著者のコラム一覧
有森隆経済ジャーナリスト

早稲田大学文学部卒。30年間全国紙で経済記者を務めた。経済・産業界での豊富な人脈を生かし、経済事件などをテーマに精力的な取材・執筆活動を続けている。著書は「企業舎弟闇の抗争」(講談社+α文庫)、「ネットバブル」「日本企業モラルハザード史」(以上、文春新書)、「住友銀行暗黒史」「日産独裁経営と権力抗争の末路」(以上、さくら舎)、「プロ経営者の時代」(千倉書房)など多数。

ALSOK<下>警備の高度化 セブンイレブンのATM管理で高評価

公開日: 更新日:
CMでも活躍する伊調選手(C)日刊ゲンダイ

 ALSOKは、所属するアスリートたちが出演する新しいCM「今こそ、おうちに。ALSOK~家族」編の放映を4月4日から始めた。柔道、レスリング、ウエートリフティング、射撃、ゴールボールの14人の選手とガードマンらが出演。女子個人として史上初のオリンピック4連覇を成し遂げ、国民栄誉… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り1,533文字/全文1,674文字)

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    簗農相の「更迭」に手間取る理由…与野党のどこの誰が反対しているのか

  2. 2

    関脇・藤ノ川が「増量計画」を宣言! あの貴景勝は適正体重130キロから“戦うための183キロ”へ

  3. 3

    長嶋茂雄監督のことを「好きなわけない」とキッパリ “空白の一日”から4年後の本音を語った選手

  4. 4

    簗農相続投で炎上止まらず、自民党内からも批判噴出…高市首相の「アンケート」が完全裏目に

  5. 5

    中日次期監督に工藤公康氏が選ばれて、桑田真澄氏が落選したワケ…元SBコーチ「工藤野球」の正体明かす

  1. 6

    バナナマン日村勇紀の幸せ休養生活 “愛妻”神田愛花アナとのベッドからは唐揚げがポロリ!

  2. 7

    timelesz会見で注目された篠塚大輝の成長 アンチも認めた“完璧な”振る舞い

  3. 8

    落合監督は首脳陣と選手の食事会場を分け酒の差し入れも

  4. 9

    お疲れさま外務省…中国の「高市早苗」呼び捨てに抗議、せっかくの“対話サイン”にイキリ返し広がるア然

  5. 10

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

おすすめ求人情報

髪色・ネイル自由のオフィスワーク/未経験歓迎の電話対応カスタマーサポート
株式会社APパートナーズ@交通費支給@週払い 宮城県 仙台市 アルバイト・パート
時給1,300円~1,400円
第2期オープニング!未経験から始めるオフィスワーク/電話・チャット対応スタッフ大募集
アルティウスリンク株式会社 宮城県 仙台市 アルバイト・パート / 契約社員
時給1,350円~1,687円
オフィスワーク
マンパワーグループ株式会社 東京都 港区 正社員
月給19万7,000円~
一般事務/「未経験OK」ほぼ電話なし!コツコツ集中できるオフィスワーク
ランスタッド株式会社 東京都 江東区 派遣社員
時給1,720円
Sponsored by 求人ボックス