もうこんな答弁はやめてくれ 海外メディアも驚いた高市早苗の「働いている」自慢
化粧や入浴、家事に時間をとられているなどと言い訳し、国家のことを考える時間の確保が難しいと言い出した高市首相。さっそく、ニューヨーク・タイムズが取り上げていたが、呆れてニュースにしたのは歴然だ。
「寝る時もスマホを離さず」を危機管理と称する首相でいいのか。いよいよ問われる首相の資質。
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高市首相のトンデモ国会答弁が、海外メディアでも驚きをもって報じられている。
14日の衆院予算委員会で、連立を組む日本維新の会の藤田共同代表から「首相が国会に出席して長時間拘束される現状は今の時代に合わないのではないか」と質問され、「化粧や家事で男性総理より3~4時間余分に時間がかかる」と答えた一件だ。高市はこう答弁した…
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