【京王閣ナイター(FⅡ)初日】前場所完全Vの須藤から

公開日: 更新日:

【12R A級特選】展開予想

 7月降級組が6人いて実力に差がなく、激戦必死の3分戦。

 前から赤塚─青森─佐々木の北日本ライン、柿沢─須藤─川上の関東ライン、関根─水書─岡本の南関ライン。

 本命は柿沢のマクリから差しを決める須藤。前場所で完全Vを飾り、好調をキープ。対抗は柿沢、粘る可能性も。穴は先行意欲旺盛な関根を目標にする水書で、ベテランの一発に期待。動ける赤塚マークの青森と関根も要警戒。

 2車単⑤=①、⑤⑥、⑤②、⑤⑨、穴は⑥⑤、⑥①、⑥②、⑥⑨。3連単は1着⑤で2着3着①⑥②⑨のBOX。①⑤で⑥②⑨も。

【3連単出目BOX】①②④⑤⑥

■テレホンサービス 042-490-3100
■アクセス 新宿から京王線準特急「高尾山口」行で調布乗り換え、もしくは新宿から快速「橋本」行「京王多摩川」駅下車

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    桑田佳祐も呆れた行状を知っていた? 思い出されるトラブルメーカーぶりと“長渕ソング騒動”

  2. 2

    長嶋一茂の「ハワイで長期バカンス&番組欠席」に大ヒンシュク !テレ朝局内でも“不要論”が…

  3. 3

    長渕剛に醜聞ハラスメント疑惑ラッシュのウラ…化けの皮が剥がれた“ハダカの王様”の断末魔

  4. 4

    「俺は帰る!」長嶋一茂“王様気取り”にテレビ業界から呆れ声…“親の七光だけで中身ナシ”の末路

  5. 5

    正捕手・甲斐拓也の骨折離脱が巨人に「プラス」の根拠とは???

もっと見る

  1. 6

    ロッテ佐々木朗希は母親と一緒に「米国に行かせろ」の一点張り…繰り広げられる泥沼交渉劇

  2. 7

    異常すぎる兵庫県政…中学生記者が初めて出席した定例会見での斎藤元彦知事には、表情がなかった

  3. 8

    元女優にはいまだ謝罪なし…トラブル「完全否定」からの好感度アップ図る長渕剛のイメチェンSNS

  4. 9

    キャッスルで結婚式を挙げるはずが…「派閥の親分」の一言で断念、ヒルトンになった

  5. 10

    日本ハム・レイエスはどれだけ打っても「メジャー復帰絶望」のワケ