裏金議員の非公認は「差別」に当たるのか?《影の総理》自民・森山幹事長の仰天発言が大荒れ

公開日: 更新日:

《メディアで「森山内閣」と書かれていたが、二階氏が引退した今、影の総理・森山幹事長は「次は俺の時代」と思っているのかも》

 裏金問題は、総選挙後も終わらないことは間違いないのだ。

  ◇  ◇  ◇

 衆院選が15日公示され、裏金前議員の扱いが注目される。●関連記事【もっと読む】《衆院選公示、自民裏金前議員の当落めぐり改めて問われる有権者の責任と民度》【さらに読む】《裏金議員ら《非公認=二重処罰》主張の呆れたご都合主義…改憲主張から一転「憲法を守れ」の身勝手》などを取り上げている。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 2

    小林旭さん87歳「元気の秘訣? 食いたいときに食って、寝たいときに寝て」

  3. 3

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  4. 4

    水前寺清子(3)「今でも、小国では寝ながら歌った話が語り継がれているそうです」

  5. 5

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  1. 6

    阪神・梅野隆太郎に「衰えを強いる」藤川監督の起用法…生え抜き正捕手から不遇際立つ

  2. 7

    ソフトバンク3連覇でも“札束攻勢”止まらず…今オフ仕掛ける「補強リスト」仰天の中身

  3. 8

    伊原陵人の女性トラブル報道と関係が? 阪神の若手有望株を巡る“不可解な塩漬け”

  4. 9

    中森明菜が完全復活 結果的に長期休養がその価値を上げたが、応えられるだけの資質を持っていた

  5. 10

    芸能人の「植毛・ズラ事情」教えます 小倉智昭さんは4種類使い分けていた