「不動産投資 1棟目からの買い進め方の教科書」~LINE友だち登録でもれなく本をプレゼント

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安定した家賃収入が得られる「不動産投資」に興味

 公的な年金だけでは老後の生活に不安を感じざるを得ない人が増えている中、将来に備えて長期的に安定した家賃収入が得られる不動産投資に興味を持っている人も多いだろう。

 しかしながら「そもそも不動産投資をどうやって始めたらいいのかが分からない」「最初の1棟がなかなか買えない」「買い進めの序盤ですぐにつまづいてしまった」など、初心者にとって不動産投資はいささかハードルが高いものと思われているのが現状だ。

 そんな人たちにおススメの本がある。

「不動産投資 1棟目からの買い進め方の教科書」(アルカディア出版・1430円/税込み)だ。

著者・木村洸士氏は賃貸経営歴15年

 今年44歳の著者・木村洸士氏は賃貸経営歴15年。

 全くのゼロからスタートしてアパート・戸建て合計で24棟所有経験し家賃収入年5000万円、利益2000万円を実現。

 加えて不動産投資スクール「神・大家さん倶楽部」を創設し5年間で累計受講生2700名、成果報告3000件、継続率70%という驚異の数字を叩き出す日本最大級の不動産投資スクールへと育てるとともに、YouTubeチャンネル「新時代の不動産投資塾 きむ兄」を配信。

 業界上位のチャンネル登録数を誇るなど、まさに最強の不動産投資のエキスパートといってもいい存在だ。

 本書はそんな木村氏が新築マンション、RC、新築アパート、中古アパート、戸建てのどれをやればいいのか、年収別に使える金融機関はどれか、どう進めていけばいいのかなど、15年間に培った自らの経験と多くの成功事例を紹介しながら懇切丁寧にアドバイスしてくれる1冊。

 書名の通り、不動産投資初心者にとって常に手元に置いておきたい「教科書」といえるだろう。

本書プレゼントキャンペーン実施中

 ちなみに今、木村氏の公式LINEにアクセスし、友だち登録すると全員にもれなく本書がプレゼントされるキャンペーンを実施しているというから、興味のある人はさっそく登録してみたら。

「善は急げ!」、不動産投資成功の第一歩はそこからスタートするかもしれない。

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■提供:さくらいふ株式会社

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