陸戦隊が上陸し兵舎を建設…ロシア海軍の一方的な樺太占領

「ホテル・ヴェスナー(春)」の庭でくつろぐロシア兵と女性たち。嘉永6年(1853)、司令官プチャーチンがロシア艦艇4隻を率いて長崎・稲佐に上陸して以来、稲佐はロシア人の居留地を呈した。ホテルは明治26年(1893)11月に完成し、落成式にはロシア極東艦隊司令長官、艦長、幕僚らが参加した(撮影年月日不明) (C)長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ

この記事を読む

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    渋野日向子の今季米ツアー獲得賞金「約6933万円」の衝撃…23試合でトップ10入りたった1回

  2. 2

    マエケンは「田中将大を反面教師に」…巨人とヤクルトを蹴って楽天入りの深層

  3. 3

    今の渋野日向子にはゴルフを遮断し、クラブを持たない休息が必要です

  4. 4

    陰謀論もここまで? 美智子上皇后様をめぐりXで怪しい主張相次ぐ

  5. 5

    ドジャース首脳陣がシビアに評価する「大谷翔平の限界」…WBCから投打フル回転だと“ガス欠”確実

もっと見る

  1. 6

    日本相撲協会・八角理事長に聞く 貴景勝はなぜ横綱になれない? 貴乃花の元弟子だから?

  2. 7

    安青錦は大関昇進も“課題”クリアできず…「手で受けるだけ」の立ち合いに厳しい指摘

  3. 8

    Snow Manの強みは抜群のスタイルと、それでも“高みを目指す”チャレンジ精神

  4. 9

    小室眞子さん最新写真に「オーラがない」と驚き広がる…「皇族に見えない」と指摘するファンの残念

  5. 10

    池松壮亮&河合優実「業界一多忙カップル」ついにゴールインへ…交際発覚から2年半で“唯一の不安”も払拭か