達家真姫宝が“腕ブラ”撮影の裏側を告白「本当に何も着ていないんですよ」

公開日: 更新日:

 元AKB48のメンバーで、現在はアイドルグループ・煌めき☆アンフォレントで活動中の達家真姫宝(たつや・まきほ=21)が、ファースト写真集「オトナになったね、まきちゃん 達家真姫宝写真集」(双葉社)をリリース。発売イベントを東京・書泉グランデで行った。

 11歳でAKB48に加入し、2020年12月に卒業。AKB48加入から10年が経ち、いつまでも子供のような気持ちで見守っていたファンを驚かせた同作。表紙は“腕ブラ”の上半身の全裸カットだ。

「本当に何も着ていないんですよ。お気に入りの写真が表紙になってよかったなと思いました。めちゃくちゃイイ感じの写真集です。これまで水着とかやっていたんですけど、何にも着ていないのは初めてだったので、本当にタイトルの通りオトナになったねっていう感じのカットになりました」

 ずっと写真集を発売することが夢だったという達家は「ようやく夢がかないましたね。今回は9月に沖縄での撮影だったんですけど、本当は北海道で雪の中で撮りたかったんですよ。でも9月はまだ雪はないよって言われちゃったんです。次は北海道で撮影したいです」と目を輝かせた。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中村メイコさん「大切なものから処分するとその先の断捨離が進む」

  2. 2

    WEST.重岡大毅の結婚にファンの怒りと落胆…“祝福されないアイドル”がやらかす「3つの誤算」

  3. 3

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  4. 4

    菊池風磨はCM本数が事務所トップでも深刻なファン離れ…原因は先輩さえもイジる悪癖か?

  5. 5

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  1. 6

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 7

    “女性芸能人”を斡旋? また炎上中…timelesz篠塚大輝の繰り返す失言と秀才キャラの崩壊がもたらす影響

  3. 8

    阪神・梅野隆太郎に「衰えを強いる」藤川監督の起用法…生え抜き正捕手から不遇際立つ

  4. 9

    水前寺清子(3)「今でも、小国では寝ながら歌った話が語り継がれているそうです」

  5. 10

    原菜乃華がWEST.重岡大毅"デキ婚"発表で「深刻なもらい事故」…ヒロイン競争は“ライバル”出口夏希が王手