その日その瞬間
-

生島ヒロシさん「恩人たちとの出会いが宝物」 七転八倒の精神で70代の復活に挑戦中
文化放送の「生島ヒロシの日曜9時ですよ~」でパーソナリティーを務める生島ヒロシさん。昨年の年明けにハラスメント騒動で番組を降板したが、今春には同番組で復帰し、70代の復活にチャレンジ中だ。人生の節目…
-

馬場典子アナの「人生の転機」は日テレ入社7年目“福澤一座”の旗揚げ公演の初舞台
日本テレビ時代に「お嫁さんにしたい女子アナ№1」に輝いた馬場典子さんは2014年にフリーに転身し、情報番組やバラエティー番組などで活躍している。人生の転機となった出来事は、日テレ時代に先輩の福澤朗が…
-

大槻ケンヂさんが「筋肉少女帯」人気を実感した瞬間 2000人の汐留PITが即完売、ラジオANN出演決定の裏話
還暦になったロックミュージシャン、「筋肉少女帯」の大槻ケンヂさん。ターニングポイントは夏の高校野球のハプニングと、武道館より街のライブハウスでやったステージだったという。 ◇ ◇ ◇ …
-

48年ぶり映画出演の由美かおるさんが語る 人生が変わった瞬間「11PM」「水戸黄門」エピソード
「小春日和~Indian Summer~」で48年ぶりの映画出演が話題の由美かおるさん。人生が変わった瞬間は15歳で「11PM」に抜擢されたこと。時代劇「水戸黄門」での入浴シーンが注目されたきっかけに…
-

元Jリーガー中西哲生さんが語る 名将ベンゲル監督との出会いと「パーソナルコーチ」という仕事
2026年サッカー北中米W杯のF組は1次リーグを終了。日本は2位で突破し、30日の決勝トーナメント1回戦では強敵ブラジルと対戦する。名古屋グランパス、川崎フロンターレで活躍、引退後はテレビのコメンテ…
-

歌謡コーラスグループ「モナキ」4人がそれぞれの転機を語る…「純烈」の弟分として早くも注目
ムード歌謡コーラスグループ「純烈」の弟分として今春結成されたばかりでいきなり人気になっている「モナキ」。経歴も年齢もバラバラの異色のグループだが、セカンドチャンスをつかんだ経緯について聞いた。 …
-

サッカー元日本代表MF山口素弘さんがW杯を占う「日本はグループリーグ2勝1分か2勝1敗かな」
2026年北中米サッカーW杯が開幕した。日本代表は15日(日本時間)に初戦のオランダ戦を迎えるが、日本が最初にW杯を戦った1998年フランス大会で1次リーグ3試合をフル出場した山口素弘さんに当時のこ…
-

大原かおりさんは改名が転機に「昨年『がおり』から『かおり』に戻したらニュースになって仕事が入ってきた」
1990年代に「ミニスカポリス」で人気だった巨乳タレントの大原かおりさん。今月、50歳にして写真集を発売し話題だが、ポイントになった瞬間はデビューと「がおり」の改名をやめた時──。 ◇ …
-

サッカー元代表DF秋田豊さん「ヘディングではほとんど勝てた」 3試合フル出場98年フランスW杯を振り返る
北中米W杯のメンバーが発表された。森保ジャパンがいよいよ本番を迎える。世界に歯が立たなかった日本がW杯への扉を叩いたのは1998年フランスW杯だが、世界のひのき舞台に立ち、グループリーグ3試合にフル…
-

JRAジョッキー戸崎圭太さんが明かす「ベリベリホース」大バズリ騒動裏話と、自身が感じた衝撃
過去に3年連続でJRAのリーディングジョッキーになり、2025年にはダノンデサイルでドバイシーマクラシックを優勝したスター騎手の戸崎圭太さん。シーマクラシックの優勝インタビューでは「ベリベリホース!…
-

柳家花緑さんが語る落語家人生のターニングポイント「一番はやはり22歳での真打ち昇進」
5代目柳家小さんの孫、柳家花緑さんのその瞬間は戦後最年少で真打ちになった時。春風亭小朝さんが徹底的に鍛えてくれたという。 ──落語家人生の中で一番のターニングポイントは? やはり真打…
-

タレント松尾伴内さんが語る 小堺一機、明石家さんまとの舞台共演秘話
たけし軍団の中ではリアクション芸が持ち味で人気の松尾伴内さん。軍団での活動とともに小堺一機、明石家さんまとの舞台も多い。2人との秘話を語ってくれた。 ◇ ◇ ◇ 今から35年前…
-

俳優・タレント中本賢さんにとっての「釣りバカ日誌」シリーズ名場面
松竹の人気シリーズとして知られる「釣りバカ日誌」。現在、BSテレ東で放送されて話題だが、西田敏行演じるハマちゃん、三国連太郎演じるスーさんの名コンビを支える隣人の八郎を演じたのが中本賢さん。「釣りバ…
-

ドラマー神保彰さん ミュージシャンになるきっかけは渋谷109オープンだった
2007年に「世界が尊敬する日本人100人」に選ばれたドラマーの神保彰さん。世界的ドラマーであり、ドラムによる多重演奏「ワンマンオーケストラ」で知られ、デビュー45周年を迎えた。思い出の“瞬間”を聞…
-

倉持明日香さんが元AKB48「チームB」キャプテンを決意したヤクルト古田敦也さんからのアドバイス
元AKB48の倉持明日香さんのターニングポイントは“卒業”を考えていた時期の初めてのチームキャプテン就任。あの名捕手からのアドバイスで自分が変われたという。 高校時代は歯科衛生士を目ざしてい…
-

元SKE48須田亜香里さんがアイドル時代に覚悟を決めた「3つのターニングポイント」
元SKE48のメンバーとして活躍した須田亜香里さん。2018年には総選挙で2位まで上り詰めたが、アイドル時代には3つの葛藤があったという。 ◇ ◇ ◇ 最初のターニングポイント…
-

歌手・湯原昌幸さん振り返る 妻・荒木由美子さんとの出会いから結婚まで、せんだみつお「ナハ、ナハ」誕生秘話
「雨のバラード」(1971年)の大ヒット以来、司会やバラエティーで活躍する湯原昌幸さん。元アイドルの荒木由美子さんとは芸能界のおしどり夫婦としても知られるが、芸能生活60年を超える芸歴の中で記憶に残る…
-

タイムマシーン3号山本浩司さんに聞く「M-1」決勝出場 2005年と2015年の違いは?
年末の「M-1グランプリ」に10年刻みで決勝に進み、さらに10年を経て人気芸人となったタイムマシーン3号。ツッコミの山本浩司さんに聞くM-1の瞬間! ◇ ◇ ◇ 最初に決勝に行…
-

映画「爆弾」の原作者・呉勝浩さん 2つのターニングポイント…「江戸川乱歩賞」受賞と「大藪春彦賞」落選
全国ロードショーが始まった映画「爆弾」の原作者で作家の呉勝浩さん。ターニングポイントはミステリー作家の登竜門、江戸川乱歩賞の受賞と、デビュー後に大藪春彦賞に落選した瞬間という。 ◇ ◇ …
-

森浩美さんが作詞家になろうと思った秋元康の一言 SMAP「SHAKE」「青いイナズマ」など40曲以上
SMAPのヒット曲「SHAKE」「青いイナズマ」や荻野目洋子、田原俊彦のヒット曲を手がけた作詞家で「家族」シリーズの作家として知られる森浩美さん。転機となったいくつかの瞬間を伺った。 ◇ …
