自民党
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高市首相「肝いり」でも立法事実やはり乏しく…自民党PTで配られた「国旗損壊」のトホホ事例集
自民党が国旗損壊罪を創設する法案の骨子をまとめた。高市首相の「肝いり」だけに、党執行部は6月前半の国会提出を目指し、条文化を急ぐ。 承認された骨子では、対象の国旗を「社会通念上、国旗の用に供していると認識されるもの」と幅広く...
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スパイごっこや岡っ引き法案が好きな高市首相の狙いは政敵の弱みを握り、自分を守ること
高市早苗首相肝いりの「国家情報会議」設置法が27日に成立した。インテリジェンス活動の司令塔機能の強化が目的だ。首相を議長に警察庁、外務省、防衛省、海上保安庁、公安調査庁など治安、防衛、諜報活動など我が国の安全保障を直接担う9省庁のト...
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高市首相以下疑惑まみれ…自民党に裏金、統一教会汚染議員み~んな戻ってきた
汚染議員の復活を宣言していた高市政権だが、世耕氏も復党願を出し、5人衆は我が世の春。統一教会汚染組もシレッとして、スパイ防止法制定に邁進するのか。首相を筆頭に「疑惑に蓋」の居直り集団をのさばらせていいのか。無批判のメディアにも絶句だ...
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波紋広がる高市首相のブチ切れ答弁…野党は「中傷動画」疑惑に続き「違法広告動画」疑惑にロックオン
「まるであったかのように印象づけられるのは大変心外だ」 昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で、高市陣営が他候補の「中傷動画」の作成、配信に関与していた疑惑。参院厚生労働委員会(28日)での野党議員の質問に対する高市首相のブチ切れ...
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自民提言「コンテンツ産業の振興予算を倍増」の狙いは? 赤字続き官民ファンド総括せず血税注ぎ込む愚策
チグハグ感が否めない。というよりも税金の使い方として間違っているのではないか。 SNSではそんな声が少なくない。自民党の文化立国調査会が27日、アニメやゲーム、音楽など「コンテンツ産業」の振興に向けた予算措置を、今後5年間で...
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墓穴の国会答弁で状況一変 「中傷動画疑惑」で飛び交う高市退陣、議員辞職説
おそらく、息を吐くように嘘をつき続け、疑惑から逃げ切った安倍元首相を参考にしているのだろうが、そうは問屋が卸さない。国会から逃げ回り、記者会見を拒否し、懇談すらやらない首相の後ろ暗さはもはや歴然。囁かれ始めた補正予算審議が命取りにな...
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ナフサ由来の資材不足で酷暑の真夏にエアコンが使えなくなる「電気代補助」で利用促進も本末転倒
酷暑の夏にナフサ不足が直撃だ。熱中症予防に不可欠のエアコンの設置・修理工事に必要な資材の調達が困難となり、業者が注文を受けても断らざるを得ない状況になりつつある。 配管同士をまとめる化粧テープ、結露水を排水するドレンホース、...
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選挙制度の再改革(2)急成立した小選挙区制
■政治改革政権の提唱 1993年の総選挙は、自民党が昭和30(1955)年の結党以来、初めて政権の座を明け渡すという歴史的結果をもたらした。自民党と、小沢一郎が束ねた“非自民勢力”が互角の議席数となり、いずれも過半数に達しなか...
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ついに言い出した「マイナンバーカード義務化」のディストピア
これは陰謀論などでは断じてない。監視社会の取材を30年も重ねた経験ゆえの、満腔の怒りだ。 自民党が全国民に“マイナンバー”カードの取得を義務付けると言い出した。19日発表の政策提言「デジタル・ニッポン2026」の重要項目。来...
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とうとう下落に転じた高市内閣支持率…若者と女性の支持が「急落」した裏側
高支持率をキープしてきた高市内閣だが、とうとう支持率が下がり始めている。大手メディアの5月の世論調査で「横ばい」「微減」傾向が明確になっている。 読売新聞の世論調査(22~24日実施)だと、内閣支持率は64%と先月比2ポイン...
