Kōki,がヨガブランドのブランドアンバサダーに “美ボディー”で存在感発揮

公開日: 更新日:

 モデルで俳優のKōki,(23)が18日、都内で行われた「ルルレモン原宿旗艦店オープニングイベント」に登場した。

 スレンダーな美ボディーが際立つ、同社のアイテムを着用したKōki。普段からワークアウトの際は同社のアイテムを着用しているそうで「すごく体にフィットして柔らかく体を包みこんでくれるような素材で、ワークアウトからストレッチまで完璧なウエア」とコメントした。

 Kōki,といえば、15歳でブルガリ、シャネル(ビューティー)のアンバサダーとして鮮烈なモデルデビューを飾り、グローバルモデルに。母・工藤静香(56)とともに中国での人気も高い。

 当初は、広告ポスター、雑誌、インスタグラムと“写真の中の人”のイメージが高かったが、24年秋に「しゃべくり007 2時間SP」(日本テレビ系)などバラエティー番組に出演し、25年には韓国ウェブ原作の映画「女神降臨」で胸キュン映画の主人公を演じるなど、オープンで気どらない素顔を披露。ネット上では《案外サバサバ系》《庶民的》《キャラ変?》などと驚きの声があがっていた。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • 芸能のアクセスランキング

  1. 1

    「24時間テレビ」SixTONES起用もマラソン募金額46%減で“旧ジャニーズ一極集中”は終焉へ

  2. 2

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  3. 3

    中学時代をジャージーで過ごした鈴木奈穂子が、法政大女子高から大学に内部進学してNHK人気アナになるまで

  4. 4

    WEST.重岡大毅の結婚にファンの怒りと落胆…“祝福されないアイドル”がやらかす「3つの誤算」

  5. 5

    北島三郎(4)「毎日が目標です。後ろへは戻れない」 地元・八王子のイベントで生涯現役宣言

  1. 6

    水前寺清子(1)作詞家・星野哲郎への恩と愛称「チータ」誕生の理由

  2. 7

    日向坂46「ひなたフェス」中止でもファンは宮崎へ「43億円」を動かした“推し活地方創生”の底力

  3. 8

    女優・烏丸せつこさんは郷里の滋賀に引っ越し、2歳下のダンナさんとラブラブ生活

  4. 9

    (2)「おニャン子クラブ」の二の舞いを回避した「順位付け」という競争原理はグループを飛躍的に活性化させた

  5. 10

    令和版『八つ墓村』にはこれまでにない「2つの見どころ」あり Jホラーの名匠と新・金田一耕助が魅せる

もっと見る

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    NHK出演にSNSでは抗議の声も…彬子女王と伊藤穰一氏をつなぐ「裏千家」とブータン王室の深い関係

  2. 2

    女優・烏丸せつこさんは郷里の滋賀に引っ越し、2歳下のダンナさんとラブラブ生活

  3. 3

    巨人・橋上監督代行に課された“最終任務” 「岡本和真の後釜候補」に道筋を立てられるか

  4. 4

    日テレ「ウルトラクイズ」復活で思い出す…氏家齊一郎社長の「赤字番組など必要ない」

  5. 5

    中間淳太が生謝罪も…WEST.脱退問題のウラに重岡大毅のアツすぎるバンドスタイルと“音楽性の違い”

  1. 6

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  2. 7

    水前寺清子(1)作詞家・星野哲郎への恩と愛称「チータ」誕生の理由

  3. 8

    俳優・山本學さん89歳「たかだか役者なんですから」の気持ちでやってます

  4. 9

    今も歩くのに苦戦…元プロレスラー武藤敬司さん人工関節手術を語る

  5. 10

    婚活で早く結婚できる人、できない人の決定的な差…「電柱女子」「電柱男子」は成婚から遠ざかる