元カレ入籍から10日…多部未華子“電撃婚”の微妙タイミング

公開日: 更新日:

「多部は14年に、俳優の宅間孝行との深夜の腕組みデートを週刊誌に撮られたことがあります。当時は窪田と交際中で、見方によっては浮気と言われても仕方のない状況なのに、窪田はそれをスルーした経緯があります。にもかかわらず、多部は破局をにおわせたトーク番組で、『(男を)見る目がないねと言われることが多い』と暗に窪田をディスった。その直後、破局の原因は多部に他に好きな人ができて、一方的に窪田を振ったためだという話が週刊誌に掲載され、多部のファン離れも一時的に起きました」(前出の週刊誌記者)

 その窪田は来年春のNHK朝ドラ「エール」の主演も決まり、9月21日には女優の水川あさみ(36)との結婚を発表。そんなタイミングで自身の結婚を明らかにした多部には、女性としての意地も垣間見える。果たしてこの3年間で「男を見る目」は磨かれたのだろうか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中村メイコさん「大切なものから処分するとその先の断捨離が進む」

  2. 2

    WEST.重岡大毅の結婚にファンの怒りと落胆…“祝福されないアイドル”がやらかす「3つの誤算」

  3. 3

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  4. 4

    菊池風磨はCM本数が事務所トップでも深刻なファン離れ…原因は先輩さえもイジる悪癖か?

  5. 5

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  1. 6

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 7

    “女性芸能人”を斡旋? また炎上中…timelesz篠塚大輝の繰り返す失言と秀才キャラの崩壊がもたらす影響

  3. 8

    阪神・梅野隆太郎に「衰えを強いる」藤川監督の起用法…生え抜き正捕手から不遇際立つ

  4. 9

    水前寺清子(3)「今でも、小国では寝ながら歌った話が語り継がれているそうです」

  5. 10

    原菜乃華がWEST.重岡大毅"デキ婚"発表で「深刻なもらい事故」…ヒロイン競争は“ライバル”出口夏希が王手