著者のコラム一覧
ねこまき(ミューズワーク)漫画家・イラストレーター

名古屋を拠点にイラストレーターとして活動を開始。コミックエッセイをはじめ、犬や猫のゆるキャラマンガ、広告イラストや、アニメも手がけている。累計約100万部の「ねことじいちゃん」シリーズ(KADOKAWA)は映画化された。ほかに「新版 しっぽのお医者さん」シリーズ(発行:日刊現代 発売:講談社)、「トラとミケ」シリーズ(小学館)など人気作品が多数ある。

公開日: 更新日:



 新版 しっぽのお医者さん2」(ねこまき ミューズワーク・作)待望の発売!
 発行:日刊現代
 発売:講談社
 定価:1540円(税込み)

 大好評発売中!「新版 しっぽのお医者さん1」(ねこまき ミューズワーク・作)
 発行:日刊現代
 発売:講談社
 定価:1540円(税込み)

【連載】中年2人とねこの日々 あさだ君とやまぐち君

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    ソフトバンク山川穂高が“戦力外”へ崖っぷち…3カ月ぶり復帰即スタメンは「最後通告」

  2. 2

    ある「アイドル史に残る脱退劇」小瀧望&藤井流星…WEST.ファンから異例の反響 “救い”と称賛されるわけ

  3. 3

    キンタロー。は慎重にものまねしたにもかかわらず、袋叩きに遭った

  4. 4

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  5. 5

    青学大の4年間は「ひたすら駅伝を目指す」だけじゃない 今夏は初の海外合宿に踏み切った

  1. 6

    「橋上代行昇格は絶対ない」 巨人来季監督に浮上する松井秀喜氏、高橋由伸氏に次ぐ「第3の男」

  2. 7

    佐々木朗希の最悪すぎる“退団劇”…ロッテから優秀スタッフ3人を引き抜き、大顰蹙を買っていた

  3. 8

    井伊直政(2)「遅れてやって来た若者」が、徳川家臣団第1位の禄高に

  4. 9

    日向坂46「ひなたフェス」中止でもファンは宮崎へ「43億円」を動かした“推し活地方創生”の底力

  5. 10

    横浜・織田翔希に「直メジャー断念説」が浮上!プロスカウトは依然として1位候補で密着マーク