太郎はたった1勝なのになぜ? 年俸「5000万→8000万円」大幅増のタネ明かし

  5. 5

    トランプ大統領がハシゴ外し! 高市首相“押しかけ外交”の赤っ恥…「中国は大戦時の同盟国」発言で面目丸潰れ

  1. 6

    藤島ジュリー景子氏「復権の宴」と、「死ぬほど悔しい」と今もむせび泣くジャニー喜多川氏性加害被害者の肉声

  2. 7

    『ペイパーバック・ライター』60年前の日本との実力差を感じる凝った機材セッティング

  3. 8

    錦野旦さん(1)勝新太郎さんに言われた「まねぶ」、ゴルフでもそれが大事だと思っています

  4. 9

    デカすぎた“ゾンビたばこショック”の余波…広島は左右エース&4番がそろってFA流出危機

  5. 10

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