損害保険支払額で分かった 台風・豪雨に「弱い県」「強い県」

過去最大支払金額の災害は、2018年6月に発生した「台風21号」(同台風の強風で横転した車両=上)/(C)日刊ゲンダイ
2019年「台風19号」で、川崎市武蔵小杉のタワーマンションが浸水停電(C)日刊ゲンダイ
【災害保険の「支払い額の多い県」と「支払額の少ない県」】/(C)日刊ゲンダイ

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