中森明菜
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中森明菜にはまだ岩盤支持層がついている「以前の歌唱力が…」なんて批判は一顧だにしなくていい
このところ、中森明菜がテレビのバラエティー番組などに出演して話題になっている。6月末には日本テレビ系「Golden SixTONES」に登場、7月にはテレビ朝日系「EIGHT-JAM」にVTR出演した。 Goldenでは歌も...
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中森明菜のタモリ評「心の底からホッとします」は国民の総意か? サングラス姿と性格的な3要素
タモリの存在が、明菜を後押ししたのかもしれない。中森明菜(61)が今月17日、30年ぶりに「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に出演。1987年のヒット曲「難破船」と新曲「ごめんと、すきと、」を歌唱した。司会のタモリと久々に...
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近藤真彦またまた「女性軽視」「俺様」言動で“炎上”…還暦過ぎても変わらない金屏風会見との接点
近藤真彦(62)が自らの発言でまたぞろ不評を買っている。関西ローカルのバラエティー「大阪おっさんぽ」の7月18日放送回にゲスト出演した際、結婚生活について、こう語ったというのだ。 「これはもう時効なんで言えるんですけど、僕の場...
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【12.完全復活】80年代を走り抜けた歌姫はついにもう一度立ち上がる
2020年に50歳以上だった日本人にとって、80年代の中森明菜は特別な存在だった。はかなげでいてパワフル、笑顔なのに寂しさを感じさせ、圧倒的な歌唱力と誰も真似のできないファッション、そしてあえて誰も指摘はしないが、歌手のなかでも際立...
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【11.活動休止】公の場に出なくなっても「過去の人」にはならなかったが…
1999年12月、中森明菜はガウスエンタテインメントから離れたが、次のレコード会社がなかなか決まらなかった。音楽プロダクション楽工房と契約し、個人事務所や公式ファンクラブを発足させるなど環境整備をしていたが、ユニバーサルジャパンに移...
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【10.迷走の予感】独立で完全な自由を手にしたが、大小さまざまなトラブルに襲われ始める
1989年12月31日の記者会見の時点で、中森明菜はデビューから7年半が過ぎていた。これは山口百恵の活動期間とほぼ同じだ。ここで明菜が引退したとしてもレジェンドになっただろう。実際、今も親しまれているのは80年代の曲なのだ。 ...
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【9.転機】近藤真彦との交際報道の顛末
1985年公開の映画「愛・旅立ち」は、中森明菜と近藤真彦が共演する唯一の映画となった。どちらのファンも2人の共演を望まなかったのだ。 しかし、週刊誌を中心とした芸能マスコミでは、「マッチと明菜」は話題の中心であり続けた。2人...
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【8.アイドルからの脱却】加藤登紀子から託された「難破船」
1987年の中森明菜のシングルは、2月発売の「タンゴ・ノアール」、6月発売の「ブロンド」、9月発売の「難破船」の3枚で、最後の「難破船」が最も売れた。 「難破船」は、84年にリリースされた加藤登紀子のアルバムの一曲で、コンサー...
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【7.レコ大2連覇】「歌いたい曲を、歌いたいように歌う」明菜のセルフプロデュースが加速
1985年、中森明菜は史上最年少(当時)の20歳でレコード大賞を受賞した。山口百恵、松田聖子がなしえなかった快挙だった。 「歌いたい曲を、歌いたいように歌う」という明菜のセルフプロデュースは、大賞を受賞したことで、さらに過激に...
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今田美桜は「中森明菜2.0」? 視聴者の間で広がる“激似説”
7月1日に約10年ぶりにシングルをリリースするなど、完全復活を印象づけている歌手の中森明菜(60)。このところ目覚ましい活躍を見せる明菜に対して「最盛期を思い出した」という声も少なくない。そんな中、《今田美桜が昔の中森明菜に似ていて...
