三谷幸喜
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長澤まさみが八面六臂の快進撃! 制作サイドや俳優陣から“ご指名No.1”が続くワケ
女優・長澤まさみ(34)の快進撃が止まらない。いま、ドラマや映画、CMを制作するプロデューサーらが最もキャスティングしたい女優として一番に名前を挙げるのが長澤だという。 人気の秘密はやはり演技力だ。 「かつては清純派で...
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「Nキャス」“サプライズ就任”三谷幸喜に期待と不安 ビートたけしのマンネリからは脱却
脚本家の三谷幸喜氏(60)が、4月から「新・情報7days ニュースキャスター」(TBS系)の総合司会に就任するとスポニチが報じた。同局の安住紳一郎アナウンサー(48)の出演は継続するという。 2008年10月から、13年に...
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大河「鎌倉殿の13人」は“歴史サファリパーク” 三谷ワールド全開への期待と不吉なジンクス
NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」が9日にスタートした。主演は小栗旬(39)で、鎌倉幕府2代執権・北条義時を演じる。野心とは無縁だった義時が、初代将軍・源頼朝の13人の家臣のパワーゲームを勝ち抜き、いかにして武士の頂点に上り詰めたの...
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今度の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」は“残酷コメディー”仕立て NHKらしくない見どころ
今年の「鎌倉殿の13人」もそうなのだが、このところのNHK大河ドラマは、日本史の真ん中にいた英雄ではなく、その周辺の人物を描く物語が多い。9日からの北条義時も、かつてだったら源頼朝・義経の裏方だし、去年の渋沢栄一も幕末・明治の人気キ...
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吉沢亮「青天を衝け」の不安要素…「鎌倉殿」でトバッチリ
2022年に放送予定のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。脚本は三谷幸喜氏、主演は北条義時役の小栗旬(38)だ。早くも公式ツイッターが存在しており、小栗以外の主要キャスト24人が、11月16~20日の5日間にわたって発表された。 ...
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「麒麟がくる」大コケ予想で三谷幸喜にすがるNHKの哀れ
NHKが不測の事態を想定し、三顧の礼をもって何とか担ぎ出してきたのがあの人気脚本家だ。2022年に放映される大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の脚本を三谷幸喜(58)が執筆する。 「過去にも大河ドラマ『新選組!』『真田丸』の2作品を...
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三谷幸喜も信頼 小池栄子“アンチなし”全世代人気のワケ
途切れることなくドラマに出演している女優の小池栄子(38)。 今年夏クールの連続ドラマ「わたし旦那をシェアしてた」(読売テレビ・日本テレビ系)では主演。10月12日スタートの生田斗真(35)主演の連ドラ「俺の話は長い」(日本...
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一つ一つの“歯車”を最大限魅力的に見せる三谷幸喜の神髄
「やっぱり、集団の中の歯車のひとつになりたいっていう思いがあるから、この仕事を選んだ」(三谷幸喜/NHK「ごごナマ」9月4日放送) 当代随一の脚本家である三谷幸喜(58)。「ホントに自分のやりたいことを完璧にやりたいと思ったら...
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“人間観察の神”三谷幸喜さんが「しゃべくり」放送後に…
先週放送されました「しゃべくり007」で、身ぐるみを剥がされるかのごとく「謎の男設定」をきれいサッパリ脱がされてしまいました。「ざっくり神奈川方面」在住の小手伸也(川崎市民)です。 さて、そんな大人気番組に出させていただいた...
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小手伸也という名前よりも「演じた役」を覚えてもらいたい
先日放送されました「私のおじさん~WATAOJI~」第3話のデブチーフのエピソード、楽しんでいただけましたでしょうか? 鳴かず飛ばずの中年が長年連れ添う恋人に迷惑をかけ続けているという設定は、我がことのようで身につまされる思いがあり...
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三谷幸喜さん&吉田羊さんと電車帰宅…あなたの隣にも?
先週、芸能人のアシ事情について書いたこのコラムが、なんと! 「5時に夢中!」(TOKYO MX)の番組内で取り上げられ(なんと! と言われてもネットしてない地域の皆さまにとってはポカンかもしれません、スミマセン)、ふかわりょうさんや...
