人生100年時代の歩き方
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高市早苗新総裁は「馬車馬」で早くも馬脚現す…政治家だって日本語の使い方は間違いだらけ
かつて未曽有(みぞう)を「みぞうゆう」、踏襲(とうしゅう)を「ふしゅう」と読み間違った首相がいた(麻生太郎氏)。はたまた「云々」(うんぬん)を「でんでん」と間違うおちゃめな首相も(安倍晋三氏)。日本…
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公明連立離脱でも“高市トレード”継続? 日経平均株価「5万円相場」の賢い歩き方とは
5万円は通過点に過ぎない? まさか……と思ってしまうが、どうやら株式市場では当たり前の合言葉になってきた。自民党の高市早苗新総裁が誕生してから日経平均は爆上げ。5万円どころか、もっと上を予想する声も…
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アサヒGHDはシステム障害が長期化…サイバー攻撃被害を拡大させる日本の甘さ
アサヒグループホールディングス(GHD)がサイバー攻撃を受けてから2週間あまり。停止していた国内ビール全6工場の操業は再開したが、社内システムを使う商品の受注・出荷はストップしたままだ。そんな中、「…
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「株主優待」導入企業が過去最高の1580社に おトクな長期保有と注目のデジタルギフト
株式市場が好調だ。平均株価は史上最高値更新を繰り返していて、自民党新総裁に財政拡張を打ち出す高市早苗・前経済安保相が選ばれたことで、「平均株価5万円」といった見方も広がる。そんな中、新規に株主優待制…
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進化するドローン、変わる戦争ビジネス…ウクライナではロシア攻撃の“主役”に
ロシアに侵攻されたウクライナは、無人機ドローンによる反撃でロシアにゆさぶりをかける。今やドローンは世界各地の戦争や紛争に不可欠な兵器となり、軍事産業のビジネスモデルも変革を迫られている。 …
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医療費2割負担「75歳以上への配慮措置」終了…厚労省の詭弁と高齢者の悲鳴
いろいろな物価が上がる中、医療費は75歳以上で窓口負担2割の人の一部に行われていた負担軽減の配慮措置が9月で終了し、その分、窓口負担が増えることになる。福岡資麿厚労相は「応能負担」をタテに理解を求め…
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中途採用されたいなら昔は縁故、今なら「リファラル」…資格取得やスキルアップは間違い?
ここ数年、リファラル採用を導入する企業が増えている。要するに社員が“友人を紹介”する採用のこと。企業にとっては人柄や能力をよく知る社員からの推薦のため安心感があり、逆に入る側は企業風土など率直な意見…
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スマホが脳に与える影響、賢い「デジタルデトックス」…専門家に聞いた
パソコンやスマートフォンは、仕事や生活に欠かせない。通勤電車やベッドの中でも、当たり前のようにスマホで情報収集したりする。一見、すき間時間の活用は効率的なようだが、そうすると脳が休まらない。そこで注…
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自民党総裁選 専門家が5候補を“格付け” 株価を上げるのは高市か小泉か、それとも…
誰が勝つか──。自民党総裁選は今月22日に告示され、5人が立候補。10月4日の投開票に向け論戦を繰り広げている。石破茂首相の辞任表明を受け、株式市場は盛り上がりを見せ、日経平均は連日のように史上最高…
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アルコール分解…「ほどほど」が「酒豪型」より発がんリスクがアップするのはなぜ?
女性と出かけてしっぽりと飲んでいると、「酔ったみたい」と言われて顔を見ると、ほんのりと赤い。B級ドラマなどでは“その後”を期待させるシーンだが、度を過ぎた赤ら顔は心配だ。東大大学院に在学中のタレント…
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気象庁の度重なる警告「命を守る行動を」はオオカミ少年にならないか? 森田正光さんも線状降水帯の乱発を反省
天気予報の空振りが続くと人々は情報を信頼しなくなり、新たに情報が発信されても行動を起こさなくなる「オオカミ少年効果」が起きうる。最近も気象庁の津波警報が外れ、元航空幕僚長の田母神俊雄氏がSNSに「気…
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中山競馬場フードコートに前代未聞の出店!ライバル紙の東スポ食堂を辛口採点してみた
1975年10月に創刊した「日刊ゲンダイ」。皆さんのおかげでもうすぐ50周年を迎えるが、そんな本紙よりひと足早く発刊したのがライバルの東京スポーツ。その東スポの友人記者から「先日、中山競馬場に食堂を…
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9.23「秋分の日」に故人を偲びつつ、当世の「お墓事情」を9つのQ&Aで知る
23日は秋分の日。秋彼岸の中日にあたり、お墓参りをする人も多いだろう。亡くなった人に手を合わせ、今を生きていられることへの感謝を伝える行事。ただし、昨今は墓参りの在り方をはじめとして、お墓の在り方も…
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夢とロマンあふれる「競馬本」の奥深さ 秋の夜長に当たり馬券を探す近道になるかも?
大穴、中穴、順当……競馬はワクワク、ドキドキだ。馬券の買い方は「単勝狙い」「昔から連複中心」「いや3連単にこそ夢がある」など人それぞれ。競馬を題材にした小説もたくさんある。競馬場に行って、レースの醍…
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死亡者増でお墓が足りない! 苦節7年…記者が語る都立霊園「当選」までの道のり
2025年の都立霊園の公募受付数は2万8715件。これに対し割り当てられるお墓は6474しかない。最も倍率が高かったのは小平霊園の合葬埋蔵施設(募集350)の26倍。応募が殺到したのは生前でも申し込…
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農家急減で期待される「スマート農業」の現状と課題…厳しさの先には大きな可能性も
「令和のコメ騒動」でクローズアップされたのが、農家の現状だ。農家は88万戸と2010年に比べてほぼ半減。農業従事者は同64万人減って111万人で、そのうち65歳以上が7割を超えている。高齢化と相まって…
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5年生存率8.5%の難敵「すい臓がん」早期発見の要は1年に2度の精密検査
医療の進歩で、多くのがんは不治の病ではなくなった。胃がんや大腸がん、乳がん、前立腺がんなどはステージ1なら、5年生存率がほぼ100%で、決して怖い病気ではない。しかし、いまなお厄介ながんの代表が、す…
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片づけのプロが教える「捨てていい紙」「残すべき紙」…これなら卒業証書の保管も大丈夫?
学歴詐称に問われた田久保真紀伊東市長への不信任決議案が提出され可決された。肝心の卒業証書は弁護士の事務所金庫に保管していると主張しているが、信じていいのだろうか。市議会の議長らに「19.2秒」ほど見…
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“石破リスク”消え好機到来! 上昇相場でも狙える「お宝株100銘柄」を東証プライム上場からピックアップ
市場が気にしていた“重し”がひとつ取り除かれた。石破政権だ。衆院選から都議選、参院選と3連敗したにもかかわらず、自民党総裁の石破氏はトップに君臨したまま。マーケットからは「責任を取らない政権に海外投…
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レディコミの女王・井出智香恵さんは被害7500万円…「国際ロマンス詐欺は被害者側にも被害を拡大させる理由がある」
インターネットの交流サイト(SNS)を通じて知り合い、恋愛感情を持たせて現金を騙し取る。そんな悪質な手口のロマンス詐欺が社会問題化している。国内のロマンス詐欺はもちろん、近年は国際ロマンス詐欺も増加…
