統一教会
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裏金に統一教会との蜜月関係…疑惑まみれ自民・萩生田光一氏が国民民主や公明に「連立拡大」を求める狙い
《いやいや、国民が求めていることは違うだろう》《寝言、戯言の類ではないか》 SNS上では、こんな厳しい声が少なくない。自民党の萩生田光一幹事長代行(62)が7日夜に公開されたネット番組で、連立政権の枠組み拡大に取り組むべきとの...
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高市政権が抱える統一教会“爆弾”の破壊力 文春入手の3200ページ内部文書には自民議員ズラリ
「我々が応援した国会議員は自民党だけで290人」──。旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の日本での政界工作を記録した内部文書の存在が韓国のハンギョレ新聞にスクープされ、党ぐるみの癒着が改めて注目されている。年末の12月29日の報道...
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韓国の捜査で判明した旧統一教会と高市首相の密接な関係
暮れから正月にかけての短い間にさまざまなことが起きた。 高市早苗総理はXに、公邸への引っ越しの段ボール整理に終始したと書いているが、それよりもっと説明されるべき重大記事がネットを騒がせた。 韓国のハンギョレ新聞が、韓...
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止められるか、高市暴走 あらゆる意味で正念場の年が明けた
高支持率を背景に国の形を変えようとしている高市政権に、批判どころか、群がる野党。世界を見渡せば、どこもかしこも正義は風前の灯だが、この国の民主主義も漂流するのか。いきなり絶句するような統一教会汚染も露呈した2026年という分岐点。 ...
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統一教会「自民290議員支援」で黒い癒着再燃!ゴマかす高市首相をも直撃する韓国発の“紙爆弾”
好事魔多し、もとい案の定の展開だ。反日カルトの統一教会(現・世界平和統一家庭連合)との半世紀を超える癒着をウヤムヤにしてきた自民党をめぐる超ド級の紙爆弾が炸裂した。教団の本拠地・韓国で、日本での政界工作をつぶさに記録した内部文書の存...
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山上徹也被告の裁判員裁判で心を打った弁護人の最終弁論
2022年に起きた安倍晋三元首相銃撃事件で殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)の裁判員裁判が、12月18日に結審した。検察は無期懲役を求刑した。 私は10月28日の初公判から結審まで全15回、大半を傍聴取材してきた。 ...
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山上徹也被告が社会にもたらしたもの 安倍元首相銃撃で検察が無期懲役求刑
酌量の余地なし──。 2022年7月、奈良市で応援演説中だった安倍晋三元首相が銃撃され、死亡した事件で、殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)の裁判員裁判が18日、奈良地裁で開かれ、検察側は無期懲役を求刑した。 ...
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起訴まで2年…教団代理人の侮辱的な誹謗中傷
私を誹謗中傷するネット投稿を繰り返した中山達樹弁護士(51)を東京地検が12月1日付で侮辱罪で起訴したことを受け、8日に司法記者クラブで会見を開いた。統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の代理人などを務める中山弁護士は、自身が開設し...
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山上徹也被告が先延ばしにする「安倍元首相銃撃」の動機…裁判官に問われても《別の機会に》と明言避ける
3年前の参院選終盤に発生した安倍元首相銃撃事件をめぐり、殺人罪などに問われた山上徹也被告(45)の裁判員裁判は大詰めを迎えつつある。奈良地裁で開かれた2日の第12回公判は3回目の被告人質問とあって、初公判に次ぐ400人超が傍聴券を求...
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カルト被害者の「絶望」を「希望」に変えるために
弁護人「統一教会と政界の関係で一番情報を収集してきたサイトは?」 山上徹也被告「『やや日刊カルト新聞』というサイトです」 安倍元首相銃撃事件をめぐり、奈良地裁で続く山上徹也被告(45)の裁判員裁判。11月25日の第1...
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始まった山上徹也公判に安倍昭恵氏が出廷する可能性
安倍晋三元首相銃撃事件の裁判員裁判公判が10月28日から奈良地裁で始まった。山上徹也被告(45)が問われている罪は殺人、銃刀法違反、武器等製造法違反、火薬類取締法違反、建造物損壊。私は雑誌協会の枠で第1回と第2回期日の公判を傍聴取材...
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安倍元首相銃撃初公判を傍聴…鈴木エイト氏が見た山上徹也被告は「ふてくされているようだった」
「内容について全て事実です。私のしたことに間違いありません」 2022年7月、奈良市の近鉄・大和西大寺駅前で演説中だった安倍晋三元首相が銃撃され、死亡した事件。殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)の裁判員裁判の初公判が2...
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高市新政権“激ヤバ議員”登用のワケ…閣僚起用報道の片山さつき氏&松島みどり氏は疑惑で大炎上の過去
まだ首相になっていないのに閣僚人事とは、随分と気が早いものだ。 自民党の高市総裁が首相指名選挙で選出された場合、閣僚として片山さつき元地方創生相、松島みどり元法相を起用する方向だという。17日の毎日新聞朝刊が報じた。 ...
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「山上徹也をどう裁くのか」国民的議論に
社会を震撼させた安倍晋三元首相銃撃事件から3年あまりを経て、殺人罪などで起訴された山上徹也被告の公判が今月28日に奈良地裁で始まる。初公判のタイミングに合わせて、文芸春秋(11月号)に論考記事「山上徹也は死刑になるのか」を寄稿した。...
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公明党の26年は「功」よりも「罪」ばかりだった
相変わらず人間の卑しさ、醜さばかりを見せつけてくれる連中だ。つくづく汚らしい。 公明党が連立政権から離脱した。当然の成り行きではあるが、何を今さら。26年間にも及んだ自民党との「ゲタの雪」関係の罪が、こんなことだけで帳消しに...