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【6.アイドル路線からの脱却】「ミ・アモーレ」でレコード大賞を史上最年少受賞
1984年の「紅白歌合戦」で、NHKは週刊誌などで噂になっていた、松田聖子と郷ひろみ、中森明菜と近藤真彦の2カップルをあえて組ませて、視聴率アップを狙った。 85年になると、明菜と近藤が主演した映画「愛・旅立ち」が公開された...
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【5.独走態勢】「ミッドナイトフライト」「夜間飛行」が候補だったが、明菜が「北ウイング」を提案した
中森明菜に「2年目のジンクス」はなかった。1983年2月23日発売の「1/2の神話」は売野雅勇が作詞し、今度は大沢誉志幸(現・大澤誉志幸)が作曲したツッパリ系で、ヒットした。 明菜はバラードとツッパリ系とを交互に出していく。...
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【4.少女A】明菜は「こんな歌、絶対にいやです」と歌おうとしなかった
中森明菜の2曲目「少女A」は、叙情的な前作「スローモーション」から一転して、ロック調で、刺激的な歌詞の曲となった。作詞の売野雅勇も作曲の芹澤廣明も、この時点では作詞家・作曲家として駆け出しだ。明菜のスタッフは知名度にこだわらず、新し...
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【3.花の82年組】デビュー時のキャッチフレーズは「ちょっとエッチな美新人娘(ミルキーっこ)」
ワーナーパイオニアは81年暮れに、中森明菜のデビューシングルを82年5月、ファーストアルバムを7月に出すと決めた。 しかし82年に多くの新人がデビューするため、アイドルにふさわしい曲を書けそうな、名のある作詞家、作曲家たちは...
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【2.デビュー】当初の芸名候補は「森アスナ」だったが、本人が強く抵抗し本名の「中森明菜」で行くことに
中森明菜は1981年夏、「スター誕生!」の予選で最高得点を得た。だが学校に無断で出たことが問題視され休学処分となったので、退学した。芸能人の多い高校に転校する手段もあったが、彼女は学校生活には未練がなかった。 決戦大会は11...
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【1.デビュー前夜】3回目のチャレンジで「スター誕生!」に合格
7月1日に約10年ぶりの新曲「ごめんと、すきと、」をリリースし、同時に20年ぶりのライブツアー「AKINA NAKAMORI LIVE TOUR 2026」がスタート。ついに完全復活を果たす中森明菜(60)。改めて、そのデビューから...
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中森明菜「20年ぶり」バラエティー出演の期待度 今も語り継がれるドッキリ伝説と80年代アイドルの日々
中森明菜(60)のバラエティー出演が注目されている。6月21日放送の日テレ系「Golden SixTONES」(日曜・午後9時)で、次回放送として、明菜が韓国ロケで大はしゃぎする姿とともに「20年ぶり」と告知された。ネットでは《凄す...
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中森明菜が「アンタ、仕事変えた方がいいよ」と投げ返してきたエピソード
あの中森明菜(60)がニュース・情報番組のインタビューに答えるのを知って、正直、ビックリさせられた。 5日のテレビ東京系経済ニュース番組「WBS(ワールドビジネスサテライト)」の単独インタビューに答えていた。その中で最近イン...
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中森明菜が全国ツアーで完全復活! 親友・小泉今日子との絆は今も…高まる「花の82年組」再会への期待
中森明菜(60)が20年ぶりのツアーを行うと発表し、ファンや関係者が盛り上がっている。来年のデビュー45周年を見据えたホールツアーで、東京、大阪、名古屋の3都市をめぐる全5公演。特設サイトでは「ステージ演出やセットリストのプランニン...
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聖子vs明菜リターンズ! 年末ディナーショーでファンを喜ばす80年代アイドル2トップ、稼いだのはどっち?
中森明菜(60)が初めて作曲を手掛けたクリスマスソングを12月24日にデジタルリリースし、同日更新したインスタグラムでファンにこんなメッセージを贈った。 「いつも応援してくださるファンの皆様へ。中森明菜です。この度はじめての作...
