人生100年時代の歩き方
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コレが「耳ビジネス」の最前線だ! アプリ、集音器、イヤホンの進化形が続々と
耳商戦が盛り上がっている。耳を鍛えるアプリのほか、次世代型のイヤホンや集音器も登場。いずれも驚きの機能を備えている。耳ビジネスの最前線を追った。 大正製薬は今年3月、耳のトレーニングアプリ「…
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「子育てとばして介護かよ」著者の介護ライターが語る《仕事をやめない、別居嫁介護の極意》
シニア世代になると健康はもちろん、介護のことも気になっていく。特に自分や配偶者が認知症になった場合は、不安がいっそう募るものだ。だが、介護する側の子供世代もさまざまな苦労が待っている。そこで介護にお…
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ついにやって来た? AIバブル崩壊の足音…日経平均は6万円、5万円と下落か
AIバブルがはじけた! 株式市場は青ざめている。今週初め、日経平均は一時3000円以上も暴落。「7万円が近づいた」と大騒ぎしていたのに、「6万円の攻防を覚悟」「いや、もっと下落する」など疑心暗鬼が渦…
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猫の慢性腎臓病に期待の新薬をAIM医学研究所が承認申請 その効果を獣医師に聞いた
猫はがんと並んで、慢性腎臓病で亡くなることがよくあるが、待望の治療薬が実用化目前だ。4月には、薬の開発を主導するAIM医学研究所が農林水産省に製造販売の承認申請を行っている。どれくらいの効果があるの…
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年間家賃収入3000万円の整形外科医が教える「失敗しない不動産投資」のヒント
医師は高給取りというイメージを持つ人は少なくないだろう。しかし、医業に限ると、必ずしも正しくはない。むしろ厳しいこともある。収入を補填できるかどうかがカギで、医師の間で注目されているのが不動産投資だ…
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「ペットが亡くなったときの乗り越え方」 壮絶ロス経験者に聞いた
厚生労働省「人口動態調査」によると、2025年の日本の出生数は67.1万人と過去最低を更新。一方で、犬・猫の新規飼育数は78.4万頭に達し、出生数を上回っている(一般社団法人ペットフード協会「全国犬…
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「シニアにやさしい街」日本一の東京都板橋区は何がスゴイ?
東京都板橋区はシニア世代が住みやすい街として全国一に輝いている。2015年の「第2回介護・高齢化対応度調査」(日本経済新聞社)で全国トップ。続く20年の第3回調査でも2位に入った。シニア生活に熱心な…
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プロも見誤る株価上昇、市場は日経平均「年内7万円」も想定内…ココから買うならレアアース銘柄を狙え
大きな流れを見誤ると大損しかねない。それが今の株式市場といえそうだ。日経平均は6万5000円を突破し、NYダウは5万ドルを超えてくる。高値警戒感から一時は下落傾向をたどっても、その後は再び最高値を更…
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増加する“外国人労働者”…日本はナゼ受け入れなくてはいけないのか?
日本で働く「外国人」が増えている。その総数は2024年10月時点で約230万人。今後の課題は彼らがいかに安心して働けるかという環境づくり。その一方で「治安の悪化」を理由に外国人の受け入れに反対する声…
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北海道中央バスに株主提案した個人アクティビストを直撃 地方の老舗企業をターゲットにした理由
「モノ言う株主」ともいわれるアクティビストは大量に保有する株式の影響力で積極的に権利を行使して企業に改革を迫る投資家だ。投資家から1000億円以上の資金を集めた投資ファンドが中心だが、最近は個人のアク…
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日経平均6万円突破で“株高狂想曲”をヤバいと感じたら…「米国株」への投資もありなのか?
こんなことある? 株式市場の熱量がものスゴイことになっている。日経平均は史上最高値の更新が続き、6万3000円台を突破。この水準は昨年末と比べて25%の上昇だ。5カ月ちょっとで、これほど急騰したら、…
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メンタルヘルスに効果ありと注目「ジャーナリング」って何だ?
年度替わりのこの時期は、人事異動による引き継ぎなどで仕事が重なり、おのずとストレスをため込みやすい。そんな中、メンタルヘルスに効果があるとして注目されているのが、ジャーナリングだ。しかし、正しく理解…
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財務省目標「2040年には私立大を6割超削減」の衝撃…日本は3000億円の助成金すら出せない国に
財務省の諮問機関「財政制度等審議会」の分科会が先月23日、現在624校ある日本の私立大学を2040年には最少で217校まで減らす目標値を公表した。財務省としては年間2986億円(26年度)の私立大学…
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国産AIは特化型に勝機あり ソフトバンクやNECなど4社が開発へ
AI開発が世界で過熱する。今年1月に米AI開発のAnthropic(アンソロピック)がAIエージェント「Claude Cowork」を発表すると、業務用ソフト「SaaS」が崩壊するのではないかとの不…
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代表的“モノ言う株主”のトップに聞いた アクティビストの現在地
アクティビストはかつて企業と敵対的で、約20年前にブルドックソースを買収しようとしたスティール・パートナーズに対し、裁判所は「企業価値を損なうような買収者」と断じ、買収を阻止した。その状況は変わり、…
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「アルテミス計画」今後の焦点と気になる日米企業の動向 次の注目マーケットは「宇宙」に
米航空宇宙局NASAが主導する国際月探査プロジェクト「アルテミス計画」の第2弾として打ち上げられた宇宙船オリオンが日本時間11日午前9時過ぎ太平洋に着水した。同2日に打ち上げられると、月の裏側に回り…
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防衛関連の押し目を拾う投資戦略 収束不透明なイラン戦争は好都合? 狙い目の銘柄はコレだ
終わらない戦争はない──。大波乱の投資環境にとって「都合のいい」見方だ。新NISAを利用する投資家にも心強いキーワードか。イラン戦争の行方は不透明極まりないのに、株式マーケットは上昇を続け、日米とも…
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Xに飛び交った「人でなし」投稿の数々…安全圏から罵詈雑言を浴びせるタチの悪さ
京都・男児行方不明のニュースを巡っては、SNS上であまりに酷い書き込みが目立った。「犯人は誰それ」といった真偽不明の臆測のほか、「家族は外国人」と尊厳を傷つけるような書き込みもあった。彼ら誹謗中傷を…
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乱高下するガソリン価格で気になるEV(電気自動車) 専門家が乗り替え時と言う「2年後」に何がある?
1リットル200円近くに迫ったガソリン価格は、政府が備蓄する分の放出や補助金などで値下げに転じている。3月29日、千葉県印西市のエネオスやコスモ石油などのガソリンスタンドでは、会員価格で同146円ま…
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火災保険料は10年で平均1.4倍に…どの特約を捨てるか・取るか? 経済ジャーナリスト荻原博子さんが指南
個人向けの火災保険は住宅や家財が受けた被害を補償する保険だ。商品名の火災のほか台風や豪雨、豪雪など対象は幅広い。香港や大分などで大規模火災が相次ぎ、毎年の豪雨はひどくなるばかりだ。火災保険料が高騰す…
