加来耕三
加来耕三歴史家・作家

昭和33年、大阪市生まれ。奈良大学文学部史学科を卒業後、同大学文学部研究員をへて、現在は大学・企業等の講師をつとめながら著作活動を行っている。テレビ・ラジオ等の番組監修・出演などの依頼多数。著書に『加来耕三の戦国武将ここ一番の決断』(滋慶出版/つちや書店)『卑弥呼のサラダ 水戸黄門のラーメン』(ポプラ社)ほか多数。

著者のコラム一覧

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    新しい地図&石橋貴明「低視聴率組」にテレビマン戦々恐々

  2. 2

    ソフトVの裏に非情の工藤采配 内川退団決意と次期監督問題

  3. 3

    菅首相の“オトモダチ”に「公有地払い下げ」の異様な経緯

  4. 4

    元SMAP「新しい地図」が今もテレビに登場しない本当の理由

  5. 5

    岩隈引退は「第1弾」…巨人の大リストラがついに始まった

  6. 6

    伊藤容疑者ひき逃げ逮捕で“俳優生命”の危機…映画界パニック

  7. 7

    宮崎美子“61歳ピカピカ”ビキニ…美魔女ナイスバディなぜ?

  8. 8

    コロナ支援金が次々と期限…迫る倒産・閉店・失業ラッシュ

  9. 9

    案里被告を保釈して大丈夫なのか…過去に全裸や救急搬送も

  10. 10

    DeNA梶谷が逆転満塁弾 FA“隠れ1番人気”巨人に猛アピールか

もっと見る