長谷川裕雅
長谷川裕雅弁護士

1975年生まれ。早大政経学部卒後、朝日新聞社入社。事件記者をやるうちに一念発起して弁護士に。現在、東京永田町法律事務所代表を務める。 税理士の資格も持ち、相続問題を題材にした著書「磯野家の相続」シリーズは販売部数累計10万部突破のベストセラーに。ほか、「家族内ドロボー 相続でバレる大問題」「モメない相続」「なぜ酔った女性を口説くのは『非常に危険』なのか?」など著書多数。

著者のコラム一覧

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    総務省・東北新社問題 疑惑の本丸“癒着会議”の仰天議事録

  2. 2

    田口麗斗の電撃トレード惜しむ声…巨人ムードメーカー失う

  3. 3

    苛烈な親子喧嘩…勝久氏が久美子氏に叩きつけた“果たし状”

  4. 4

    G戸郷“実室2年目”ジンクス打破の予兆 桑田指導にモノ申す

  5. 5

    「重要なのは人柄」社員に説得され重い腰を上げた創業者

  6. 6

    「ききょう企画」を追われた母の反撃…次女に質問状を送付

  7. 7

    コワモテ菅長男は陽キャ…令和おじさんモノマネが鉄板ネタ

  8. 8

    眞子さま婚約破談の危機 問題の400万円をなぜ誰も処理せず

  9. 9

    藤井2冠が高校を自主退学…「中卒」だと人生詰みは本当か

  10. 10

    93年日本S第7戦 古田の“ギャンブルスタート”はサイン無視

もっと見る