“女性芸能人”を斡旋? また炎上中…timelesz篠塚大輝の繰り返す失言と秀才キャラの崩壊がもたらす影響

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《何も学んでいないんだね》《芸能人として終わってる》ーーアイドルグループtimelesz篠塚大輝(23)がまたもや物議を醸している。

 問題になったのは、2月24日放送のtimeleszの冠バラエティー番組『タイムレスマン』(フジテレビ系)での発言だ。サウナの密室内でメンバーがトークする企画だった。

「篠塚さんは中高一貫校時代の男子校の友人たちについて語っていました。“男子校あるある”で女性の理想が高いことに触れ、自身が芸能界に入ったことで、友人らが芸能人の女性と知り合えるのではないかと連絡してくると明かしました。さらに『最終的に、高校の友達が180人いるんですけど、僕に期待しすぎて70人くらい東京に就職したんですよ』『結構俺のプレッシャーがヤバいっていう話です』とのエピソードを披露。本人は笑いを誘ったつもりでしょうが、芸能人としての自覚がない発言にSNSでは批判が殺到しました」(スポーツ紙芸能担当記者)

 篠塚は一橋大学の現役大学生でもある。在学中に「timelesz project」を知り、昨年2月に合格。未経験ながらアイドルに転身し、オーディション時には練習を重ねる姿がファンの心を掴んだ。当初は“素人”と高学歴キャラで期待されていたが、1年も経たない間に“問題児”となっている。

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