仲間由紀恵46歳の“激変ふっくら姿”にネット騒然も…紆余曲折を経てたどり着いた現在地

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 女優の仲間由紀恵(46)の“最新姿”にネット上がザワついている。

 5月1日に石川県七尾市で行われた「能登半島地震の復興プロジェクト」のイベントに参加した際のショート動画をインフルエンサーの吉原香澄氏がインスタに投稿したもので、仲間は、アンバサダーである女優の常盤貴子(54)とともにインタビューに答える様子がアップされているのだが、だいぶ印象が変わり、かなりふっくらした姿で収まっているのだ。

 ネット上では、《二度見した》《マツコみたいだな》《めちゃくちゃ温かくて愛おしい。無理しない歳の重ね方》《いい歳の取り方》などとさまざまな感想が寄せられている。

 仲間は、NHK朝ドラ「風、薫る。」で、5月15日放送の第35話から、病院の体制に不満を募らせる侯爵夫人として和服姿で出演しているが、それともまた違った印象だ。スポーツ紙芸能記者が話す。

「MCを務める『ミュージックフェア』でもフリルなど装飾の付いた衣装が多いので、体の線が目立たないのですが、今回は、私服だと思われ、特にふっくらした様子が目立ったのでしょう。インスタのコメント欄は、“年齢相応で好感が持てる”などと、概ね好印象です」

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