加来耕三
加来耕三歴史家・作家

昭和33年、大阪市生まれ。奈良大学文学部史学科を卒業後、同大学文学部研究員をへて、現在は大学・企業等の講師をつとめながら著作活動を行っている。テレビ・ラジオ等の番組監修・出演などの依頼多数。著書に『加来耕三の戦国武将ここ一番の決断』(滋慶出版/つちや書店)『卑弥呼のサラダ 水戸黄門のラーメン』(ポプラ社)ほか多数。

著者のコラム一覧

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “悪党”がゾロゾロ…桜を見る会の怪しい招待客選定プロセス

  2. 2

    森喜朗の正論にIOCが無理難題 やめたやめた!五輪返上!

  3. 3

    嵐・二宮和也 “匂わせ彼女”伊藤綾子と入籍した男の決断

  4. 4

    FA美馬&鈴木獲りで“金満”原監督「人的補償は敵」の大放言

  5. 5

    格差広げる中高一貫校 子供の未来は12歳で決まってしまう

  6. 6

    メジャー挑戦 球界No.1二塁手広島・菊池涼介の意外な評価

  7. 7

    「G線上のあなたと私」の “口角上げ”松下由樹は経験の賜物

  8. 8

    原監督「セ軍もDH制」提言のお笑い OBは「短絡的」と指摘

  9. 9

    レンタルなんもしない人 森本祥司さん<3>人間関係が苦痛に

  10. 10

    鈴木・美馬・福田を過大評価…凶作FAに大枚はたく球界の愚

もっと見る

編集部オススメ

  1. {{ $index+1 }}

    {{ pickup.Article.title_short }}

もっと見る