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中傷動画疑惑から逃げる高市首相は「過去の自分」が命取り ブログに綴った《「秘書が勝手に」と言いたくない》がブーメラン
「私に聞かれても分かりません」 高市首相の言い分が日ごとに苦しさを増している。週刊文春が報じた疑惑の「中傷動画」について、19日のぶら下がりでは作成・拡散を認めた男性と自身の秘書との「オンライン上のやりとり」を問われ、冒頭のよ...
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「OTC類似薬」保険外しへ突き進む高市首相に不安・怒りの声続出!「リウマチ患者の気持ちが分かっていないのでは」
高市首相は持病を抱える身でありながら、なぜ「病人イジメ」に邁進するのか。 市販薬と成分・効能が似た「OTC類似薬」の追加負担を患者に求める健康保険法などの改正案を巡り、全国保険医団体連合会(保団連)と難病患者らが21日、国会...
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高市首相応援議連「国力研究会」発足 “大政翼賛会”に入会しなかった70人と主な議員の名前
国会議員が大会議室の入り口に滞留するほどあふれかえっていた。 自民党の麻生太郎副総裁ら11人が発起人になった高市早苗首相を応援する議員連盟「国力研究会」が21日発足。国会内で初会合が開かれた。最高顧問に麻生氏、会長に加藤勝信...
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税を政争の具にしたツケ この惨状で消費減税などできっこない
高市自己都合の2月総選挙で各党が競うように掲げた消費税減税だが、長期金利が急上昇し、補正の財源もない最中、その場しのぎの“つなぎ減税”などできるのか。与野党ともに消費税の悪魔的不公平を放置し、税を政争の具にして弄び、庶民の味方ヅラと...
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国会答弁イヤイヤが見え見え…高市首相が党首討論で「サナエらしさ」全開“屁理屈”反論のア然
高市首相と対峙した野党党首は6人。持ち時間が短すぎて、議論は総花的。疑惑の「中傷動画」についての追及もなく、ドッチラケだった。 昨年11月以来、今国会初の党首討論が20日に行われた。国会答弁を執拗に嫌がる高市首相に自民党国対...
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国力衰退の“元凶”自民党の研究会発足に「ナンセンス」…裏金議員勢揃いの“翼賛会ごっこ”を村上誠一郎氏バッサリ
自民党の麻生太郎副総裁(85)や小泉進次郎防衛相(45)が発起人となった、高市早苗首相(65=党総裁)を支持する新たな自民有志の議員連盟「国力研究会」が21日、国会内で発足する。 発起人には茂木敏充外相(70)、加藤勝信前財...
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【スクープ第4弾!】自民党の公選法違反疑惑 国政帰り咲きの丸川珠代氏も「広告動画」を流していた
高市首相率いる自民党が圧勝した真冬の総選挙の正当性は、怪しくなる一方だ。2024年の衆院選で鞍替えに失敗し、1年3カ月あまりの浪人生活を経て国政復帰した丸川珠代元五輪相も選挙期間中、公選法違反の疑いが濃厚な「有料動画」を配信していた...
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違法疑惑の自民党「広告動画」編集の狡猾手口 スキップ不可の冒頭5秒に候補者登場させ有権者にスリ込み
複数メディアが先週末に実施した世論調査で、高市内閣の支持率は軒並み微減だったが、60%台と高水準を維持している。ところが、SNSでは批判が続出中だ。2月の衆院選の期間中に、宮城県内の全5選挙区から出馬した自民党候補5人が有料のYou...
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社民・福島瑞穂代表と高市首相が35年前に共感しあっていた仰天「濃厚セックス対談」の中身
自民党の高市早苗首相と社民党の福島瑞穂代表。今や「右」と「左」の真っ二つに分かれた2人だが、政界進出前には月刊誌の対談企画で互いの「性の認識」を披露し、セックス談議に花を咲かせていた。 今から35年前、高市首相は「元米国連邦...
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高市自民に「卑怯」「選挙やり直せ」とSNS大炎上! 違法「広告動画」出稿疑惑は拡大必至
大炎上である。 日刊ゲンダイは5月14日付号で〈衆院選で違法な「有料広告動画」疑惑 宮城自民5陣営 総汚染 浮き彫りになった組織性〉と報じた。2月の衆院選で、宮城県内の全5選挙区から出馬した自民党候補5人が、選挙期間中に有料...
