出口夏希の“男選び”がもたらす影響…伊藤健太郎との熱愛報道と旧ジャニファンが落ち込む意外
発売中の「女性セブン」(6月4日号)が、女優の出口夏希(24)と俳優の伊藤健太郎(28)の熱愛スクープを報じている。同誌では、マンション駐車場で買い物袋を提げてSUVから降りた伊藤と助手席に乗っていた出口の様子が詳報されている。
伊藤は女優の山本舞香(28)との交際後、2025年5月には女優兼アーティストの吉田凜音(25)との交際が報じられていた。「女性セブン」によると出口との交際は半年ほどになるという。
独身同士の恋愛とはいえ、世間の反応は厳しい。SNSでは《可愛いけど男を見る目ない女だとわかり失望》《うわぁ出口夏希ちゃんも男見る目ないタイプだったか 推しなのになぁ》《伊藤健太郎なんかにホイホイついていってしまう出口夏希にもかなりガッカリしてしまう》といった具合で、多くが出口の印象を変えてしまったという声だ。
「伊藤さんは、2020年10月にはひき逃げ事件を起こし、21年3月に過失運転致傷とひき逃げの容疑は不起訴処分になっている。被害者とは示談が成立し、現在は小栗旬さんが社長を務める事務所で復帰を果たしています。ですが、被害者が発生する事件は風化しにくく、ある意味、薬物犯罪以上に印象回復に時間がかかります。また同年11月には『週刊文春』に元カノからの暴露記事が出され、共演者キラーである一面も明かされている。長年交際していた山本さんは私生活での言動が“ヤンキーキャラ”でしたから、それほどイメージに影響がありませんでしたが、出口さんは役どころも清純派路線。放送中のフジテレビ系『サバ缶、宇宙へ行く』でも好演し、25年のCM起用社数ランキングは10位で11社とこれまでスキャンダルはない好感度女優でした。“ヤンチャ”俳優との交際はファンの反響通りの、今後与える印象が懸念されます」(芸能ライター)


