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【元日に発売】された沢田研二のレコードといえば、やはりあの曲
いよいよ押し迫ってきました。今年もお世話さまでした。 日刊ゲンダイで『沢田研二の音楽1980-1985』という連載が始まったのが昨年の10月。約半年連載が続き、4月には『沢田研二の音楽を聴く1980-1985』(日刊現代)を...
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近藤真彦が明かした高級車10台(推定3億円超?) 浜田雅功も呆れたセレブ生活と“土台”と囁かれる女性3人の名前
元ジャニーズの「長男」こと、近藤真彦(60)が自慢の愛車コレクションをテレビで公開し、話題になっている。 近藤は13日放送のMBSテレビ「ごぶごぶ」に出演し、浜田雅功からクルマ遍歴を聞かれると、こう言ったのだ。 「18...
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チョコプラ初「4万5000円ディナーショー」の勝算と損得勘定 単独全国ツアーより実入りは減るが…
お笑いコンビのチョコレートプラネットが12月25日のクリスマスに、東京・ホテルニューオータニで自身初のディナーショーを開催すると報じられ、話題だ。チケット料金は全席指定で4万5000円ナリ。長田庄平(45=写真左)は「お値段が高めに...
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【ザ・ベストテン】沢田研二の「最後の出演」は、一体いつだったのか?
ふと気になったのだ。「TBS系『ザ・ベストテン』の沢田研二の最後の出演はいつだったんだろう」。 もちろん、あの番組に出演できるということはヒットしているということ。逆にいえば「最後の出演」ということは、あけすけにいえば、それ...
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(9)憧れの中森明菜が「リサの妖精伝説」を口ずさみながらスキップして現れた!
立花理佐にとって、中森明菜は憧れの人だった。 「中学の時、同じ髪形にしていました。レコードは全部買っていたし、自分の部屋でいつも『少女A』や『1/2の神話』などを歌っていた。初めてビブラートをできたのも、『北ウイング』なんです...
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(8)「下手くそだったのよ!」筒美京平がレコーディング時に放った衝撃の一言
「タチバナリサ」を逆から読むと、「サリナバチタ」。そんな呪文のような歌詞を作って、ファミコンと新曲を連動させよう──。デビュー2年目の1988年、時代の潮流を取り入れるメディアミックスが仕掛けられた。6枚目のシングル「リサの妖精伝説」...
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小室哲哉“カネと女”で転落から前期高齢期で復活! 中森明菜&氷川きよしとコラボやライブに活路
13日、都内でファンクラブイベントを開催したのが、60歳の誕生日を迎えた中森明菜。赤い着物で登場した明菜は「ついこの間まで16歳だったのに」とファンを笑わせ、還暦とは思えないパフォーマンスを披露した。 45歳だった2010年...
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“電撃引退”西内まりやだけでない…カネに群がる毒親や親族に悩まされた「芸能人の家族トラブル」
《この度西内まりやは芸能界を引退することとなりました》 5月いっぱいで突然芸能界を去ったのが俳優、歌手の西内まりや(31)。姉でタレント、実業家のひろ(36)が、俳優の交際相手がいながらも、資産家の男性とも交際し、1億5000...
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阿木燿子デビュー作の見事なストーリー展開
「アンタ あの娘の何なのさ!」。もちろん「娘」は「こ」と発音する。 1975年を代表する流行語である。ネタ元は、今回取り上げる、この長い名前のバンドによる長いタイトルの曲だ。週間チャート1位を獲得、約80万枚売りきった大ヒット...
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中森明菜が16年ぶりライブ復活! “昭和最高の歌姫”がSNSに飛び交う「別人説」を一蹴する日
4月19、20日に大分県で開催された「ジゴロック2025~大分“地獄極楽”ROCK FESTIVAL~」。この野外音楽フェスに歌手の中森明菜(59)が出演。中森はこれが16年ぶりのライブ復帰で、フェスで歌い踊る中森の姿を多くの情報番...