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党大会の現役自衛官「君が代」斉唱問題に幕引き図る自民のあさましさ 実行委員長は直撃取材にダンマリ
ウヤムヤ決着を許してはダメだ。 先月の自民党大会で現役の陸自隊員が「君が代」を斉唱した問題を巡り、鈴木俊一幹事長が11日の会見で「政治的な誤解を招かぬよう深く配慮すべきだった」と語った。 ただ、隊員の政治的行為を制限...
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高市首相の「軍国少女遊び」は来春にも挫折しかねない
5月連休明けから7月17日の会期末までが今国会の「終盤」で、ひとまとまりの政局場面をなす。「中盤」の4月12日自民党大会で高市早苗首相が「来春までに改憲を発議するメドを立てる」と宣言したことから、今後1年間の高市政治の軸芯に「改憲」...
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“高市派”議連「国力研究会」発起人の麻生太郎氏がなぜ? 水面下では首相と火花バチバチの理由
高市首相は11日の参院決算委員会で少数与党の悲哀を味わった。補正予算編成について、相変わらず強気の姿勢で野党の要求を突っぱねる一方で、「まだ大丈夫」と繰り返している石油危機については「臨機応変に対応する」と微妙に修正する場面もあった...
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【スクープ第3弾!】衆院選での違法な「有料広告動画」疑惑 宮城自民5陣営“総汚染”で組織ぐるみが浮き彫り
週刊文春の報道で、高市首相の陣営が2月の衆院選の期間中に野党候補の中傷動画を作成、配信していた問題が炎上する中、日刊ゲンダイの調べで新たな疑惑が発覚だ。公職選挙法は、選挙期間中に候補者本人による有料広告のネット配信を禁止しているが、...
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つくづく権力亡者の集団だ 醜聞噴出の最中に高市議員連盟の気味悪さ
党内に仲間がいない“公邸直帰”首相を応援する議員連盟ができるらしいが、あらゆる意味で醜悪だ。まずは麻生副総裁や裏金議員に代表されるメンメンの卑しさと打算、独裁首相を諫めるどころか、すり寄る危うさ、透けて見える醜聞潰し。こうして民主主...
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高市支持“大派閥構想”は自民の醜い政局ゴッコ 将来の総裁候補も大ボス麻生太郎氏も実態は面従腹背
怪しげな動きだ。自民党総裁の高市首相を支える有志議員が近く、議員連盟「国力研究会」を発足させる。高市首相に近い山田宏参院議員の事務所が7日、書面で党所属議員に参加を呼びかけた。21日に、ジョージ・グラス駐日米大使を招いた初会合を開く...
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醜聞まみれの高市内閣がシャカリキ インテリジェンス強化は誰のため、何のため
いまだに不倫文科相が職にとどまり、首相の醜聞が毎週、週刊誌をにぎわす高市政権。その対抗なのか、インテリジェンス強化を急いでいるが、人権や情報公開という民主主義を守る議論は置き去りだ。この法案が言論統制・弾圧につながり、恣意的に運用さ...
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自民党が変わらぬ限り改憲は実現しない 提案に説得力がなさすぎる
5月3日の憲法記念日には、全国で、護憲派も改憲派もそれぞれに集会を開催した。 自民党の改憲論の原点は「押し付け憲法論」である。つまり、第2次世界大戦で敗れたわが国は、占領下に、アメリカ製の憲法を押し付けられた。しかし、独立を...
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高市自民も震撼! 韓国では旧統一教会が“丸裸”に…マザームーンこと韓鶴子被告の横領疑惑に強制捜査のメス
反日カルトの旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)への包囲網が狭まっている。食い物にしてきた日本の宗教法人をめぐっては、東京高裁が解散命令を決定。清算手続きが進む中、韓国で公判中の総裁、マザームーンこと韓鶴子被告(政治資金法違反など...
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これ以上何が目的なのか 憲法破壊の政権が今さら「改憲」と力む裏側
相変わらず、改憲に力む高市政権だが、これまで解釈改憲で憲法を骨抜きにしてきたのが自民党だ。すでに殺傷武器を輸出し、自衛隊はホルムズ海峡にまで派兵できるのに、これ以上、この政権は何を企んでいるのか。歴史に名を残したいのか、それとも、軍...