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自民党は自壊へまっしぐら…国民を敵に回す「内向き居直り人事」にもう唖然
高市執行部人事が発表されたが、麻生院政、裏金復活を前面に出す臆面のなさには言葉を失う。国民の信頼回復などそっちのけ、自己都合だけの露骨な論功。 この政権と組むのか、公明や卑しい野党。 ◇ ◇ ◇ 打ち破...
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韓鶴子総裁逮捕…なぜ統一教会は長年野放しなのか?
9月23日未明、統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の韓鶴子総裁が韓国の特別検察チームによって逮捕された。容疑は4件。政治資金法違反、請託禁止法違反、業務上横領、証拠隠滅教唆の疑いだ。韓国の政界工作に関わるものである。これを受け、全...
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旧統一教会・韓鶴子総裁逮捕で内ゲバ勃発!「私のために祈らないで」は気遣いか、それとも“奪還”指示か
韓国の尹錫悦前大統領をめぐる一連の疑惑に関連し、旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の韓鶴子総裁(82)が、23日の未明、逮捕された。便宜を図ってもらう目的で尹前政権側に金品を提供した政治資金法違反などの容疑だ。文鮮明教祖の死後、...
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旧統一教会に激震!教団トップ韓鶴子総裁が韓国政界工作で聴取され立件不可避
安倍元首相を銃撃した山上徹也被告(45)の初公判がおよそ1カ月後に迫る中、韓国で大きな動きがあった。 前政権との癒着疑惑をめぐり、旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)のトップの韓鶴子総裁(82)が17日、捜査当局の取り調べ...
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統一教会信者との法廷闘争は「完全勝訴」だった
8月26日、統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の信者で関連団体の代表が私を相手取った名誉毀損訴訟の控訴審判決が言い渡された。東京高裁の佐々木宗啓裁判長は原告の請求を棄却。私が執筆した記事の一部を名誉毀損と認めて11万円の賠償を命じ...
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いよいよ迫る…統一教会総裁が「容疑者」と呼ばれる日
沖縄の対馬丸記念館訪問記を予告したが、予定を変更して韓国の前大統領夫人の不正を捜査する特別検察官チームの動きについて記しておきたい。統一教会(現・世界平和統一家庭連合)が絡んでいるからだ。 先月末に逮捕され、今週起訴されたの...
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(3)統一教会信者もハマる安倍元首相銃撃「スナイパー説」
3年前に安倍晋三元首相を銃撃した山上徹也被告の初公判が、10月に奈良地裁で行われる。この事件をめぐっては、発生直後からネット上で「実際には山上ではなく、別の人物による狙撃ではないか」とする陰謀論が出回った。いわゆる「スナイパー説」だ...
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虚ろな世相の危うさも問題…しがみつき首相と参政党の支持率上昇という「真夏の悪夢」
選挙結果を受けても辞めない首相の支持率が上がっているが、裏金議員の先祖返りよりはマシという刹那。 もうひとつ、選挙後も危うさを露呈し続けている参政党がどんどん支持を伸ばしているが、話題先行の炎上商法。 いよいよ、日本...
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参院選でキーマンを直撃 12年越し「答え合わせの夏」
参院選が終わった。今回も各地を取材したのだが、山口選挙区(改選数1)では2日間にわたり、ある候補者の動向を追った。その人物は自民党の北村経夫参院議員。北村氏は産経新聞の政治部長などを歴任した後、2013年の参院選に比例代表で出馬し、...
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あれから3年…安倍元首相銃撃事件とメディアの敗北
7月8日、安倍晋三元首相銃撃事件から3年を迎えた。あの日も参院選の最中だった。事件の背景には、政界と統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の癒着があった。この間、最も緊密だった自民党は関係を断絶。いまや教団と関わるのはNHK党ぐらいで...
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このまま参院選惨敗なら内部崩壊…苦戦を参政党のせいにする自民党の落日
結局、自民党の支持基盤というのは、カルトのような極右や統一教会、利権のグルということなのだろう。統一教会が離れ、政治とカネで動けず、学会もじり貧の中、参政党みたいなのが出てくれば万事休す。マトモな有権者には相手にされなくなった政党の...
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韓鶴子総裁は「出国禁止に」に…統一教会に日韓同時崩壊の予兆
韓国大統領選の投開票が6月3日に迫る中、大きな動きがあった。罷免された尹錫悦前大統領周辺の汚職疑惑をめぐり、ソウル南部地検が統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の最高権力者である韓鶴子総裁を出国禁止にしたのだ。 尹氏の失職後...
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解散命令回避へ2世を利用、法廷では号泣演技…統一教会のア然とする振り付け
今月に入り、統一教会(現・世界平和統一家庭連合)による策動が次々に明らかになった。 GW終盤、教団の2世信者が「信教二世 特別遊説隊N.A.B.I(信仰と他者への祈りの次世代同盟)」を名乗り、解散命令に反対する80人規模の街...
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自民・西田昌司議員「ひめゆりの塔」巡る暴言が飛び出した「憲法シンポジウム」主催者たちの正体
沖縄戦で犠牲になった女子生徒や教師を慰霊する「ひめゆりの塔」を巡る暴言で、自民党の西田昌司参院議員(66)が猛批判を浴びている。 展示内容について「ひどい」「歴史の書き換え」などと発言したが、西田議員が指摘した展示内容は過去...
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統一教会は解散命令もどこ吹く風 収奪マネーで新宮殿、トランプ政権要人の陰
東京地裁から解散を命じられた統一教会(現・世界平和統一家庭連合)は決定を不服として4月7日、東京高裁に即時抗告した。日本では追い込まれている状況だが、本部のある韓国では、相変わらず大規模なイベントを開催している。 11日にソ...
